俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック

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前回グランディールを新しくフルボトルで倒して牢獄行きにしてやった
裏「でわ明日未来へリンクスタート‼︎」


第百四十五話〜結婚‼︎・・まさかのあっちも‼︎〜

第百四十五話〜結婚‼︎・・まさかのあっちも‼︎〜

シモリク「早く慣れなきゃなこのベストマッチに」

エム「貴利矢さんの言葉なら人を信じるのに根拠は要らないんだろ?だったら誰になんて言われようがブレんな!て言うかも?」

シモリク「暴走だからな・・はぁ〜どうするか」

セント「練習すればどうにか収まるかもよ?」

シモリク「・・だな練習あるのみだエムちょっと手伝えあとセントも」

セント「俺はokだぜ」

エム「僕も大丈夫だけど」

シモリク「ユキゲーイブは?」

ユキ「パパ修理完了です‼︎」

シモリク「良しok行くぞゲーイブ」

ゲーイブ「大丈夫だ行こう‼︎」

・・・広場・・・

シモリク「行くぜ‼︎」

フルボトルを振る

・・カシャカシャ・・

ベルトにフルボトルを挿してそのままレバーを展開する

ゲーイブ「SEED‼︎暴走‼︎ベストマッチ‼︎アーユーレディ?」

シモリク「変身‼︎」

ゲーイブ「禁断の暴走合成‼︎シードランナウェー・・イェーイ‼︎」

シモリク「行くぜさぁノーコンテニューでぶっ潰すか‼︎」

エム「ハイパー大変身‼︎」

ゲーマ「パッカーンムーテーキー‼︎輝け流星群ごとく黄金の最強のゲーマーハイパームテキエグゼイド‼︎」

セント「変身‼︎」

セント「禁断のファンタジスタ‼︎ドラゴンロックイェーイ‼︎」

シモリク「じゃあ行くぜ」

スピードが速くなる

シモリク「・・これでどうだ‼︎」

エム「だがフィニッシュは必殺技だ‼︎」

避けられ必殺技タイム?差し掛かった

ゲーマ「キメワザ‼︎・・ハイパークリティカルスパーキング‼︎」

ビルド「レディ?ゴー‼︎ボルテックフィニッシュ‼︎イェーイ」

シモリク「じゃあこっちもだ‼︎」

レバー閉じレバーを再展開‼︎

ゲーイブ「ガッチョーン‼︎ガッチャン‼︎ボルテックフィニッシュ‼︎イェーイ‼︎」

3つの力が合わさって・・なぜか俺のライティガシャットに新しいデータが刻まれた

シモリク「・・互角て所か」

全員変身解除する

シモリク「はぁ〜気晴らしには良いかな?」

セント「・・‼︎リクライティガシャットが‼︎」

シモリク「えっ?」

ライティガシャットが光っていた

シモリク「なにが起こってるだ?」

シモリク「?・・帰ったら調べてみるか」

セント「・・その方が良いな」

シモリク「さてと帰るか」

・・・ギルド・・・

シモリク、エム、セント「ただいま・・戻りました」

シモリク「・・さてとこいつを調べるか」

セント「手伝うよ」

シモリク「ああよろしく頼む」

・・・自室・・・

シモリク「さてと機材は黎斗さんから借りてきたからさっさと調べるか」

ガシャット‼︎

シモリク「えっと・・これは」

セント「うん・・機能が凄い事になってる」

シモリク「・・ああ・・凄い事になってる」

シモリク「僕にもこれは分からない」

セント「・・ガシャット系は黎斗さんにしか・・」

ユキ「ふっふっここに居るでわないか・・神の才能をちょっとだけ受け付いだ私が‼︎」

シモリク「おい・・黎斗さんやめー」

ユキ「えへへ黎斗さんがやってみろて言っていたから」

黎斗『もちろん私も居るぞ‼︎』

シモリク「・・うわあこれは最強チームだ」

黎斗『ではライティガシャットが光って事はなにかのレベルアップしたて事だ』

シモリク「レベルアップ?」

黎斗『ああ・・例えば私のガシャットプロトマイティアクションXオリジン・・アレから正式版を作るのに何年掛かった?』

シモリク「10年以上も」

黎斗『そうプロトから正式版にレベルアップさせたと同じくなにかの機能が導入・・レベルアップされたと考えられる』

シモリク「てっ事は・・」

黎斗『そうライティガシャットにも・・なにかしらのレベルアップがあると私は考えられるそして・・君達宝条永夢、霜川 陸、桐生戦兎の必殺技でレベルアップされたと私は断定する』

シモリク「流石わ黎斗さんそこに痺れる憧れる‼︎」

セント「・・黎斗さん」

黎斗『多分難易度とかが・・追加されたのかもしれない変身すれば何かが分かるかもしれない』

セント「変身してくれリク」

シモリク「分かった」

ライティオール‼︎

シモリク「変身‼︎」

ゲーイブ「ライティガシャット‼︎難易度、ゲーム選択‼︎」

シモリク「難易度‼︎」

黎斗『流石は神の天才の私だ‼︎』

シモリク「じゃあマイティアクションXで難易度エクストラ」

ゲームスタート‼︎

マイティアクションX‼︎

シモリク「大変身‼︎」

ゲーイブ「ガッチャンレベルアップ‼︎マイティマイティアクションX‼︎」

シモリク「凄いステータスがハイパー大幅にアップされて居るでも時間制限されてる」

セント「てっ事は・・難易度に合わせて戦える事が出来るという事か?」

シモリク「多分?」

黎斗『・・多分まだ何かはある・・だが今のリクには扱えないから無いかもしれない・・それを解放するには・・現実に戻ったら私の所に来い解除してやる』

シモリク「ありがとうございます‼︎」

黎斗『私はリクとエムその他諸々のサポート的な存在だ・・私はこれで失礼するブゥゥゥ‼︎』

シモリク「俺の新しい力難易度・・」

セント「・・もしSEEDと暴走・・そしてそのガシャット・・そしてフルボトルガシャット・・その全てを合わせたらどんな力に・・」

シモリク「それは次の実験で調べてみようユキその時には付き合ってくれよ」

ユキ「ガシャットの事なら任せて下さい‼︎」

シモリク「良し下に降りるか」

リクとユキは先に降りる

セント「・・リクに新しい武器を考えなきゃな」

黎斗『私もそう思ってる』

セント「黎斗さん」

黎斗『リクの無双無敵、7八銃剣共に寿命が来そうだ・・ゲーイブを借りたい所ではあるが・・』

セント『こうゆうのはどうだろうか・・ここで結婚してる人が居れば・・休みにするとい事が出来るはず』

黎斗『簡単に結婚して居る人が居ればの話だが』

セント「無双無敵も7八銃剣・・あっゲーイブの設計図があるはず」

黎斗『それだ‼︎・・そのデータはあるのか?』

セブン「・・そのデータはあるぞバディの設計図全ては私の中に保存されて居る」

黎斗「・・貸してくれないか?」

セブン「私もそろそろその剣が現実と仮想の中で割れて無くなる可能性が大と見た黎斗・・セントお願いだこの剣が折れるまでには完成させてくれ」

セント「ああこの天才物理学者と神に任せてくれ」

そう無双無敵と7八銃剣ももう22年は持っている・・もう日々などが入っているのだった

セント「それに・・この剣はセブンと戦う為に改造されたと聞いたけど失敗に終わった・・だから今度は俺達がリクをセブンと一緒に戦わせてやるよ」

セブン「・・ありがとう黎斗、セント‼︎」

黎斗「この神に任せておけブファファ‼︎」

データを受け取り・・剣を製作し始める

・・その頃下では・・

シモリク「えっ?えーキリトとアスナが結婚した?それにポッピーとエムもそれにそれに・・カズマとめぐみんも・・うわあなんだこのカップル成立率・・」

ユリ「ですよね」

コーヒーを飲む

シモリク、ユリ、リュウガ、リズ、シリカ「甘い」

セント「・・あーうん・・甘いなこれは」

シモリク「じゃあ・・今日から冬休み?て事で‼︎明日から休みにします‼︎新しい層のボスが見つかるまで‼︎休みだ‼︎」

みんな「イェーイ‼︎」

セント、黎斗(この期間で完成させる‼︎)

続く




次回アイとマリーとユイと??と??
次回も明日未来へリンクスタート‼︎
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