俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック

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前回リク達は世界樹を目指していた‼︎
オベイロン「フハハハ‼︎やったぞ‼︎この小説を乗っ取ったぞーフハハハ・・」
黎斗「グレード無敵‼︎」
うぷ主、黎斗「変身」
ゲーマ「ガシャット‼︎ガッチャン‼︎レベルアップ‼︎」
ファイズ「スタートアップ‼︎」
オベイロン「ぐっは‼︎」
黎斗「神に逆らうからこうなるだ・・フハハハ‼︎君は最高のモルモットだぁ‼︎」
うぷ主「じゃあ手伝ってくれたので黎斗さんどうぞ」
黎斗「明日未来へリンクスタートブファファ‼︎」


第百五十五話〜キリト・・巨大化‼︎・・また暴走?〜

第百五十五話〜キリト・・巨大化‼︎・・また暴走?〜

シモリク「・・なにかに付けられている感じがする」

アイ「・・なにも見当たりません」

シモリク「・・気にしなくて良いや早く世界樹に向かおう」

リーファ「・・もしかしたらそれトレーサーかも?」

シモリク「なんだそりゃ」

リーファ「追跡機的な?」

キリト「まぁ気にしなくて良いだろ・・多分・・」

シモリク(一応サーチするか・・ちょっと見つけたけどもうちょっと見てからにするかそれに今はオーバー達は居ないからガシャットは使えないしなライティガシャットはウィルスを力制する効果しか無いから変身は出来ないだよなwフルボトルは別だけどなw)

シモリク「さてと行きますか」

リーファ「待って・・あそこの山を登るじゃあ無くて・・洞窟を潜るの」

ゲンム「まっまさか」

リーファ「そうダンジョンを通るの‼︎」

シモリク「・・はぁ?」

シモリク「はぁ〜まあしょうがないか行くぞみんな」

みんな「・・おお」

・・・ダンジョン・・・

シモリク「暗いな」

ストレア「パパ・・数十人物凄いスピードで走って来ます‼︎」

シモリク「予想が当たったかレーザー‼︎」

レーザー「分かってるよ2速‼︎エナジーアイテムゲット‼︎」

分身化‼︎分身化‼︎

爆走バイク‼︎

ゲーマ「ガッチャンレベルアップ‼︎爆走、独走、激走、暴走‼︎爆走バイク‼︎」

シモリク「はぁ〜まぁしょうがない」

レーザー「「「しっかり掴まってろよ」」」

そのままバイクで逃げた‼︎

だが中央なんちゃらの所で敵の罠に引っかかった‼︎

シモリク「あーこれはヤバイ」

ユキ「パパどうします?」

シモリク「ここで死ぬより早くあいつらを倒した方がよっぽどマシだよ」

ムソウクラッシャーとムゲンムソウガンを取り出す

ユキ「私も久しぶりにパパのサポートしますよ」

シモリク「じゃあお願いな」

ユキ「うんパパ‼︎」

ナオト「・・俺はあの次元には立てないな・・」

シモリク「ナオトもその内俺らみたいになるよ」

ナオト「パパが言うならなるのかな?」

サラマンダー「撃て‼︎」

シモリク「・・‼︎」

弾丸を切る‼︎

シモリク「このぐらいは出来ないと無双無双は名乗れないな」

みんな「スゲー」

シモリク「おらよっと‼︎」

だがあっちの方が多い‼︎

シモリク「・・はぁ・・はぁ・・」

キリト「アスナを助けなきゃいけないだ‼︎」

盾と盾の間を剣で開かせる

シモリク「・・ユリを助けなきゃいけないだ‼︎」

こちらも剣で切り裂く

シモリク、キリト「うおおお‼︎」

ユイ「今ですパパ‼︎」

シモリク「・・ゲーイブ行くぞ‼︎」

ゲーイブ「はいよ・・暴走‼︎」

そのままレバーを展開する

キリトは74層ボス・・になりリクは暴走状態になる

あのBGMが鳴る?

シモリク、キリト「ウオオオオオオオオォォォォ‼︎」

盾軍団をキリトが破壊する

カズマ「おいおいリク・・」

シモリク「ウオオオオオオオオォォォォ‼︎」

プレーヤー達をどんどん投げ飛ばす‼︎

シモリク「ウオオオオオオオオォォォォ‼︎」

ムソウクラッシャーを取り出すとフルボトルをセットした‼︎

ムソウ「ハイパー‼︎ムテキ‼︎ムソウ‼︎SEED‼︎ストフリ‼︎」

赤と金と青と白と黒が混じって光る

シモリク「ウオオオオオオオオォォォォ‼︎」

ムソウ「ボルテックフィニッシュブレイク‼︎」

20人ぐらいはこれでやられた‼︎

リーファ「お兄ちゃん‼︎1人は残して‼︎」

1人以外倒す

シモリク「・・ウォォォォ‼︎」

ユキ「ヤバイ‼︎ナオ兄‼︎」

ナオト「分かってる‼︎」

高速化‼︎

暴走フルボトルを抜く

シモリク「・・はぁ・・はぁ」

倒れる

シモリク「・・はぁ・・ありがとうなナオト・・やっぱり暴走止められるのお前ぐらいだナオト・・はぁ・・」

ナオト「どういたしまして」

ゲンム「どう言うことだ?」

ナオト「パパの暴走だけの差し込みは最初はokなんだけどさっきのウォォォォは危ないだもしかしたら最後の人まで倒しちゃうから」

ゲンム「なるほど・・もう少し研究した方が良さそうだな」

シモリク「はぁ・・はぁ・・」

シモリク「エムあれ取って」

暴走フルボトルを指差した

セント「ほらよ・・リク・・お前ハザードレベルはなんだ?」

シモリク「・・測った時には・・未知数て言われただけ」

セント「未知数?なんじゃそりゃ」

アイ「私にも分かりません・・」

シモリク「・・さてと硬直があるからベンチに座ってなきゃ」

・・・中央都市?・・

シモリク「・・久しぶりに来た・・この硬直」

シモリク「ストレア?ゲムデウスのウィルスは大丈夫なのか?」

ストレア「大丈夫らしい」

ゲンム「私が調べた限りでは・・エムで言うパラド・・リクで言うとオーバー的な存在になっている」

シモリク「・・思った通りだなこれは」

ストレア「・・パパ?」

シモリク「いやなんでもないさてと早く行かなきゃな」

リーファ「早く行かなきゃ‼︎」

シモリク「どうした?」

リーファ「・・会議の所に襲われる‼︎」

シモリク「・・サーチ・・オベイロン的な奴は気絶してるからまだ大丈夫だから俺らも付き合うよ」

キリト「だからリーファ・・その事教えて‼︎」

リーファ「分かった時間が無いから走りながら言うよ」

リーファが会議の所で襲われる理由が分かった‼︎

シモリク「さてともうちょっと早くするか‼︎」

アイテムボックスを破壊する

シモリク「あったこれだ‼︎」

高速化‼︎高速化‼︎高速化‼︎

全員に高速化を与える

シモリク、エム「エナジーアイテムゲット‼︎」

シモリク「モンスターいるけどこれでも食らってピヨってろ‼︎」

混乱‼︎混乱‼︎

モンスターに混乱を与える

シモリク「道見えた‼︎緊急回避システム‼︎」

みんなの手を繋ぐ

みんな「まさか‼︎」

シモリク「歯を食いしばれよ・・」

みんな(レーザー、ゲンム、スナイプ、ブレイブ以外)「イヤーーーー‼︎」

シモリク「マスタースパーク‼︎」

八卦炉を使いスピードを上げる‼︎

みんな「イヤーーーー‼︎」

シモリク「・・良しok」

みんな羽を出す

みんな「okじゃあ無いよ‼︎」

リーファ「寿命が縮んだ」

シモリク「・・さてとリーファ会議はどこで?」

リーファ「あそこ‼︎」

でも・・サラマンダー達が居た

リーファ「間に合わなかったね・・お兄ちゃん達先行ってても良いよ」

シモリク「・・先行ってて良いんだな?」

箒を取り出す

シモリク「さてと・・シルフとケットシーを助けますか」

リーファ「えっ?」

シモリク「先に行ってて・・て俺にすれば早くあいつらを倒せて事になるだな〜えっと・・先着5名だから・・キリト、エム、セント、リーファだけだな」

キリト「さてとあいつらをぶっ叩くか」

ゲンム「九条・・私を乗せろ」

レーザー「分かってるての2速変身」

シモリク「じゃあ先行ってるから・・しっかり掴まってろよシューティングスター‼︎」

エム、キリト、セント「うわあ‼︎」

リーファ「ヤッホーー‼︎」

シモリク「イッケーー‼︎」

そのまま会議会場まで飛ばす

続く




次回仮面ライダームソウ復活‼︎
次回も明日未来へリンクスタート‼︎
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