俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック

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前回のムソウは?新型ガシャットを使ってやった‼︎だが予想通り・・キリトが負け・・俺達は1日だけ血盟騎士団に入る事に・・
シモリク「・・明日未来へ・・リンク・・スタート」


第百四十四話〜新型ガシャットの説明と・・グランディール‼︎・・〜

第百四十四話〜新型ガシャットと・・グランディール・・〜

シモリク「はぁ〜新型ガシャット使ったのにこのザマか・・はぁ〜」

ユキ「そういえばその新型ガシャットてなんですか?パパ」

エム「僕も気になりました」

シモリク「えっとそのガシャットはフルボトルガシャットとって言って・・な?」

エム「意味わからない」

セント「つまりはこうだまずはこのゲーイブドライバーとフルボトルそしてフルボトルガシャットを用意してフルボトル振ってガシャットを起動させてガシャットを差し込みフルボトルをセットしてベストマッチするて事だ」

エム「あっなるほど」

ユキ「そうゆう事なんですね‼︎」

シモリク「でレベルは40、60、70、80、90、99、ハイパームソウムテキだ」

エム「多くないか?」

シモリク「70と80はガシャットギアデュアルRXだ」

エム「でも・・アレなんだろ?ライティガシャットに・・」

シモリク「いやそこが特殊でなライティガシャットにはプロト、正式版の10本のタイトルとブラザーズとマキシマム、オール、アルティメットだけででバージョンアップでストフリ系のガシャットが消えたんだで急遽昨日全てのストフリガシャットを復元した」

ユリ「なるほど・・」

シモリク「ポッピーオーバーとパラドに」

ポッピー「あっ忘れてたオーバー、パラド黎斗からこれ」

パラド「これは新しいガシャット」

オーバー「だな」

裏パラド「俺には無えのかよ」

シモリク「はぁ〜しょうがないこれやるよ」

黒いガシャットギアデュアルを投げる

裏パラド「これガシャットギアデュアルアナザーじゃあねえか」

シモリク「ふっお前がそう言うと思ったから作ってやったよ」

裏パラド「ありがとうな」

シモリク「これぐらい当然」

シモリク「黎斗さん風に言う・・私の才能に不可能はなぁいいい‼︎てな」

エム「似ている」

シモリク「よいしょっとフルボトルは初号機と暴走と覚醒と後はセントと同じフルボトルだろ?SEEDにストフリokガシャットはさっき確認したしokだな行くぞセブン、ゲーイブ」

セブン「了解した」

ゲーイブ「了解‼︎」

シモリク「で今日は何やらされるのか分からないな」

エム、キリト「ですねー」

ユリ「気をつけてね?・・」

シモリク「おう任せとけ・・」

メッセージでやりとりする

シモリク「早く行くか」

・・・血盟騎士団本部・・・

シモリク「さてとここで待機するのか?」

ヒースクリフ「そうだ命令するまでここで待機だじゃあ私はこれで」

シモリク「さてとあのスピードは異常だった」

エム「ですね僕はなんとかマイティブラザーズで避けましたが」

キリト「・・嫌な予感がする」

シモリク「僕も思った・・予想すると・・」

エム、キリト「・・」

シモリク「・・このゲームの設立者・・茅場晶彦なんじゃあないかな?」

キリト「‼︎」

エム「そうゆう事あんな感じのシステムはゲームマスターにしか使えないと・・」

シモリク「多分な・・」

シモリク「偵察ぐらい付けとくか」

シモリク「・・もう一つのフォンブレイバーを使うか」

黒いケータイを持つ

シモリク「ゼロワン」

ゼロワン「ルルル、ルルル」

シモリク「良しゼロワンミッション的な偵察をお願い出来るか?」

ゼロワン「okだバディ」

シモリク「良しじゃあシーカーか?デモリッションか?」

ゼロワン「デモリッションだ」

シモリク「デモリッションスタンバイ」

デモリッション「キュキュ」

シモリク「ゼロワンへの着信を許可する」

ゼロワン「デモリッション着信だぁ」

デモリッションを装備して・・偵察に向かう

セブン「ゼロワン寄り道はするなよ」

ゼロワン「分かってるさセブン」

シモリク「良しok」

キリト「大丈夫なのか?」

シモリク「あいつは大丈夫だ」

セブン「偵察に持ってこいの奴だからだろバディ」

シモリク「正解セブン」

シモリク「・・よいしょっとなんか命令が来そうで・・来た」

ゴドフリー「では今日だけしてもらう事があるここ55層を攻略してもらう・・私ともう1人と君達5人で攻略してもらう」

シモリク「・・」

キリト「・・」

エム「・・」

シモリク「・・了解」

・・・55層・・・

シモリク「・・‼︎」

キリト「あいつが・・」

エム「そうみたいだな・・」

シモリク「・・グランディール」

グラディール「いや違う‼︎グラディールだ‼︎」

シモリク「・・ゴメンゴメンチョットダケマチガッテタ」

キリト「ダッテアスナタチガイッテタカラ」

エム「スミマセーン」

グラディール「クソガキが・・」

シモリク「はぁ〜行きますか」

ゴドフリー「ちょっと待った・・結晶などをこっちに渡せ今日はどれぐらい行けるのか調べたい」

シモリク、エム、キリト「えっ・・えー」

仕方なく結晶をゴドフリーに渡した

シモリク「はぁ〜早く終わらせよう」

キリト「賛成」

エム「僕も賛成です」

シモリク「はぁ〜行くぞアイ・・ナビゲーションよろ(小さい声)」

ヘッドホンに向かって言う

アイ『任せて下さい‼︎パパ』

シモリク「頼りにしてるぜ」

アイ『はい‼︎』

ゴドフリー「・・待て・・そのガシャットという奴もこちらに渡してもらいたい」

シモリク「えっ?」

エム「えっ?」

ゴドフリー「・・君達の特殊なスキルを使わないでどのぐらい行けるのかも調べたい」

シモリク「・・ふざけるなよ〜はぁ〜」

これも仕方なく・・ガシャットを全てでは無いが渡す

ゴドフリー「その赤いガシャットも渡してもらおうか」

シモリク「このガシャットが無いと僕は死にますからこれだけは渡せません」

ライティガシャットを庇う

エム「リクが言っている事は本当ですよ・・」

キリト「こいつ死にかけたもんなこのガシャットを話した瞬間」

ゴドフリー「・・それならしょうがない」

そう今日は・・オーバー達はお出かけ中なので・・ライとティラが居ないとバグスターウィルス・・が再発症・・それにプロトなので・・消える可能性は普通よりも大幅にアップされる・・その分プロトの方通常よりは強いけどな

シモリク「はぁ〜じゃあ行きますか」

・・その後なんとか攻略して来た・・そしてその時が来た・・

ゴドフリー「ではここで昼食を取る」

昼食を渡された

シモリク「はぁ〜眠い・・自分で作れば良かった」

中身を見るとあの硬い黒パンと水だけだった

水を飲みながらグラディールを見るとあいつは何もつけて居ない・・まさか‼︎

水を投げる

シモリク、キリト、エム「麻痺毒‼︎」

動けない‼︎

グラディール以外は麻痺毒になった

シモリク「クソ・・」

グラディール「フハハハ‼︎やっと引っかかった‼︎」

シモリク「クソ‼︎」

グラディール「無双無敵も弱ったものだな‼︎」

エムとキリト、僕に剣を突き刺す

シモリク「クソ痛え」

エム「なに・・を・・する気だ?」

グラディール「なにをするって?ここでお前ら全員を殺し俺だけ生き残り返って来ましたと言い・・俺は英雄になるそしてお前らの彼女も全てやるのさ‼︎」

シモリク「‼︎ユリに手を出したらただじゃおかねえからな‼︎」

エム「ポッピーに手を出すな」

キリト「アスナに・・手を出すな‼︎」

グラディール「くっくっく・・さて先に倒れるのは誰かな?」

リクに突き刺さってる剣をもっと刺す

シモリク「ぐは‼︎」

エム、キリト「リク‼︎」

シモリク「・・心配するな・・もう少しで来る」

グラディール「はぁ?なにが」

シモリク「3、2、1、0・・セント‼︎リュウガ‼︎」

セント「グランディール‼︎」

リュウガ「お前を許さねえ‼︎」

バイクで登場したセントとリュウガそのままグラディールにバイク攻撃する

グラディール「がは‼︎」

ユリ「リク‼︎」

アスナ「キリト君‼︎」

ポッピー「エム‼︎」

剣を引き抜き・・抱きついて来る

シモリク「・・ありがとうなユリ、アスナ、ポッピー、セント、リュウガ」

リュウガ「どうて事ないぜ」

セント「まぁそうゆう事だ」

シモリク「・・」

口が笑う

シモリクの目も赤になっているなぜかって?それはまぁリクのHPはレッドゾーンに達してるからな

シモリク「さてと・・グラディールこっちが形成逆転だ」

グラディール「クソガキが‼︎」

シモリク「これでも・・死んだ回数を抜けば21歳なんだよ‼︎」

手に持ってた暴走フルボトルを振りぶん殴る

グラディールは遠くに飛ばされる

シモリク「ふぅ〜スッとしたぜ」

シモリク「アイあいつのHPは?」

アイ『これは全回復されました』

シモリク「そうかじゃあやるしかねえな‼︎」

フルボトルを振る

ゲーイブ「SEED‼︎暴走‼︎ベストマッチ‼︎」

シモリク「ベストマッチ‼︎来たー‼︎」

セント「ベストマッチ‼︎」

レバーを展開する

ゲーイブ「ガッチャン‼︎アーユーレディ?」

シモリク「変身‼︎」

ゲーイブ「禁断の暴走合成‼︎シードランナウェーイェーイ‼︎」

シモリク「さぁノーコンテニューでぶっ潰すか」

一気に暴走とSEEDの力を使いぶっ飛ばす

シモリク「おらあ‼︎ウオオオオオオオオォォォォ‼︎」

シモリク「これでフィニッシュだ‼︎」

ボルテックフィニッシュ‼︎イェーイ

赤と黒の炎が混ざり合い攻撃する

それでもなぜか回復する

シモリク「はぁ・・はぁ・・」

グラディール「無双無敵の力はそんな物か‼︎フハハハ‼︎」

シモリク「はぁ・・いやもう勝ってる」

時間差ダメージ‼︎

シモリク「・・そんなに効かないか・・」

回復する

シモリク「・・うわぁ‼︎」

フルボトルを抜く

シモリク「・・」

グラディール「チクショ‼︎」

アスナに攻撃をしようとするがキリトがパンチする俺はそのまま転移魔法で牢獄までの道を作りそこに入る

シモリク「・・なんとか間に合った」

アスナは泣いて『ごめんね・・私のせいで・・』などを言う

キリトはそのままの流れで・・キスをして『俺の人生は君だけに使う』など言い・・

リクはこの時の為にブラックコーヒーを全員に配り飲む

シモリク「・・不味い・・」

ユリ「それを言うなら・・甘いじゃあ無いの?」

ユリ「・・それと・・後で・・」(小さく言う)

シモリク「後で?」(小さく言う)

ユリ「リクが好きな物を作る」(小さく言う)

シモリク「・・ありがとうな」(小さく言う)

ユリ「・・うん」(小さく言う)

シモリク「・・ここは2人だけの時間にするか行くぞ」

エム「そうですね・・」

アスナとキリト以外はギルドに帰るもちろんヒースクリフに言って

・・・ギルド・・・

シモリク、エム「やっぱり我が家が一番だわ」

シモリク「僕達は帰ってきた‼︎」

ユキ、ナオト「パパお帰り‼︎」

シモリク「おうただいま‼︎」

ゲーイブを見ると・・

シモリク「・・はぁ〜ヤベーよく見たらゲーイブが壊れてる」

エム「えっ?」

シモリク「あの必殺技でちょっとだけ壊れた」

シモリク「・・はぁ〜直そう」

ユキ「そういえば黎斗さんから電話来てたよ‼︎」

シモリク「そうか・・」

すぐにセブンを取り出し黎斗に電話をする

黎斗『リクウゥゥゥ‼︎元気にしてたか‼︎』

シモリク「あっはいなんとか」

黎斗『・・こっちのガシャットは全て完成したぞ‼︎』

シモリク「えっマジ」

黎斗『完成したが・・そろそろ武器を作らなきゃ作動しないガシャットがあった完成次第・・君に贈ろう』

シモリク「あざーす」

黎斗『ポッピーは元気にしてるか?』

シモリク「なんとか元気にはしてますけど」

黎斗『なら良かった・・では私はこれで失礼するブゥゥゥ‼︎』

シモリク「・・はぁ〜もうしょうがないやるか」

シモリク「セント手伝ってくれ」

セント「修理か任せろ」

シモリク「・・はぁ〜やるか」

続く




次回結婚‼︎まさかのあっちも‼︎
次回も明日未来へリンクスタート‼︎
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