俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期 作:リパック
陸「明日未来へリンクスタート‼︎」
第百七十八話〜転校生の時間2時間目〜
陸「はぁ〜疲れたぁ」
剣「本当だよ・・はぁ〜」
陸「最悪だ・・新しいデータがあったけど」
戦兎「俺が解析してやろうか?」
陸「頼むよ・・」
その場で寝た
・・・次の日・・・
陸「さてと今日から学校かよ」
剣「兄貴先に行ってるぞ」
陸「どうぞどうぞ先に行って」
セブンの充電は完了しているから大丈夫
陸「さてと行くか」
バックを持って学校に向かう
陸「セブン・・」
セブン「なんだバディ?」
陸「・・いやなんでもない」
セブン「そうかそれなら良い」
陸「はぁ〜さてと早く行くかブースト‼︎」
走り出す
剣「はぁ〜眠いなぁ・・木綿季元気にしてるかな?」
陸「剣‼︎おっ先失礼‼︎」
剣「ブースト使いやがったな‼︎こっちだってブースト‼︎」
こっちも走り出すそしていつの間にか学校に着いた
陸「着いた‼︎」
剣「いやこっちが速かった‼︎」
陸「いやいや何言ってるの?俺の方が速かった‼︎」
殺せんせー「ヌルフフフ陸君、剣君なにをしてるのかな?」
陸「あっ・・いやなにも?な」
剣「あっ・・うんそうだよ」
殺せんせー「なぜ昨日来なかったです?」
陸「あっ昨日の前の日に言わなかったけ?休むて」
殺せんせー「聞いていません」
陸、剣「・・人生オワッタ」
殺せんせー「ヌルフフフ今回は許しますけど」
陸、剣「許すのかよ」
陸「まぁ雨降ってるからふやけてるよ殺せんせー」
殺せんせー「ぬや‼︎」
殺せんせーはマッハ20で教室に入る
百合「遅かったよ」
陸「あっ本当だ」
陸「ごめんごめん・・はぁ〜疲れたし眠いし・・もう魔力が無い」
陸「はぁ〜ガシャット作る余裕が無い」
殺せんせー「ヌルフフフ・・今日も転校生が来るらしいですよ」
陸「暗殺者か・・」
アイ『はいパパ・・』
陸「はぁ〜今回も疲れそうな予感」
その後シロが入って来たりそしてイトナが入って来た
陸「・・ZZzz」
イトナ「お前がこのクラスで一番強いと見た・・だが安心しろ」
カルマ「ごめん俺じゃあ無いんだあっちが強いだ」
陸「ZZzz・・スッピー」
イトナ「・・お前は俺に勝てない」
みんな(あっ地雷踏んだ)
陸「・・やり合うか?」
Rドラを握りながら言う
イトナ「今良い・・」
シロ(まさかこいつが生物兵器か・・跳んだ笑い物だな)
陸「・・・(完全に笑われてるな)」
イトナ「・・先生今日はお前を殺すその後は・・」
こちらを見てきた
陸(やってくるて事か)
シロ「じゃあ放課後2回戦ぐらいやらせてもらいます殺せんせーと・・生物兵器」
陸「・・最悪だ」
・・・昼休み・・・
陸「はぁ〜眠いさてとガシャット開発をするか」
ハイパームソウムテキを取り出す
陸「パソコンに繋いでokセブン・・やれ」
セブン「うむ・・設定完了」
戦兎「ボトル出来たぜ‼︎」
陸「マジか‼︎良し全て揃った‼︎」
百合「今回は何のボトルなの?」
陸「・・バーストとマイティ?」
永夢「この絵柄はマイティだね」
陸「なんのボトルとベストマッチなんだろ最高だ‼︎」
磯貝「勝てる見込みなんてあるのかよ」
陸「あっ・・勝利の法則は決まってなかったよ・・まぁどうにかするセブン」
セブン「分かっている製作中だ」
陸「流石セブン」
陸「心が躍る」
・・・放課後・・・
陸「さてと殺せんせー決めるか」
殺せんせー「負けませんよ」
陸、殺せんせー「最初はグージャンケンポン‼︎」
陸「良し勝ち‼︎後で」
殺せんせー「ぬや・・まぁなんとかなりますか」
陸「まっガンバ」
殺せんせー「ヌルフフフ」
シロから詳しい説明を受けて試合が始まった
シロ「暗殺開始‼︎」
と始まった瞬間・・殺せんせーの触手は切られた・・なぜなら相手も触手を持っていた‼︎
殺せんせー「なぜ触手を・・その触手どこで貰った‼︎」
シロ「今は言えないね」
その後激戦を受けて結果的には殺せんせーが勝った‼︎
シロ「クソ次だ‼︎」
陸「教室じゃあなんか狭いからさ外でやるか」
みんな外に出た
陸「さてと・・やるか」
ライトニングマイティX‼︎
陸「大変身」
ゲーイブ「デュアルガシャット‼︎ガッチャンデュアルアップ‼︎ライトニングマイティX‼︎」
陸「行くぜ」
ムソウ「ラビット‼︎タンク‼︎ベストマッチ‼︎」
陸「さてとノーコンテニューでぶっ潰すか」
イトナ「クソーーー‼︎」
防御するが攻撃できる隙が無かった
陸(早く完成しろ)
セブン「・・・バディ完成したぞ‼︎」
陸「良しまずはこいつを飛ばすか」
ムソウ「ベストマッチフィニッシュ‼︎」
イトナを飛ばす
陸「さてと早くやれセブン」
セブン「ハイパーパーツ発車‼︎」
空からハイパーパーツだと思われる物がやって来た
陸「ガシャコンムソウクラッシャー・・ハイパーモード‼︎」
陸「イトナてめえを攻略するハイパームソウムテキ大変身‼︎」
ゲーイブ「ハイパームソウムテキ‼︎ムソウ‼︎」
陸「さぁ蹴りをつけようか‼︎リアルブースト‼︎」
カシャカシャ
ムソウ「グラインダー‼︎スピーカー‼︎リアルブースト‼︎」
陸「おらあ‼︎」
陸、セブン「クラッシュオン‼︎」
イトナにグラインダー部分を付けて振動を与えて攻撃する
陸「アレ?このクラスで最強じゃあなかったけ?」
イトナ「クソーーー‼︎」
陸「フィニッシュは必殺技だ‼︎」
ゲーイブ「キメワザ‼︎ハイパー‼︎クリティカルスパーキング‼︎」
ムソウ「リアルブーストボルテックフィニッシュブレイク‼︎」
足と剣に力を貯める
陸「はぁ‼︎」
ゲーイブ、ムソウ「究極の1発‼︎完全勝利‼︎」
陸、セブン「セイヤーー‼︎」
陸、セブン「これがバディシステムの力だ‼︎」
イトナ「クソーーー‼︎」
その後イトナはシロに連れていかれた
続く
次回球技大会の時間
次回も明日未来へログアウト‼︎