俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック(シモ)

163 / 240
前回グランドクエストをなんとかクリア?した‼︎
シモリク「では明日未来へリンクスタート‼︎」
シモリク「そして待ってろよユリ‼︎」



第百五十九話〜鍍金の勇者(黒の剣士)と無双無敵と天才ゲーマーMと空白‼︎〜

第百五十九話〜鍍金の勇者(黒の剣士)と無双無敵と天才ゲーマーMと空白‼︎〜

シモリク「・・」

キリト「・・」

マリー「パパここです‼︎」

エム「任せろ」

ゲキトツ‼︎クリティカルストライク‼︎

壁を破壊する

シモリク「・・‼︎あそこか‼︎」

足蹴りでドアを開ける

そして外に出た

・・・???・・・

シモリク「・・鳥籠‼︎」

キリト「あそこにアスナ達が・・」

シモリク「急ごう」

みんな「おお‼︎」

・・・鳥籠・・・

シモリク「ユリ‼︎」

ユリ「リク‼︎」

セント「ユリちゃん達ちょっと離れて」

ドリルクラッシャーを持つとフルボトルを挿した

ドリル「ボルテックブレイク‼︎」

セント「セイヤー‼︎」

ドアを破壊する

アイ、ストレア、ユイ、ナオト、ユキ「ママ‼︎」

ユリ「アイちゃんにストレアにナオトにユキちゃん」

アスナ「ユイちゃん」

キリト「ごめんな3ヶ月ほど待たして」

アスナ「ううん・・」

シモリク「・・さてとまずはユリ達をログアウトさせなきゃ」

セント「問題は場所か・・」

シモリク「そうだな・・」

シモリク「怪しいのは世界樹の中か・・」

ユイ、アイ「‼︎パパ‼︎ママ何かが・・気をつけて下さい‼︎」

シモリク、ユリ「アイ‼︎(ちゃん)」

キリト、アスナ「ユイ‼︎(ちゃん)」

アスナ、ユリ「・・なんか変・・」

重力的な何かにやられて居る感じがする

オベイロン「ゴキブリがいっぱい居るな‼︎」

俺とキリトを蹴り飛ばす

シモリク「・・てめえか・・須郷て奴は‼︎」

オベイロン「今の私は須郷ではない・・オベイロン陛下と呼んでもらおうか‼︎」

再び俺を蹴る

シモリク「ぐ・・」

ゲンム「君が須郷か・・」

オベイロン「だからオベイロン陛下と呼んでもらおうか‼︎」

だが・・攻撃が当たらない

オベイロン「なに‼︎」

ゲンム「私はゲンム・・そして神だ‼︎君の攻撃なんか効かない‼︎」

ヒースクリフ『・・黎斗君らしいな』

シモリク(だな・・さてと)

セント「俺は天才物理学者だ・・お前の実験を許さないし許したくもない‼︎」

エム「こんなの医療でもなんでもない‼︎違法な物だ‼︎」

オベイロン「ふっ・・ふはははははは‼︎ここでは私が神だ‼︎」

剣を突き刺してくる

オベイロン「例のアレを・・」

紐的な拘束具が降って来たそれをユリとアスナとユキとシロに付ける

オベイロン「はい‼︎」

もっと凄い・・重力が降って来た

オベイロン「気分はどうだい?明日のアップデートで追加される重力魔法は‼︎」

シモリク「スーゴーウ‼︎」

オベイロン「まだゴキブリが生きてるなペインアブソーバーをレベル3に」

シモリク「‼︎・・クソ‼︎」

オベイロン「そういえばここまでどうやって来た?」

キリト「この・・」

シモリク「教えてやろうか?・・」

右手がムソウクラッシャーを握ったそしてある部分を取る

シモリク「ナオト‼︎ソリッドとスピーカーとグラインダー全てバースト状態でかせ‼︎」

ナオト「パパ受け取って‼︎」

3つのガジェットが降って来た

右手でケータイに特殊な番号を入れる‼︎

シモリク「セブン‼︎ソリッド‼︎スタンバイ‼︎スピーカーとグラインダーバーストでリアルブースト‼︎」

セブン「リアルブースト着信‼︎完了‼︎クラッシュオン‼︎」

地面にバーストしたグラインダーの威力で須郷を転ばせるユキ達の拘束具も外される

シモリク「・・ナイスセブン」

セブン「ナイスだバディ」

シモリク「セブンユリとアスナとポッピーとナオトとユキをお願いするぜ・・ここは僕とエムとキリトとセントと空白があいつをぶっ潰すから」

セブン「分かったバディ」

オベイロン「今なにが‼︎」

シモリク「・・これが俺とセブンのバディシステムだお前の実験はサーバー事件として逮捕させてもらうから覚悟しろよ」

オベイロン「・・ふっふはははははこんなガキになにが出来るとでも?」

リクの左手を切り落としたそして蹴り飛ばした

リクはそこでちょっとだけ意識が無くなる

オベイロン「私が神だ‼︎SAOで生きて居た命なんて・・クソ喰らえだ」

エム「・・な・・」

オベイロン「あっ?」

エム「お前が命を語るな‼︎」

重力に反乱する

ゲンム「昔の私なら言えないかもしれないが・・今だから言える君が命を語る事は出来ない筈だ‼︎」

ゲンムも重力に反乱する

ソラ「うちの妹にこんな事したからな・・全面的にぶっ殺す‼︎」

シロ「空白を舐めない方が良いよ」

セント「お前だけは許さない‼︎」

ストレア「パパ借りるよ‼︎」

ゲーイブドライバー借りる

ガシャットとフルボトルを取り出した

エム「ハイパー大‼︎」

ハイパームテキ‼︎

ゲンム「グレードX0‼︎」

マイティアクションX‼︎

デンジャラスゾンビ‼︎

セント「さあ実験を始めようか・・」

カシャカシャ

ストレア「パパの運命は僕が守る‼︎」

ドクターマイティXX‼︎

ゲーマ「マキシマムガシャット‼︎ガッチャンレベルMAX‼︎」

ゲーマ「ガシャット‼︎」

ビルド「海賊‼︎電車‼︎ベストマッチ‼︎アーユーレディ?」

ゲーイブ「ダブルガシャット‼︎」

エム、ゲンム、セント、ストレア「変身‼︎」

ゲーマ「ハイパームテキ‼︎エグゼイド‼︎」

ゲーマ「デンジャラスゾンビ‼︎」

ビルド「カイゾクレッシャー‼︎イェイ」

ゲーイブ「何度も何度も倒して‼︎XX‼︎」

エム「ノーコンテニューでクリアしてやるぜ‼︎」

ゲンム「コンテニューしてでもクリアする‼︎」

セント「勝利の法則は決まった‼︎」

ストレア「これより全面的にぶっ潰す‼︎」

全員「はぁ‼︎」

オベイロンに攻撃を与えるがそんなにダメージを負ってない

オベイロン「エクスキャリバーをジェネレート‼︎」

最強の剣を持ち出した‼︎

一振りで一気に倒される

ガッシュン

ゲームオーバー‼︎

シモリク「・・ゲーイブ起動」

ゲーイブドライバーがリクに巻かれる

セブン「バディ‼︎」

オベイロンはリクの前まで来て振り下ろそうとするが‼︎

セント「・・これを使うか‼︎」

カシャカシャ

セント「セブンこれをゲーイブにセットしろ‼︎」

セブンは言われた通りセットする

覚醒‼︎

シモリク「・・ぐっ・・ぐっ」

振り下ろそうとする剣を避けリクはオベイロンの胸ぐらを掴んで顔を近づける

シモリク「・・ぐっ・・ぐっ」

オベイロン「なんだよ‼︎なんなんだよ‼︎」

コンテニューしたゲンム

ゲンム「あっあれは」

エム「・・オベイロンさん残念でした・・リクは完全に・・」

キリト、ユリ、アスナ「覚醒している」

シモリクはオベイロンを蹴り飛ばしこの黒い空間を破壊して外に出た

シモリク「・・ウオオオオオォォォォ‼︎」

もちろんあのBGM付きで‼︎

左手が光の手になり・・オベイロン目掛けてA.Tフィールドを放つ

キリト「もうこれは・・」

エム「誰にも止められない‼︎」

シモリク「ウオオオオオォォォォ‼︎」

落ちたオベイロンに目掛けて強烈な光のパンチを下す

キリト「俺達も付いて行こう」

みんな頷いて下に落ちるとそこにはリーファ達が居た

リズ「なによあれ・・あれがリク?」

ユリ「そう・・今日の覚醒フルボトルを使うと超暴走になるはずだけどね」

シリカ「あれがリクさん・・」

アスナ「・・フルリンクしてるね・・」

キリト「そうだな・・これで毎回SAOを攻略したんだよな・・」

シモリク「ウオオオオオォォォォ‼︎」

ムソウクラッシャーをギア6にして必殺技をA.Tフィールドと共に放つ

オベイロン「なんだよこれは‼︎」

シモリク「・・ぐっ・・ぐっグオオオオオオオォォォォ‼︎」

ゲーイブ「・・シンクロ率100%‼︎」

シモリク「はぁ・・はぁ・・ウオオオオオォォォォ‼︎」

オベイロンに特殊攻撃をする

キリト「シンクロ率100%?・・今までなら50%ぐらいだったのになんで」

アスナ「もしかしてユリが蹴り飛ばすなどをしたから?」

キリト「・・そしてここは仮装世界だから現実にはダメージが入んない筈・・」

シモリク「(ユリ達が苦しめた物を使ってやるよペインアブソーバーをレベル0に)」

シモリク「(とっとと居なくなれ‼︎SEED発動‼︎)ウオオオオオォォォォ‼︎」

ムソウ「覚醒‼︎暴走‼︎ハイパー‼︎ムソウ‼︎ムテキ‼︎」

シモリク「(後これも試してみるか‼︎)」

ユキ「あれって‼︎」

セント「俺とリクが作った・・追加武器‼︎」

ムソウ「ドッキング‼︎ハイパースター‼︎キメワザ‼︎ハイパースタークリティカルボルテックブレイクフィニッシュ‼︎」

シモリク「ウオオオオオォォォォ‼︎」

オベイロン「うわあーー‼︎」

ドッカーン‼︎

オベイロンは形も無く無くなった

ゲーイブ「ガッシュン」

シモリク「はぁ・・はぁ・・」

倒れるて数分後

シモリク「んっ・・最悪だ」

セント「本当に最悪だな」

シモリク「あはは・・さてとなんとかクリア‼︎」

みんな「イェーイ‼︎」

続く




次回百合を助ける作戦‼︎
次回も明日未来へリンクスタート‼︎
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。