俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期 作:リパック
陸「では明日未来へリンクスタート‼」
第百七十三話〜修学旅行の時間4時間目〜
陸「はぁ〜帰ったら寝よう・・あっヤバイ硬直が」
倒れる
百合「陸?」
陸「なんだよ百合・・大丈夫か?」
百合「私は平気だけど陸こそ・・」
陸「ファイナルバーストの硬直だ・・数分は動けない多分後30分ぐらいだな」
殺せんせー「陸君‼︎これはどうゆう事ですか‼」
陸「いやゲームエリアは解放したから元どおりになって高校生だけ何かにやられたような感じになってるじゃん」
殺せんせー「あの技はなんですか‼」
陸「・・アニメ技を自分なりにアレンジした技ですけど」
殺せんせー「ぬや‼まさかかめはめ○まで出来るですか」
陸「その気になれば・・」
殺せんせー「これは凄すぎます」
そんな話しをして30分後
陸「やっと解けた‼」
陸「はぁ〜」
ナオト、雪「パパ‼」
ファング、Rドラ「‼」
陸「良々良く我慢したな」
ナオト、雪「えへへ」
百合はこちらに睨んで嫉妬してきた
陸「はぁ〜百合も来いよ」
百合はゆっくり近づいて来て抱き着いて来た
百合「こ、怖かったよぉ〜」
陸「はいはい・・」
その後10分程度の抱き合い?をして離そうとしたら・・寝ていた
陸「もうしょうがないなぁー」
百合をおんぶをする
陸「じゃあ行きますか」
旅館に戻る
カルマ「これはこれは王子様w」
みんなはこちらを見てくる
陸「おいカルマ・・」
メダル一枚取り出す
カルマ「あ、あ、あ、」
メダルをしまう
陸「もうバラすなよ」
陸「とりあえず・・百合を自販機近くで置いといて近くに居ますか」
自販機に行く
陸「はぁ〜なにがあるだ?・・ポカリ飲むか」
ポカリを買う
陸「はぁ〜疲れたぁ・・頑張ったよな俺は・・」
オーバー達が出て来た
陸「うわあなんだよ」
オーバー「うわあてなんだよ」
陸「はぁ〜疲れたんだよ今日は・・僕は」
裏パラド「まさかバーストゲージが溜まるとは思わなかったけどな」
陸「僕も思わなかったよ・・百合が殺されそうになった時になんかな変な感じになって・・覚醒したんだよな」
裏「これが・・」
オーバー「カップルの力的な」
陸「絆パワーとでも呼んでおくか」
陸「はぁ〜少し眠らせて・・く・・れ」
裏「おやすみ陸お疲れ様」
オーバー「良く頑張った方だよ」
裏パラド「起きたらゲームだぜ」
陸「あ・・あ・・分かった」
そのまま意識は無くなる
・・・数分後・・・
陸「んっ?はぁわはぁわ・・百合まだ起きてないのか・・こんな時間にて40分しか寝てねぇ」
陸「百合起こすか・・百合起きろ・・起きなきゃ・・」
百合「んっ?りきゅ・・おはよ〜」
陸「おっ起きた・・百合おはよう・・」
ポカリを渡す
陸「ほら水分補給」
百合「う・・ん・・」
陸「さてと百合戻るか」
百合「うん」
陸と百合はみんなの所に行くと・・
陸「はぁ〜なにしてるだ?オーバー君?」
オーバー「な、なにも?」
Rドラ、ファング「‼」
Rドラ達はなにかを伝えようとする
陸「お、そうかそうか分かったぞ・・」
ドクターマイティXX‼
キースラッシャーを取り出す
キースラ「ダブルガシャット‼キメワザ」
陸「お前・・今すぐ吐け」
オーバー「あ、あわわわわ」
こっちには最強ワクチンドクターマイティXXの力を持っている
オーバー「開発を・・」
陸「なんだ開発かよ」
キースラ「ガッシュン」
オーバー「えっ?」
陸「分かんなかったら戦兎か僕に聞けよ」
・・・そして夜になった・・・
陸「はぁ~やりますか」
今陸逹はゲーセンに居る
茅野「ここに都市伝説の天才ゲーマーが集まってる!!」
陸「・・・今日は何にする?」
永夢「もちろん・・」
陸「10ゲーム祭か・・」
永夢「決着を付けようぜ」
陸「良いぜやってやるよ」
陸「最初は・・ノックアウトファイターだ」
結果・・勝者永夢だ
永夢「よっしゃ!!勝ち!!」
陸「ま、負けた」
その後・・レースゲームやシューティングゲーム、アクションゲームなどをして・・
最終結果・・ひ・き・わ・け・・引き分け!!
陸、永夢「嘘だ・・嘘だドンドコドン」
陸「な、なぜだなぜ決着がつかない!!」
永夢「・・あはは・・川が見える・・」
みんな「・・おい!!戻ってこい2人共」
陸「はぁ~・・」
百合「陸元気出して」
陸「うん・・なにか飲む?」
百合「うんえっとこれ」
陸「はいこれ」
ナオト「パパこれ」
雪「私はこれ」
陸「はいよ」
飲み物を買う
陸「さてと・・後でな」
百合「うん」
・・・男子部屋・・・
陸「なにかやってる」
ナオト「・・」
杉野「ランキングだよ一番は・・神崎さんだ」
陸「じゃあ百合に一票」
杉野「分かった・・これは男子だけのひみつな」
ナオト「じゃあ殺せんせーは男子入りますか?」
みんな「なんで?」
ナオト「だってほら・・」
ナオトの指差している方向には・・殺せんせーがいた
殺せんせー「ぬるふふふ・・」
みんな「あ、あ、あのタコ!!」
アイ『パパのバーストゲージが急上昇!!」
ストレア『あ、これは』
アイ『殺せんせー・・どんまいです』
みんな「待てクソタコ!!」
なぜか女子と挟み打ちする
ステージセレクト
場所が変わった
陸「さて・・懺悔してもらおうか・・殺せんせー」
アイ『なおもバーストゲージが急上昇中!!』
陸は無限轟雷剣を持つ
みんな「殺す気でやれ」
陸「ああ・・」
周りが雷雲になる
陸は叫んだ
陸「無双符・・ファイナルバースト・・轟雷天翔斬!!」
殺せんせーを麻痺させ一気に殺す
大きな爆弾と大きな竜巻が起こる
陸「あ、ヤバイ」
陸も倒れる
・・・数分後・・・
陸「殺せんせーは・・」
殺せんせー「ぬるふふふ・・」
みんな「!!」
殺せんせー「先生・・驚きました」
陸「あ、あ、嘘だろ」
殺せんせー「残念ながら殺せませんがね」
陸「あ、クソ」
その後窓に向かった
陸「あーあ、変身してれば良かった後は・・」
百合「陸?」
陸「いやなんでもない」
百合「なら良いけど」
陸「もうちょっと粘りますか」
百合「?」
陸「もうこんなじかんだし寝るか・・おやすみ」
百合「お、おやすみ」
・・・次の日・・・
色々と買い物して東京に帰る
渚「陸・・今日一日泊まらせてのいいかな?」
陸「・・良いよ?別に部屋いっぱいあるし」
カルマ「へー面白そう・・俺も良いか?」
陸「どっちでも」
なぜかみんな居た
陸「はぁ・・まっいいか」
殺せんせー「ではE組限定のお泊まり会開始です」
続く
次回お泊まり会
次回も明日未来へリンクスタート!!