俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期 作:リパック
陸「明日未来へリンクスタート‼︎」
第二百話〜ザフト襲来〜
陸「・・早く行かなきゃ」
和人「シノンが危ない」
明日奈「?シノンて誰?」
百合「・・そうだよ」
陸「シノンは協力者だよ‼︎てか行くぞRドラ‼︎ファング」
Rドラ、ファング「‼︎」
永夢「・・僕達はここで待ちますか」
ポッピー「だね」
・・・駐車場・・・
陸「和人乗れ」
和人「分かった」
陸「飛ばすから捕まってろ」
和人「おうよ‼︎」
アクセル全開で飛ばす陸
陸「間に合え」
・・・とあるマンション・・・
詩乃「ねぇ・・」
???「詩乃さん動かない方が良いよ・・この注射打たれたら体中の筋肉が動かなくなるだ」
詩乃(誰か・・助けて)
陸「おいお前・・」
???「誰だテメェ?ギャーー‼︎」
Rドラとファングが不審者を攻撃すると同時に陸はCQCを喰らわらせる
陸「外に出して今だグリス」
一海「だからグリスじゃあねぇ・・一海だ‼︎」
外に居た一海に不審者を投げて気絶させる寸前までやる
???「・・フハハハこの国はもう終わりだよ」
陸「なに寝言言ってる?」
???「ザフトが動いた・・この国は終わりだよ」
一海「ザフトなんだそりゃ」
陸「なに・・クロック」
クロック「ああ・・先程動き出したもう早く戻った方が良いよ」
陸「クソ・・行くぞクロック・・和人・・詩乃を頼むぜ」
和人「ああ分かった」
一海「ザフトてなんだ?」
陸「俺を狙う組織とでも読んでおく」
陸「グリス・・いや一海・・そいつを警察が来るまで縛っとけ」
一海「・・ああ分かってるて」
陸「行くぞクロック乗れ」
愛車(バイク)で秘密基地に行く
・・・秘密基地・・・
陸「雪‼︎第一種警戒態勢‼︎」
雪「発令‼︎第一種警戒態勢‼︎パイロット及び職員は配置について下さい」
陸はMSスーツに着替えてブリッジに行く
??「・・来やがった・・またあんた達は戦争したいのか‼︎」
????「落ち着けシン‼︎」
シン「でもよアスランこんな何回も」
アスラン「ああ・・俺も許せないのは同じだ」
陸「・・もう日本やオーブはやらせないだろ?キラ」
キラ「・・そうだね・・もうこの争いを止められるのは・・僕達だけだ・・この日本は第9条で参加出来ないが・・転生をした僕達には関係が無いし・・なによりももう争いを止めないと」
陸「そうだな」
ムウ「そうだな・・陸失敗るじゃねぇぞ?」
陸「・・一応キラ以上の能力はあるのでムウさん」
ムウ「それもそうだったな」
マリュー「・・これより艦は旧ザフト軍を撃退また撤退させますよろしいですね」
みんな「はい‼︎」
陸「マリューさん・・」
マリュー「男ならシャキッとしなさい陸」
陸「あっはい‼︎」
キラ「行こう陸、アスラン、シン、ムウさん‼︎」
陸「・・ああ撃退か撤退させてやるぜ」
アスラン「少しは変わったと思ったが・・やっぱり陸は陸だったな」
シン「だな・・頑張ろうぜ陸」
陸「おう任せとけ‼︎」
ミリアリア「陸今日はパックはどうするの?」
陸「・・最初はマキシマムフリーダムで次はエールを準備してくれその後は俺が言うから出してくれる?」
ミリアリア「分かったわ」
陸「さぁ・・ノーコンテニューでぶっ潰すか‼︎」
・・・MS・・・
陸「コジロさん‼︎アレは準備完了?」
コジロ「ああ坊や‼︎出来てるよ‼︎完璧に出来てる」
陸「ありがとうコジロさん‼︎」
コジロ「どうて事もないよ」
陸はマキシマムフリーダムに乗る
リク「行こう・・ストフリ、ニルヴァーシュ‼︎」
ストフリ「行こう・・よ・・マスター」
ニルヴァーシュ「ノリに?」
リク、ストフリ「乗ってるねぇ」
リク、ストフリ、ニルヴァーシュ「ぷっ・・フハハハハハ」
リクの目から涙が出て来た
リク「・・久々に笑った」
ストフリ「そうだね‼︎・・さぁ・・行こう?」
陸「おう」
キラ『陸出るよ』
リク「ああ」
カタパルトが開いた
ミリアリア『カタパルト接続‼︎パックはマキシマムを使用します』
ミリアリア『マキシマムフリーダムスタンバイ・・発進どうぞ‼︎』
リク「じゃあ行きますか・・マキシマムフリーダム・・リク行くぜ」
マキシマムフリーダムが発進した
ミリアリア『続いてストライクフリーダムどうぞ‼︎』
キラ「キラ・ヤマト・・フリーダム行きます‼︎」
続々と発進した
リク「はぁ〜さてと目的・・目的」
クロック「あそこだ」
リク「あそこか・・やけに多いな」
クロック「だな」
リク「さてと行くか」
ボードを出してブーストする
リク「トラパーは・・まぁ大丈夫か・・キラ右は任せたアスランは左シンは俺が突っ込むからシンお前は正面突破して戦艦を倒すムウさんはアークエンジェルを頼みます」
キラ「了解」
アスラン「任せて」
シン「行くぜリク」
ムウ「艦は任せろ」
リク「数分で片付けられるか分からないけど頑張ろう作戦開始‼︎」
みんな「おお‼︎」
リク「・・行くぜ一気にオラァ‼︎」
リクはドラグーンシステムを使い敵を倒すがまだまだ敵は居るが戦艦に続く道は出来た
リク「シン今だ‼︎」
シン「ok‼︎」
シンは突っ込み戦艦をぶった斬ったが・・戦艦はまだあった
シン「・・後戦艦何艦あるだ」
ストフリ「後25艦ある」
シン「なん・・だと」
リク「・・もう精神的に疲れているのに・・なぜ眠らせてくれないダァ‼︎」
フルバーストモードになり敵を倒して行く
シン、ニルヴァーシュ「『えっ・・そこ』」
リク「・・クソ・・数が多い・・でも負ける気がしねぇ‼︎」
マルチロックシステムを使い敵をロックオンした
リク「行くぜセカンドフルバースト‼︎」
頭と足と手とバックパックを破壊して全体の50の1を倒した
リク「はぁ・・はぁ・・まだまだ‼︎」
マルチロックシステムを連発してフルバーストした
敵『このガキガァ‼︎』
リク「誰がクソガキダァゴラァ‼︎」
大剣を取り出しその機体を上半身と下半身にぶった斬ったがそれと同時にマキシマムストフリの羽半分が切られてダメージを負った
リク「クソ・・ミリアリア‼︎エールシルエット射出‼︎」
ミリアリア『了解エールシルエット射出‼︎』
リクはマキシマムフリーダムをアークエンジェルのカタパルトに寄りバックパックを交換する
リク「・・・(カタカタカタカタ)」
ボタンを押したり電圧系を変えたりして換装する
リク「行くぜエールマキシマムフリーダム‼︎」
ビームライフルで連発して敵の頭を破壊した
リク「次‼︎ニルヴァーシュ‼︎アクセル全開でアタックだ‼︎」
ニルヴァーシュ「了解‼︎」
敵に突進しテイルブレードを貫通させ爆発を起こしそれと同時にキラ達がフルバーストモードになったりして敵の戦力を落とす
リク「オラァ‼︎」
ビームサーベルを取り出しドンドン倒す
リク「ミリアリア、コジロさん‼︎次はデスティニーパック射出‼︎」
ミリアリア『分かった‼︎デスティニーシルエットを送ります‼︎』
コジロ『任せとけ‼︎坊や‼︎』
エールを外しデスティニーパックと合体する
リク「デスティニーマキシマムフリーダム行きます‼︎」
後ろの大剣取り出し光の翼を広げてザクやそこら辺の雑魚を倒す
リク「行くぜクロック出番だ」
ハイパームソウムテキ‼︎
クロック「おう‼︎」
リク「ガシャットシステムオン‼︎ついでにフルボトルシステムもオン‼︎」
カシャカシャ
ストフリ「ムテキガシャット‼︎ムテキアップ‼︎」
ストフリ「ストフリ‼︎SEED‼︎ベストマッチ‼︎」
ストフリの力を借りてムテキガシャットで金色になる
リク「一気にオラァ‼︎」
ストフリ「オラァ‼︎」
シンクロ率が上がってスピードと攻撃力が上がった
リク「きりがねぇ・・ストフリ後何体だ?」
ストフリ「・・約1万」
リク「まだまだ戦艦もあるしもうどうすれば・・」
キラ『こちらキラ・・リク秘策は無いのか?』
シン『あの強い武器を取り出すとか』
アスラン『あのなシン、キラそんな簡単に』
リク「・・出来るよ?」
みんな『えっ?』
リク「その方法があったなナイスだシン・・エンチャント‼︎轟雷と・・と共に降臨せよ・・神の剣・・無敵聖剣・・無双天雷聖剣‼︎」
リク「後は巨大化のエナジーアイテムを使いの」
巨大化‼︎
無双天雷聖剣がMSサイズになった
リク「・・さてと無双していいんだろ?」
アスラン「まぁ・・」
キラ、シン「・・やっちゃえリク‼︎」
リク「行くぜオラァ‼︎俺は負ける気がしねぇーだよ‼︎」
SEEDが発動・・そして同時に頭がクリーンになり一気に早くなった
リク「これで・・撤退しやがれ‼︎」
無双天雷聖剣とアロンダイトの二刀流とテイルブレードとボードでの連携攻撃で敵をボロボロにする
リク「まだまだ‼︎」
アロンダイトを敵めがけて投げて突き刺す
リク「さてとミリアリア‼︎マキシマム飛ばせ」
ミリアリア『分かったわ・・マキシマムストフリシルエット射出‼︎でも気をつけてもう半分の羽は無いから』
通常状態にする
リク「大丈夫だ」
ストフリ「ドッキーングパッカーン」
リク「無双ムーテーキーじゃあねぇよ・・」
ニルヴァーシュ「ナイスノリツッコミ」
リク「あーもう行くぞ」
カシャカシャ
リク「・・一気に暴走するぜ?」
ストフリ「ああいい加減飽きた所だったから」
ストフリ「暴走‼︎初号機‼︎超ベストマッチ‼︎」
リクとストフリに異常が起こる
リク「テメェら全員」
ストフリ「ぶっ潰す‼︎」
マキシマムストフリの色が青から赤になり天空まで登りつめる
リクとストフリの目が赤色になる
アスラン『離れた方が良いな』
キラ『そう・・だね・・』
シン『えっ・・ああ』
マキシマムストフリ「・・ウオオオォォォォ‼︎」
マキシマムストフリの口が開く
テイルブレードが十体ほど突き刺して(手と足)違う奴らにばら撒く
後はATフィールドで吹っ飛ばした
リク、ストフリ「・・ラスト‼︎ミリアリア‼︎ミーティアを‼︎」
ミリアリア「ミーティアの安全ロック解除‼︎頼んだよリク」
ミーティアを特別装備し敵を見る
リク、ストフリ「行くぜ‼︎ミーティアマルチロック」
戦艦、MS(やられていない奴ら)などを全員ロックした
リク「今の内だ・・やられたくなかったらとっとと失せろ‼︎」
敵『ヒィーー‼︎』
すぐに敵は高速で引いた
リク、ストフリ「はぁ・・はぁ・・」
マルチロックシステムをオフにした
リク「・・最悪撃ってたけどな」
ストフリ「だね・・」
シモリク「なぁストフリ」
ストフリ「なんだい?マスター」
シモリク「いつになったら・・終わるだろうな」
ストフリ「さぁな・・僕達はマスターに付いて行くだけだ」
シモリク「・・今度もよろしくな」
ストフリ、ニルヴァーシュ「おお‼︎」
シモリク「マキシマム戻ります」
ミリアリア『はいどうぞ』
その後全てのMSを回収し秘密基地に戻る
・・・秘密基地・・・
陸「んー疲れたぁーーー・・えっなんで居るの?みんな」
和人「・・なんか思い出してな」
陸「・・まさか永夢」
永夢「前の事・・思い出したみたい」
陸「・・なんでストォーー‼︎」
陸「それは後日話そう・・さてとクロック後は任せた」
クロック「おいこの機体を修理して来いと?」
陸「そうだけど?」
クロック「あのなこの傷の修理に何日いや何ヶ月掛かると思ってるのだ?」
陸「少なくとも5ヶ月ぐらいか?」
クロック「・・そうだよね・・俺に5ヶ月間こいつの修理をやれと・・ふざけるなぁ‼︎」
クロックは陸にライダーキックを食らわれせる
陸「グボォ・・」
チーン・・陸はゲームオーバーになった
クロック、剣「悪は去った」
剣「さてとこの兄貴を海に投げるか」
クロック「そうだ良い方法あったよ・・こいつを唯一倒す方法」
剣「あーなるほど」
百合「・・陸を唯一倒す方法?なにそれ」
クロック、剣「・・そりゃまぁ・・今気絶してるから・・深海に落とすそれも石を付けたまた」
みんな「へぇー」
クロック「今までの苦労を味わって貰うからな・・陸・・あんな闇世界に潜入捜査したんだからな」
陸「・・そりゃ面白いよな」
クロック、剣「だよねだよね・・」
陸「・・」
クロック、剣「・・」
陸「・・」
クロック「なぁ剣・・俺・・目おかしいかも・・目の前に死んだ筈の陸が居るよ」
剣「あー俺も同じ事を思っていたよ・・さてと・・」
クロック、剣「逃げるか」
ゲートを開けて幻想郷に逃げようとする
陸「おーい待てやゴラァ‼︎」
剣「なぁ俺青鬼でもやってるのかな?あのBGMが聞こえる」
クロック「・・大丈夫俺にも聞こえるよ」
ゲートを通過する
・・・幻想郷・・・
陸「3分間待ってやる」
クロック「やるか剣」
剣「ああここまで来たからにはやってやるか」
陸「あ・・終わった」
剣「スペルカード・・トランザムバースト‼︎」
剣に羽みたい物がついてそこから変な粒子が出てきた
陸「にゃろう・・やってやるよ‼︎」
ステージセレクト‼︎
何故かみんな居た
陸「さぁ弾幕ごっこするか」
剣「クロック行くぜ」
クロック「おうよ・・」
陸「クロックがあっちに居るから使えないか」
里香「今からなにが・・」
陸「スペルカード‼︎霊符‼︎夢想封印‼︎」
剣「能力発動‼︎マルチロックオン‼︎」
百合「あれって陸の‼︎」
剣「ハイマットフルバースト‼︎」
陸「・・ぐっ・・」
剣「俺の能力・・ガンダムシリーズ技程度の能力と世界の破壊者程度の能力を思い知ったか?」
陸「俺が居ないうちに・・レベルアップして居たのか・・だけど俺には効かないぜ」
ATフィールドを展開していた
剣「・・なんだと」
クロック「そこに追い打ち掛ける・・変身」
スクラッシュ「スクラップインクロック‼︎」
クロック「オラァ‼︎」
剣「行くぜ」
スクラッシュ「スクラッシュフィニッシュ‼︎」
陸「間に合えハザード大変身」
MAXハザードオン‼︎
ゲーイブ「デュアルガシャット‼︎ガッチャンハザードアップ‼︎」
陸「行くぜこっからが勝負だ」
結果・・陸の勝ち
剣「やっぱり・・兄貴には勝てなかった」
クロック「・・だな・・」
陸「・・残念だったな・・雑魚どもがぁ‼︎」
クロック「あっ?なんだとゴラァ俺が居なければハイパームソウムテキなんか使えない奴が」
陸「・・えっとそこは・・否定出来ない」
和人「ハイパームソウムテキが使えない?」
黎斗「ブハハハハそこについては私が教えよう」
陸が持っていたハイパームソウムテキを持つ
黎斗「このガシャットには何故か人格がありそいつとの連携を取らなければこのガシャットは使えないようにしてあったそれがクロックて訳だ」
和人「ちょっと待て・・クロックはハイパームソウムテキが出来る前に居たぞ」
黎斗「実はハイパームテキと同時に作ったんだが・・何故かクロックが居たせいで使えない事が分かり永久保管しようとして居たが陸が来てから使える事が分かり陸にはこのハイパームソウムテキの微調整をSAOでやって居たのだ」
明日奈「でもこいつ敵だったよね」
陸「実は最初っから味方なんだなこれが」
みんな「?」
珪子「分かりません私達を攻撃して来た人が味方?」
黎斗「フハハハ珪子君・・今考えてみろその攻撃を当てたか?」
みんな「あっ・・あ‼︎」
陸「そうゆう事」
アイ、雪「あの時のは?(そーどあーとおふらいん)」
クロック「もちろんそんな趣味は無かったが・・この壇黎斗君によってやらされただけだ」
全員が黎斗さんを見る
黎斗「あっこれは・・」
陸「あっクロックから聞いてこいつのライフ20ぐらい殺した」
ポッピー「・・パピプペペナルティー退場」
陸「さてと能力発動・・黎斗さんのライフを999にする・・やれ」
永夢はハイパー大変身してみんな黎斗さんをボロ殴りする
ゲームオーバー、ゲームオーバー、ゲームオーバー、ゲームオーバー
陸「はぁ〜疲れた」
ゲームオーバー、ゲームオーバー、ゲームオーバー、ゲームオーバー
和人「・・てか何故俺達を敵対したんだ?」ゲームオーバー
和人が黎斗さんを蹴りながら言う
陸「あーこいつには任務をさせて居た」
ゲームオーバー、ゲームオーバー、ゲームオーバー、ゲームオーバー
黎斗「の、の、の、残りライフ1」
陸「黎斗さんが悪い(黎斗さんの残りライフ99に設定)」
黎斗さん「・・でクロックに渡した任務は・・壇政宗からプロトガシャット全てを取り返すと言う命令を出した」
クロック「ほらよ」
黒いケース2つを取り出す
黎斗さん「上出来だ」
百合「・・ねぇクロック私を襲うという命令も」
クロック「もちろん・・あいつだ」
黎斗さんを指差す
みんなまた黎斗さんをボコボコにする(俺も参加したけど)
陸「良しはぁ〜さてと・・クロックは帰っていいぞ」
クロック「俺帰る場所なんか・・」
陸「ここにあるだろ」
ハイパームソウムテキを取り出し見せる
陸「・・じゃあ今後も頼むぜクロック」
クロック「おうよ」
陸はハイパームソウムテキを持ちながらハイタッチしてクロックはハイパームソウムテキに吸い込まれていった
陸「良し帰るか・・俺はもう眠い・・マキシマムは後で良いや」
みんな「おお」
黎斗さんを置いて(プロトガシャットは回収済み)
続く
次回聖剣
次回も明日未来へログアウト‼︎