俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック

2 / 240
このSAOよく考えたら・・・・・チートすぎると思いました
魔法など使えるからね・・・・・

これも削除してしまいました
一部違いますそこらへんはよろしくお願い致します


第一章転生とβテスト
第一話〜転生〜


第一章転生と第一層ボス

第1話〜転生〜

陸 「てか本当に俺って死んだのか駄目神・・・」

 

神様「はい本当です・・・駄目神言わないでください(棒読み)」

 

神は完全に、目をそらす

 

陸 「本当の事だろうがこの駄目神・・・ここからどうすればいいんだあ〜〜」

 

今後の事を考えるしか無かった。

 

神様 「選択は3つあります1つ目は天国にいく、2つ目は記憶を全部は忘れて新しい人生を歩む3つ目は・・・・」

 

神は、いやこの時は思いもよらなかった、この駄目神が色々とやらかす事を・・

 

陸 「ああ分かったどうせ転生とか言うんだろそれにどこだよ転生先」

 

陸は完全に把握していた?

 

陸 「このすばとか言うじゃねーだろな!」

 

なぜか陸は「このすば」だけは行きたくないらしい

 

神様(ここは強制的に転生させますかさっさっと終わらせよ(棒読み))

 

そう、これが最初にやらかす事になる、原因の一つ

 

神様(転生特典適当に決めとくか。(笑笑))

これも一応原因である。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・最低な神様であった・・・

 

神様「あ~きみきみそこにある魔方陣に入って」

なぜか魔方陣に移動させられる

 

陸 「・・・この魔法陣に入ればいいんだな・・・(やな予感)」

もう陸の感は当たっていた。

 

神様「あ、これからSAOの世界に行ってもらうから」

陸は・・イェーイと同時に、嫌な予感しかしなかった

 

陸 「いやちょっと待てまさか記憶まで捨てないよな?」

一応質問すると・・

 

神様「いや原作以外の記憶は消さない」

陸の心は、ボロボロだった

 

陸 「(はめられた)・・・特典、選ばせてください・・」

 

この時の陸は、絶対裏があると思っていた。

 

神様「嫌もう特典決めちゃったから」

 

なんの有意義なく、勝手に決められる人生・・陸の心はボロボロだ。

 

陸 「(なんなの勝手に転生先選ぶわ、特典を勝手に決めるわこの神・・・

・本当に駄目神だ、これで変な特典ついてきたらぶん殴る(おこ))」

 

陸はもう怒りの頂点にでも出るぐらいの手から血が出る(痛くないらしい)

 

陸 「あの神様その特典は?」

 

神様「フォンブレイバー7とその一式、ゲーマドライバーセット、ストフリ(赤黒)ですが?」

 

陸 「(やったセブンがあるって事はあれができる)」

 

陸「その駄目神、セブンてSAOに連れていけるのですか?」

 

神様「持っていくことができるよ!このコードをナーブギア、アミュスフィアに繋げば連れて行けるよ(駄目神とは!)」

 

陸 「(あこのSAO簡単でわないけど絶対1、2年でクリアできる確信)」

 

神様「では転生させます特典は家にあると思うので、その内にブーストフォンも送ります多分SAO開始までには、全部出来てると思うので

原作の記憶意外すべて同じです、頑張ってください!」

 

陸「ではよろしくお願い致します。」

 

神様「あ・・・一応一人暮らしなのでそこらへんは、OK?」

 

陸「OK」

 

神様「では、セイクリット転生」

 

陸「(ここからは俺のステージだ)」

 

ソードアートオンラインの世界へGO!

だがこの時神様、陸は知るよしもなかった

まさかあんなことになるとは、また神様のやらかしで・・

・・こんなことが起こるとは・・・・

 

陸「え・・えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

 

続く

 




最後に霜川陸が見たものとはいったいなんでしょう
次回はこのすばを今週中には作っときます
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。