俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック

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前回セブンがブラックアウトしたりてつや達からこっちに来たなどがあった
陸「では明日未来へリンクスタート‼︎」



第百八十七話〜決着‼︎そしてノーコンテニューで・・てつやお前をぶっ潰す‼︎〜

第百八十七話〜決着‼︎そしてノーコンテニューで・・てつやお前をぶっ潰す‼︎〜

陸「行くぜ・・パラド、永夢‼︎」

パラド「ああ心が滾る‼︎」

永夢「ああノーコンテニューでクリアしてやるぜ‼︎」

冬馬「小癪な真似を・・変・・身‼︎」

エターナル‼︎

ロスト「エターナル‼︎」

陸「じゃあやるか黎斗さん‼︎」

黎斗「任せとけ‼︎神の才能でお前を攻略して見せよう‼︎」

黎斗は何処からかパソコンを持って来る

ドクターワクチンDDを黎斗さんに投げて黎斗さんはプログラムを見直す+改造を施す

陸「・・俺達は黎斗さんを守りながらお前らを倒す」

政宗「こっちにはポーズの力がある・・君達は絶版だ‼︎」

・・・ポーズ・・・

陸「間に合え‼︎クロックストップ(ザ・ワールド)‼︎」

・・・リスタート・・・

政宗「なに‼︎ポーズが効かない‼︎」

陸「はぁ・・あれ?」

貴利矢「乗せられちゃった?」

政宗「まさか・・ハイパームソウムテキ‼︎」

陸「あーそうだよ俺の能力・・無双無敵程度の能力のスペルカードの一つ・・無双府・・クロックストップ(ザ・ワールド)・・この能力は相手が時間を止めたり、進めたりした場合それを無効化するそしてこれはクロックストップの前にザ・ワールドでもある・・誰も止めたり、進めなかった場合自動的に時間は止まって俺の時間になる」

陸「さてとここら辺で説明は終わりにするか」

貴利矢「だな」

永夢「クロノス・・お前を攻略する‼︎」

ゲーマ「キメワザ‼︎ハイパー‼︎クリティカルスパーキング‼︎」

政宗にスパーキングを発動したが・・謎の仮面ライダーがそれを防いでしまう

陸「なに‼︎」

永夢「お前邪魔だ‼︎」

攻撃が防がれる

陸、永夢「うわあ‼︎」

そして俺達は飛ばされた

貴利矢「なんだあいつはそしてあのガシャットは‼︎」

戦兎「・・あのガシャット・・見た事も無い・・」

政宗「フハハハ‼︎教えてやろうこのガシャットはスマッシュという奴のデータを元に作ったガシャットゲーム内容は主人公はスマッシュになり人間達を殺すゲーム‼︎そしてステータスは強いハイパーシリーズには負けるかもしれないが・・ハイパーシリーズを除いたら最強のガシャットだ‼︎」

戦兎「スマッシュのデータ・・なら」

龍我「スマッシュなら」

戦兎、龍我「俺達に任せろ(とけ)」

シュワシュワ‼︎プシュー‼︎

カシャカシャ‼︎・・ウェイクアップ‼︎

ビルド「ラビットタンクスパークリング‼︎・・アーユーレディ?」

ビルド「クローズドラゴン‼︎・・アーユーレディ?」

戦兎、龍我「変身‼︎」

ビルド「シュワっと弾ける‼︎ラビットタンクスパークリング‼︎イェイェーイ‼︎」

ビルド「ウェイクアップバーニング‼︎ゲット‼︎クローズドラゴン‼︎イェーイ」

戦兎「勝利の法則は決まった‼︎」

龍我「負ける気がしねぇー‼︎」

戦兎達は謎の仮面ライダーの方に行った

黎斗「ブファファ‼︎完成したぞ‼︎受け取れ‼︎陸ゥ‼︎」

ドクターワクチンDDを投げて来た

陸「サンキュー‼︎」

ドクターワクチンDDを受け取る

陸「行くぜ」

てつや「良いのか?・・こいつの家族がどうなっても・・」

タブレットで冬馬の家族だと思う人が捕まっていた

陸「人質かよ・・」

てつや「変身を解除しろ」

陸「チッ・・・」

???『その必要は無いぜ陸』

タブレットから声が聞こえた

陸「やっと来たか・・翔太郎さん‼︎」

翔太郎・・フィリップ・・は仮面ライダーダブルになってタブレット側の敵全員を倒した

陸「遅かったじゃあ無いですか翔太郎さん、フィリップさん」

フィリップ『いや済まない検索に手間が掛かって』

てつや「チッ・・」

黎斗「今だ陸やれ」

ムソウ「ダブルガシャット‼︎キメワザ‼︎ドクター‼︎ワクチン‼︎クリティカルフィニッシュ‼︎」

陸「オラァ‼︎」

冬馬に剣で切る?とリプログラミングみたいな現象が起こり・・冬馬は倒れた

てつや「・・陸ゥ‼︎お前なにをした‼︎」

陸「なにをしたって?・・」

みんな「治療&手術だよ‼︎」

冬馬「・・うっ・・ここは」

陸「冬馬さん大丈夫ですか・・良かった」

てつや「こいつにかけたのは強い毒と呪いだった筈だ‼︎」

陸「・・このガシャットはそんな病気などを治すガシャットだそんな呪いとか毒とか治せるだよ」

てつや「お前を倒してやる‼︎」

剣を取り出した

陸「さてと剣を取り出すか」

そこには懐かしの無双無敵と7八銃剣かあった

戦兎「あれは無くなった筈‼︎」

陸「あーこれ・・実は・・」

みんなはごくと喉を飲んだ

陸「・・実は駄目神が送ってきた」

みんな「はぁ?」

陸「俺だってはぁだよ・・まぁ帰って来たこの剣達は帰って来たok?」

みんな(ok)

陸「さてと決着をつけるか」

陸は変身解除して全ての武器を装備した

陸「今の所のフルアーマー陸とでも呼んでおこう」

腰にはムソウクラッシャーとムソウムゲンガンを装備し背中には2本の無双無敵と7八銃剣で後は新規武器のファンネルを装備と一応ゲーイブも装備する服はSAO時代の服になっていたガチギレだった為w後はヘッドホンを装備している?

陸「良しやるか・・」

陸は不快な笑い方をして目を閉じた

目を開けると覚醒モードに移行していた

貴利矢「・・なんだこの陸」

永夢「今までの陸じゃあない・・あれは」

陸「ムソウクラッシャーハイパーモードに移行・・無双無敵共に全ての武器の固有機能を全部解放・・フルリンク‼︎」

陸「・・はぁ・・はぁ・・ウオオオオオォォォォ‼︎」

永夢「覚醒モードに入った‼︎」

陸「ォォォォ‼︎・・行くぜ‼︎」

ファンネルを飛ばす

陸「無双府・・無双結界・・」

てつやを囲む

てつや「甘い・・甘過ぎる‼︎」

結界を破壊した

陸「チッ・・次はこれだ‼︎」

A.Tフィールドを飛ばしててつやを飛ばす‼︎

てつや「グハァ‼︎・・」

陸「ここだ」

てつや「・・フハハハ良いのか?お前の家族がどうなっても」

陸「どういう事だ・・」

てつや「タブレットを見れば分かる事だ」

再びてつやはタブレットを取り出したら・・百合達が捕まっていた

陸「これはどういう事だ‼︎」

てつや「フハハハ須郷君達が良くやってくれたよ・・フハハハ」

陸「くっ・・とでも言うと思ったか?」

てつや「えっ?・・」

須郷『うわあ‼︎お前達は何なんだよ‼︎』

パラド『そっちこそだ‼︎』

てつや「なんだなにが起きてるだ‼︎」

陸「作戦だよ・・パラドと裏パラドにこの事は言ってあっただってフィリップさん達に検索してもらったからな‼︎・・だからこんな作戦を思いついただ‼︎」

百合『陸やっちゃえ‼︎』

パラド『そうだ陸やれ‼︎』

陸「あーやってやるよ・・フィリップさん達に検索させてもらって居なかったら百合達は今頃捕まっていた・・これを思うと・・怒りが湧いてくるよだからもう・・俺の最強の技を発動だ・・永夢達は離れて最悪地球を破壊するかもしれないから」

永夢達「えっ」

バーストゲージを上げる

アイ『バーストゲージ急上昇‼︎ドンドン上がります』

無双無敵と7八銃剣をてつやに飛ばして突き刺すそして無双結界を貼りファンネルも近くに寄せる

陸「スペルカード・・無双府・・アルティメットオーバーラッシュ‼︎」

ムソウ「スペシャルスペルカードスキャン‼︎」

陸「ウオオオオオォォォォ‼︎」

雷雲になって来た

陸「ハイパーファイナルバースト‼︎轟雷天翔斬‼︎+・・」

ムソウ「スペシャルスペルカードスキャン‼︎」

陸は高速で地球を回る・・一周、二週・・一八週した瞬間地球の自転が止まった‼︎

陸「+メビウスオーバードライブ‼︎」

その後雷をてつやに落としてつやを麻痺状態にして剣で切るそして大きな竜巻と爆発が起きた

陸「はぁ・・はぁ・・」

陸は倒れた

永夢「今なにが起きたんだ」

貴利矢「・・分からねぇけど・・ただ一つ分かることは」

大我「凄い必殺技を放ったて事だけ」

陸は・・動けない

永夢「そういえばてつやと言う人は・・居ないですね」

陸「・・クソ・・」

その後冬馬とその家族は病院に連れて行った

・・・次の日・・・

陸「・・倒せなかった・・逃げられた」

永夢「・・今度頑張ろう今度はみんなで」

陸「・・うん・・みんなで」

その時・・

飛彩「おいここは立ち入り禁止だ‼︎」

俺達に銃を向けて来た

東都政府「大人しくこちらに来て貰おうか霜川陸とその御一行」

陸「おい俺達に銃を向けるて事は分かるよな」

剣を握ろうとする

東都政府「子供は大人の言う事だけ聞いていれば良い」

貴利矢「東都政府さんここはどこか分かっているのかアンダーCRだ衛生省に言うぞ」

その瞬間貴利矢さんや全員に麻酔銃弾を撃って来た

陸「くっクソ・・」

そこで寝てしまった

続く




次回戦争の始まり
次回も明日未来へログアウト‼︎
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