俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期 作:リパック
うぷ主「・・はいそろそろこうゆうの作ってみようと思います‼︎」
2回目‼︎そーどあーとおふらいんパート2‼︎
うぷ主「でき次第投稿させてもらいますw」
うぷ主「ではでは明日未来へリンクスタート‼︎」
第百三十七話〜久しぶりの休日?〜
シモリク「やっと全てのミッションコンプリートだぁ‼︎」
ユリ「お疲れ様リク」
シモリク「・・ミッションの時の癒しはあのデートぐらいかな?」
ユリ「・・・あっ//」
シモリク「はぁ〜そろそろ出掛けるか」
ユリ「・・えっどこに行くの?」
シモリク「えっ・・ちょっとな着いてくるなら着いてきてもいいけど?」
ユリ「うん行く」
シモリク「じゃあ待ってるから」
ユリ「うん分かった」
そこの君‼︎ユキとナオトはどうしたかって?・・クラインに任せてる多分今頃デュエルしてナオトとユキはクラインに連勝中だろw
・・・ナオト達・・・
ナオト「良しクラインおじさんに今20連勝だ‼︎」
キリト「頑張れクライン・・・w」
クライン「キリト今笑ったろ‼︎」
ユキ「無理も無いよ‼︎だってクラインおじさんに20連勝してるからキリト兄さんも笑っちゃうよw」
キリト「ユキの正解だw」
・・・リク達・・・
シモリク「・・なんか予想しちゃうな」
ユリ「だね」
シモリク「じゃあ行くか」
ユリ「うん」
シモリク「転移・・22層」
ちょっと広い草むらの所に行ってあるガシャットを取り出す
ジェット爆走バイク‼︎
バイクが出て来る
シモリク「うわあ・・やっぱりニトロで色々とヤバくなってるな」
ニトロキットを取り外しエンジンを取り外す
ユリ「なんでも出来るねリクは・・」
シモリク「いやこれは裏達の人格のお陰だよ」
ユリ「えっ?」
シモリク「今までこうやっているけど裏達が俺の精神的な世界に居ないと何も出来ないただ能力を持った人間になるし俺から僕に戻っちゃうし・・な」
ユリ「えっ俺じゃあ無いの?」
シモリク「いや昔・・一度だけ裏達全員が居なくなって・・俺から僕になってな・・その時に気づいたんだ・・裏達が居なくなると・・僕になるて・・・これが本当の自分なんだってな今はエムで例えるとずっとゲーマー状態的な感じだけどな」
エンジンを取り外し分解しながら言う
シモリク「今では裏達全員居ないとフルボトルしか使えなくなる、知識が全体の10分の2になる、俺から僕になる(裏とオーバーだけ)、完全に何も出来ないてな感じだな・・」
ユリ「・・私はリクが僕になったとしても離れないから」
シモリク「・・大丈夫俺もそう思ってるよ」
ユリ「・・うん・・」
シモリク「・・さてと最悪な感じだな・・これ」
ライトを使い中身を見ると・・最悪な状態だった
シモリク「・・あーこれはなんとかなるかな?」
色々と新品にして戻して行く
シモリク「はい終了・・終わった・・寝るか」
そのまま横になる
ユリ「もうリクたら・・しょうがないだから」
ユリはリクに近づく
シモリク「・・眠い・・」
ユリ「・・だね」
ユキ?「もうパパ達たら」
ユリ「あれ?ユキちゃん?」
シモリク「ユキ・・上に俺の最上級のスペルカードを撃ってみろ」
ユリ「?リク?」
ユキ?「スペルカード?なにそれ」
ユリ「・・貴方ユキちゃんじゃあ無いね」
シモリク「だなお前誰だ?」
ユキ?「パパとママの子供のユキだけど?」
シモリク「嘘つくな‼︎・・ユキは俺と同じスペルカードを撃てるだからスペルカードなに?なんて言うはずがない」
ユキ?「ふふ・・ふはははは‼︎バレちゃったらしょうがない正体は教えてやるよリク」
シモリク、ユリ「なっ‼︎」
クロック「ご機嫌ようリクにユリ・・ユリを誘拐とお前のバグスターウィルスを野生化させようと思ったんだけどね」
シモリク「裏達を野生化?ふざけるな裏達とはスゲー絆で結ばれてるだそれとユリも・・ナオトとユキとキリト達にも絆で結ばれているだお前達に簡単にその絆を壊させはしない‼︎」
クロック「ほう試してやろう」
シモリク「はぁ?なに?」
ユリ「どうゆう事?」
クロック「こうゆう事だ‼︎」
・・・ポーズ・・・
政宗「君のバグスターは絶版だ」
一つの注射器を取り出しリクにぶっ刺す
・・・リスタート・・・
シモリク「・・‼︎なんだこれ」
ユリ「大丈夫‼︎リク‼︎」
・・勝手に裏達が出て来る
裏「・・・」
オーバー「・・・」
マキシマム「・・・」
バグ「・・・」
シモリク「裏・・オーバー・・マキシマム・・バグ・・なんでそんな物騒な・・がは‼︎」
裏達にぶん殴られる
ユリ「リク‼︎ちょっと‼︎裏ちゃんどうしたのよ‼︎」
裏「心が躍る」
オーバー「ふっ・・お前達に俺様達には勝てない」
マキシマム「・・」
バグ「・・」
シモリク「・・僕を・・忘れたのか?」
マキシマム「君誰だっけ?」
裏達は離れて行く
シモリク「うわぁーー・・・・」
バグスターウィルスを発症した感じになるとリクは倒れてしまった
政宗「帰るぞクロック」
クロック「ユリちゃんはまた今度にするか」
ユリ「リクーー‼︎」
・・・ギルド部屋・・・
シモリク「・・んあ‼︎・・はぁ・・はぁ・・僕はどうしたんだっけ?・・」
キリト「起きたか‼︎リク‼︎」
シモリク「あれキリト・・僕はどうしてここに」
ユリ「リク‼︎」
シモリク「ユリどうしたの?」
ユリ「どうしたのて・・」
キリト「・・今日の出来事覚えてるか?」
シモリク「・・バイクを直して・・その後は・・裏達が・・‼︎頭が痛い‼︎」
キリト「おい大丈夫か」
シモリク「なんとか・・頭が・・痛い」
ノイズ的なのがリクの体に入っているちょっとずつ・・薄れている
キリト「・・一応下に行くか」
ユリ「そうだね・・この件話さないと後々で何かが起きそう・・で怖い」
・・・下に行く・・・
リズ「リク貴方大丈夫なの?」
シモリク「なんとか・・痛いけど頭が」
キリト「それに体が薄れているだ」
カズマ「・・なんとかならねえのかよ」
ユリ「そういえば・・リクいつの間にか僕になっていた」
シモリク「・・裏とオーバーがどっちも居なくなったせいだと思う」
カズマ「まるでエムが2人になったみたいな」
シモリク「元々エムと同じ原理だから・・」
パラド「・・まるで俺とエムが和解する前みたいだな」
エム「だね・・」
エム「それに今は薄れているから・・裏達が居なくなったのがストレスで今は発症したみたいになっていると僕は思う」
セント「要するに裏達の誰かを入れればなんとかなるて言う訳だな」
エム「簡単に言えばそうなる・・な」
パラド「そういえば裏の俺はどこだ?」
シモリク「・・あっその存在忘れてた・・」
ガシャコンバグヴァイザーを取り出す
裏パラド「存在忘れられるとは・・」
シモリク「ごめん・・じゃあ」
セント「実験を始めようか」
バグヴァイザーをリクの胸らへんに向けリクの体内に裏パラドを流し込む
シモリク「・・うっ・・」
バグヴァイザーを落とす
セント「実験失敗?」
シモリク「・・いや実験は成功・・だと思う」
裏パラド『いや成功だろう・・ノイズ的的な物は無くなったからな』
シモリク「・・言う通りだね・・」
パラド「これで消滅の危機は無くなったな」
シモリク「でもこれは起動出来るのか?」
ライティガシャットを取り出す
セント「実験だなこれは」
エム「そうだね・・取り敢えずマキシマムマイティを起動して見て変身して」
シモリク「うん分かった」
ライティオール‼︎
ガシャット内でゲーム選択する
マキシマムマイティx‼︎
シモリクに一瞬風が吹く
シモリク「・・ゲームならこの俺に任せとけ‼︎」
エム「僕から俺になった」
セント「ガシャットも起動した・・そのまま変身してくれ」
シモリク「分かった‼︎・・MAX大変身‼︎」
ゲーイブ「マキシマムガシャット‼︎ガッチャンレベルMAX‼︎」
マキシマムアーマーが現れる
ゲーイブ「最大級の・・(ガコン)マーキシマムパワーX‼︎」
仮面ライダームソウ マキシマムゲーマーに変身した‼︎
シモリク「ノーコンテニューでクリアしてやるぜ‼︎」
エム「後はハイパームテキに変身すれば完璧だが・・」
は、は、ハイパーむ、む、ムテキ‼︎
ゲーイブ「ど、ど、ど、キーング?」
自動的に外れる
ゲーイブ「ガッシュン‼︎」
シモリク「・・」
みんな「・・」
ゲーイブ「ガッチャン・・ガッシュン‼︎」
シモリク「・・僕はレベル99までしか無理だって事で良いんですよね?」
エム「多分・・だと思う」
カズマ「あっそうだ‼︎ハイパームテキの前・・マイティークリエイターとかは?」
エム「レベル100なら大丈夫か?」
マイティークリエイターVRX‼︎
シモリク「大変身‼︎」
ゲーイブ「ガシャット‼︎(待機音)ガッチャン‼︎レベルアップ天地想像の力‼︎ゲットメイク未来のゲーマーマイティークリエイターVRX‼︎」
シモリク「なんとか変身完了」
エム「レベル100なら大丈夫だと分かった」
パラド「裏達を全員捕まるまで裏パラドにお願いしとけ」
シモリク「じゃあ裏達が戻って来るまで宜しくな裏パラド」
裏パラド『ああ任せとけ』
続く
次回貴利矢さんからの試練?
次回も明日未来へリンクスタート‼︎