俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック

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前回ミナ達を助けたりした‼︎
シモリク「えっと明日未来へリンクスタート‼︎」


第百四十八話〜ストレア達の心〜

第百四十八話〜ストレア達の心〜

シモリク「ただいま?」

ユリ、セント「お帰り?」

シモリク「エムとかは?」

ポッピー「あそこ‼︎」

エム「よっしゃクリアだ‼︎」

シモリク「そうゆう事」

ユキ「パパ対決とかしないですか?」

シモリク「・・やっても良いのかなこれは?」

シモリク「・・はぁ〜オーバーやるか」

オーバー『任せとけ』

シモリク「じゃあやるかエム‼︎」

エム「おっ対決だな?掛かって来いよ‼︎」

シモリク「・・よっしゃやってやるよ‼︎」

エム、シモリク「いざ尋常に・・格ゲーで勝負‼︎」

ノックアウトファイター‼︎

シモリク「・・フゥー・・フゥー・・」

目を閉じて深呼吸して再び目を開ける

シモリク「・・さあクリアして見せるぜ‼︎」

エム「ノーコンテニューで倒して見せる‼︎」

ビート「パパやらないの?」

セント「んっ?・・俺には・・あいつらについて来れそうに無いしな・・やれるかもしれないけど」

そんな事を言っているとゲームは始まった‼︎

シモリク「これでどうだ‼︎」

エム「パラド」

パラド『ああ任せろ』

パラド「ここからは俺が相手になってやるよ」

人格そのものがパラドに変わる

シモリク「・・やべこれは負けるかも?オーバー」

オーバー『よっしゃ交代』

オーバー「こっちも変われるだよな」

こちらもオーバーと交換する

シモリク『やれオーバー‼︎』

オーバー「任せとけ‼︎」

結果・・引き分け‼︎

シモリク「・・だと思った」

エム「ですね・・」

シモリク「さてとどうするか」

ユリ「・・キリト達が地下に行こうになって行くでしょ?」

シモリク「もちろん・・そうですが?」

ユリ「あはは」苦笑いする

・・・地下・・・

シモリク、エム、セント、キリト「はぁーーー‼︎」

ただいまカエルを撃退中

ユリエール「任せても宜しかったでしょうか?」

ユリ、アスナ、ポッピー「もうあれは病気だから勝手にやらさせとけば良いんですよ」

シモリク、エム、セント、キリト「ひっ酷えー」

シモリク「これでラストだ‼︎マスタースパーク‼︎」

八卦炉を使いカエルを撃退

シモリク「良しこれでカエルは居なくなった」

キリト「何匹倒した?」

エム「俺は120匹ほど」

セント「エムと同じだ」

キリト「150匹だ勝った」

シモリク「180匹だ」

キリト「えっもう一回」

シモリク「だから180匹だ」

エム「いつものリクらしい」

セント「だな」

リュウガ「・・」

シモリク「そろそろ早く頑張って行きますか」

ユイ「パパ・・凄い‼︎」

マリー「パパの方が良い‼︎」

ストレア「父さんの・・方が・・凄い‼︎」

アイ「・・スト・・レアにさん・・せい?」

ビート「パパの方が・・強いし・・頭も・・良い‼︎」

シモリク「・・これ止めた方が良いよな?」

アイ「・・頭はセント兄・・よりはダメか・・もしれないかも・・知れませんけど‼︎・・セント兄の次いや同じくらい・・に頭が・・良い筈です‼︎」

シモリク「セントと同じくらいだけど?なぁ?」

セント「まぁ同じテスト受けてもいつも同着1位だからな」

シモリク「・・てっ事だからフルボトル系はセントガシャット系は僕て事になるからなっ?」

ビート、アイ「それなら・・納得・・です?」

シモリク「良しok」

シモリク「はぁ〜」

・・・そして数分後・・・

シモリク「はぁ〜疲れた」

シモリク「ナオト後何メートルぐらいだ?」

ナオト「えっとね〜」

ヘッドホンを外し目を閉じると・・

ナオト「・・1キロメートルぐらい」

再びヘッドホンを付ける

シモリク「・・多分そうだと思った」

ユリエール「今のなんなんですか?」

シモリク「ナオトの耳は異常で普通だと聞こえない音も拾ってしまうという事で・・ノイズキャンセラー付きヘッドホンを付けると雑音などは聞こえないそしてナオトは音で機械を直す事が出来るし・・何キロだかは忘れたけど離れた音も拾って場所が分かるという特技?を持ってる」

ユリエール「ではリクさんが付けてるヘッドホンは?」

シモリク「・・大体ナオトと同じ理由かな?能力を使い過ぎるとちょっとだけノイズ的ななにかを聞こえるのでヘッドホンを改造して能力を使い過ぎても大丈夫にしたりゲーイブドライバーなどを呼ぶ時とかに使ってるくらいだけど」

ユリエール「・・ちょっと頭が痛いです」

ユリ「もうリクの話は・・もうね?」

シモリク「はぁ〜そろそろ着くぞ・・‼︎」

ユリエール「あっシンカー‼︎」

シンカー「ユリエールこっちに来るな‼︎」

ユリエール「えっ?」

シモリク「危ない‼︎恋符‼︎・・マスタースパーク‼︎」

なんとかユリエールを突き飛ばしマスタースパークを放ってボスを遠ざける

シモリク「はぁ・・はぁ・・」

アスナ「なんなのあれ」

キリト「分からない・・モンスター情報に乗って居ない・・90層以上のモンスターだ‼︎」

エム「・・」

ポッピー「無理ゲーて事?」

シモリク「・・ああ・・それか鬼畜ゲームだ‼︎」

ユリ「どうすれば・・」

シモリク「さてとゲーイブ起動‼︎」

ゲーイブドライバーが装着されている

シモリク「ゲーイブ・・行くか」

ゲーイブ「・・無理でもやらなきゃな‼︎」

シモリク「ああそうだな」

セント「・・はぁ〜付き合ってやるよその実験」

リュウガ「一応俺も居るけどな‼︎」

エム「リクノーコンテニューでクリアしてやるだ」

シモリク「おうよ・・裏パラド‼︎」

裏パラド「なんだよ・・」

エム「パラド」

パラド「はぁ〜せっかく裏の俺と楽しんでたのに」

シモリク「・・じゃあそれより面白いボス戦するか」

パラド「おお‼︎これは心が躍るな‼︎なぁ裏の俺」

裏パラド「ああ・・本当に心が躍る‼︎」

ゲーマドライバーを装着するエムとパラド達

セント「行くぞ万丈」

リュウガ「ああ任せとけってセント」

ハイパームソウムテキ‼︎

初号機、暴走を振る

シモリク「ユリ達の運命は俺が変える」

ハイパームテキ‼︎

エム「ポッピー達の運命は俺が変える」

ガシャットギアデュアル、ガシャットギアデュアルアナザー

パラド、裏パラド「心が躍る」

クローズドラゴン‼︎・・ドラゴンを振る

リュウガ「ビートにカッコいい所を見せてやる」

タカ、ガドリングを振る

セント「さぁ・・実験を始めようか」

シモリクはフルボトルを上に投げてガシャットをゲーイブに挿す‼︎

ゲーイブ「ライティガシャット‼︎・・ドッキング‼︎」

シモリク「ハイパームソウムテキフル変身‼︎プラス‼︎」

ゲーイブ「初号機‼︎暴走・・ベストマッチ‼︎」

リクの目が赤く光って居た

シモリク「ハイパーマザルフル変身‼︎」

ゲーイブ「パッカーンムソウムーテーキー‼︎輝け流星のごとく‼︎黄金以上の最強以上のゲーマー‼︎ハイパームソウムテキ‼︎ムソウ‼︎アガチャ‼︎最強暴走の暴れん坊‼︎初号機暴走‼︎イェーイ」

シモリク「ウオオオオオオオオォォォォ‼︎」

エム「ハイパー‼︎」

パラド「MAX‼︎」

エム、パラド「大変身‼︎」

ゲーマ「パッカーンムーテーキー‼︎輝け流星群ごとく‼︎黄金の最強ゲーマー‼︎ハイパームテキ‼︎エグゼイド‼︎」

ゲーマ「マザルアップ‼︎赤い拳強さ‼︎青いパズルの連鎖‼︎赤と青の交差‼︎パーフェクトノックアウト‼︎」

裏パラド、リュウガ、セントの変身省略‼︎

エム、パラド「ノーコンテニューでクリアしてやるぜ‼︎」

セント「勝利の法則は決まった‼︎」

リュウガ「今の俺は負ける気がしねえ〜‼︎」

シモリク、裏パラド「さあ・・ノーコンテニューでぶっ潰してやるぜ‼︎」

キリト「倒せるのかこれ?」

シモリク「倒さなきゃ先に進めないからな本気で行くぜウオオオオオオオオォォォォ‼︎」

モンスター「ふっふっふっ」

不吉な声を出す

シモリク「てめえ・・ユリ行くぞ‼︎」

ユリ「うん‼︎」

ユリ「ユリエールさんナオト達を頼みます‼︎」

シモリク「さてとエンジンに火を注ぐか‼︎」

ゲーイブのキーを回す

シフトレバーにデットヒートを挿入させる

シモリク「行くぜ‼︎バースト‼︎」

ゲーイブ「‼︎ムソウ‼︎タイプデットヒート‼︎バースト‼︎」

シモリク「行くぜ‼︎」

剣を構えて行く

攻撃に入る

パラド「まだまだ‼︎」

ズ・ガン‼︎

どんどん弾を消費して行く

シモリク「こっちもだ‼︎無双銃剣‼︎」

シモリク「おらあ‼︎・(パキッ)・えっ?」

無双銃剣がパキッと割れて行く

シモリク「ちょっと待って・・まさか」

セント「もう剣の耐久力は現実と同じだから・・現実も」

シモリク「そんな・・」

黎斗『そろそろだと思って居た所だ‼︎』

シモリク「黎斗さん‼︎」

黎斗『私と戦兎君で貴方の新しい武器を作った神の恵みをありがたく受け取れ‼︎』

メッセージウィンドウに一つのメールが届く

シモリク「ガシャコン・・ムソウクラッシャー」

黎斗『ああ・・リク専用ガシャコンムソウクラッシャーだ‼︎』

セント「そしてフルボトルを5本挿入可能にしてある組み合わせによって違う必殺技やガシャットとフルボトルの合体技を出来るようにしてあるそして・・セブンと組み合わせるともっと凄い力が発動だもちろんゲーイブとの連動もあるしハイパーゼクターとの連動もある‼︎リクの能力・・スペルカードを挿入して行けるぜ‼︎」

シモリク「・・ありがたく使われてもらいますセブン‼︎」

セブン「たぁ‼︎」

ムソウ「セブンとの連動を確認‼︎・・フュージョンアップ‼︎」

ゲーイブ「これは・・ムソウ‼︎タイプ超スペシャル‼︎」

エグゼイド、ブレイブ、スナイプ、レーザー、ゲンムのレベル2が仮装として出て来てムソウクラッシャーに入る

シモリク「・・ここからは俺の存分に発揮してやるよ」

セント「リクこれを受け取れ‼︎」

一つのフルボトルを投げて来た

シモリク「これは?」

セント「ムソウクラッシャー用のフルボトルだそれをムソウクラッシャーに挿入しろ‼︎」

シモリク「分かった‼︎」

フルボトル5本・・暴走、覚醒、SEED、初号機とムソウというフルボトルを振って挿入する

セブン(これは‼︎)

シモリク(俺達のバディシステムが・・)

セブン「・・バディ超スペシャルだ‼︎」

シモリク「おう」

ムソウ「暴走‼︎覚醒‼︎SEED‼︎初号機‼︎ムソウ‼︎」

ストレア、アイ「パパ」

シモリク「アイ達も何か言いたいそうだし早く終われせるか‼︎」

シモリク「魔理沙力を貸してくれ」

マスタースパークがファイナルマスタースパークに進化?した‼︎

シモリク「ウオオオオオオオオォォォォ‼︎魔理沙の力お借りします‼︎」

ムソウ「ファイナルマスタースパーク‼︎キメワザ‼︎アーユーレディ?」

キメワザの待機音が部屋全体になる

シモリク「行くぜ‼︎」

ボスに向かって5連撃与え最後は剣先からファイナルマスタースパークを発動する

ムソウ「ボルテックフィニッシュブレイク‼︎」

モンスター「・・ふっはっふ」

大きな爆発が鳴る

シモリク「もう俺は止められない‼︎」

ガシャコンムソウクラッシャーを柄に入れたと同時に爆発がまた起きる

シモリク「ふぅ〜スッとしたぜ」

黎斗、セント「『俺達は絶対に作ってはいけない物を作ってしまったのか?』」

シモリク「さてと・・ストレア、アイ何が言いたいの?」

ストレア、アイ「シモリクさんユリさん・・」

この後は前と同じような感じだった

シモリク「ストレアはストレアでやれば良いんだよだってAIなんだからアイもアイでいろんなこと出来る事あるだろ?・・ストレア、アイ今は何がしたい?」

ストレア、アイ「私(僕)は・・一緒に居たいよ‼︎パパママ‼︎」

シモリク「・・うんそれで良いんだ」

頭を撫でて行く

ストレア「もう遅いんだよ・・パパ」

シモリク「遅い?そんなのこんな風に時間を止めれば」

指をパチンとすると・・時間が止まった

シモリク「さてと・・どうしようか」

キリト「俺でも5人は・・」

シモリク「ストレスあと何分だった?」

ストレス「1分です・・」

シモリク「ほえー・・遅すぎるよな?セブン」

セブン「全然遅すぎて・・任務じゃあ無いと思えるなバディ」

アスナ「どうゆう事?」

シモリク「ふっふっふっこのフォンブレイバーシリーズにはハッキング機能・・イニシエイト・クラック・シークエンス機能は搭載されているのはみんな知ってるよな・・毎回何秒で終わらせてる?」

ユリ「約5秒‼︎」

シモリク「ユリ正解‼︎そして俺とのハッキングだと1秒も掛からない後はプログラムをGMから引き離し俺達のナーブギアにプログラムを送れば・・もう簡単に娘、息子を保存出来る訳だ」

みんな「スゲー」

セント「・・そんな早くハッキング出来るとは・・今度教えてくれ‼︎」

シモリク「後でな・・良し時間を動かしてアイ達を助けるかセブン」

セブン「任せろバディ」

時間を動かした

シモリク「セブンやれ‼︎」

セブン「うむ・・イニシエイト・クラック・シークエンスアクセス開始‼︎」

5秒後

セブン「ハッキングは終わった後は」

シモリク「俺の出番か・・よっと」

1秒後

シモリク「ハイ終わり」

みんな「速い‼︎」

シモリク「さてと終わったし・・帰りますか」

ユキ「パパ悲報です・・」

シモリク「・・?」

ユキ「ボスが復活しました‼︎」

シモリク「マジかよもう死ね‼︎」

スペルカードを選び発動する

シモリク「これでも喰らえ‼︎無限符‼︎エクスプロージョン‼︎恋符‼︎マスタースパーク‼︎霊符‼︎夢想封印‼︎霊符‼︎夢想転生‼︎無双符‼︎アルティメットラッシュムソウ‼︎」

ボス「ぐらあ‼︎」

シモリク「ラスト‼︎」

ガシャコンムソウクラッシャーを取り出し一つだけガシャットを挿した

ムソウ「マキシマムガシャット‼︎キメワザ‼︎マキシマムストフリクリティカルフィニッシュ‼︎」

シモリク「同時にスペルカード‼︎無双符‼︎アルティメットリプログラミング‼︎」

ボスのデータを消す

シモリク「はぁ・・はぁ・・もういい加減にしろ体力と魔力を大量に使うんだらか」

シモリク「帰るか」

みんな「・・お、おう」

そのまま帰る

続く

 




次回バーベキュー?
次回も明日未来へリンクスタート‼︎
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