俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック

19 / 240
今回は圏内事件編です
今回も明日未来へリンクスタート‼︎


第十七話〜圏内事件1〜

「第十七話〜圏内事件1〜

シモリク「だから俺達はそのボス戦に参加できない‼︎」

血盟副団「何度言えば気がすむんだだからそのボスをこの街に越させてNPCを殺している時に俺達はそのボスを殺します」

シモリク「あのNPCだってAIと言う命があるだよ!!」

血盟副団「あのNPCが死んだっていつでも復活するだろ」

血盟副団「それに今回の指揮官は私だ従ってもらう」

血盟副団「以上‼︎」

・・・・その後・・・・

シモリク「なぁ俺って間違った事言ったかキリト」

キリト「いや間違った事は言ってない」

シモリク「あっあそこで休むか」

キリト「そうだなあそこで休むか天気も良いし」

そして俺達は寝転がった

シモリク「最近なんにもないな〜」

キリト「そうだな」

・・・・その時・・・・

アスナ「キリト君な〜にしているのかな」

ユリ「リクなにしているの?」

キリト「あっアスナ」

シモリク「ゆっユリ」

アスナ、ユリ「なんで休憩していたの?」

キリト「だっだって今日は最高の天気に最高の温度だから」

シモリク「そっそうなんだよ」

シモリク「ユリ達だって寝転がって見たら分かるよ」

アスナ、ユリ「寝転がるか」

ユリ達はシモリクに言われたとうり寝転がった

シモリク達は既に寝ていた・・・・

ユリ「もうリクは」とっ言ってため息を吐く

アスナ「もうキリト君たら」こちらも同じくため息を吐く

ユリ達は次第に寝てしまった

・・・・その30分後・・・・

シモリク「はあーユリ寝たか」

キリト「アスナ寝たのかよ」

シモリク達はため息を吐く

シモリク「そろそろ告白してみようかな////」

キリト「そうかそうか誰に?」

シモリク「教えない」

キリト「ユリだろう」

シモリク「・・・・」

キリト「あっ図星だな」

シモリク「ふざけるなー」

キースラをキリトに向ける

キリト「やめてー」

不審者A「あっここに閃光と神速がいるPKしよう」

シモリク、キリト「てめえ殺されたいようだな」

不審者A「いやーーー」

シモリク「てめえは」

キリト「地獄に」

シモリク、キリト「消えろ‼︎」

不審者A「嫌ーー」

・・・・それを1時間やったら・・・・

ユリ「んんリクなにしているの?」

シモリク「んんユリを襲われそうになったからすべて殺す寸前までやってたりした」

ユリ「そうなんだ」

アスナ「んんキリト君なにやってたの?」

キリト「アスナを襲おうとした野郎を殺そうとした」

アスナ「そっそうなんだ」

ユリ「ご飯リクに奢るよ」

シモリク「いいの?」

ユリ「いいよいいよ助けてくれたし」

アスナ「ご飯1回奢るよ」

キリト「お願いします」

その後シモリク達は57層に行った

続く




次回圏内事件編2
次回も明日未来へリンクスタート‼︎
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。