俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック

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前回代表戦で戦兎が・・勝ったが暴走したが・・俺と龍我で止めた
戦兎「さてさてどうなる207話」
龍我「多すぎね?」
陸「・・明日未来へリンクスタート‼︎」


第二百七話〜新たな仮面ライダー・・ローグと・・〜

第二百七話〜新たな仮面ライダー・・ローグと・・〜

陸「はぁ〜終わったな」

龍我「そう・・だな」

戦兎「また暴走してしまった・・すまない」

赤羽「青羽の時と同じじゃあねぇか」

青羽「・・もうやめとけ」

一海「・・一応戦争であったんだ・・赤羽その辺にしとけ」

赤羽「・・」

一海「じゃあな」

そのまま帰ろうとする一海達

美空「・・戦兎・・もう使うと思ったじゃあない‼︎」

自称押すだけで戦兎が死ぬスイッチを戦兎に渡す美空

美空「罰として今夜の夜ご飯戦兎が作ってね?・・お願い」

みーたんポーズをする美空(みーたん)

それを聞いたのか一海が戻ってきた

美空は一海を怖い目で見ていた

一海「・・みーたんだ‼︎」

陸「あっ」

龍我「あっ」

戦兎「あっ」

陸「今の今に忘れていた・・こいつみーたんファンだ」

一海「猿渡一海29歳独身、ネットで初めてあなたを見た時から心火を燃やしてフォーリンラブでした‼︎あ・・握手してください」

そこに割り入る紗羽

紗羽「みーたんと握手したいなら5万ドルク」

一海「5万・・安いっすね10万ならみーたんとツーショットとか?」

赤羽達「それ俺達の生活費もあるんだから‼︎」

一海を止める

陸「・・人気だなみーたんさんは」

美空「・・やめてよ〜」

ビルドフォンとゲームスコープが同時に鳴った

陸、戦兎「首相からか・・はい・・えっ‼︎分かりました」

美空「どうしたの?」

戦兎「・・西都が北都を襲って今・・ヤバイ」

セブン「超ヤバだ」

陸「・・ひとまず首相の所に行くか」

黄羽が北都側に行っていたそれをみんな気付かない・・

陸「俺もついて行くか」

黄羽に付いて行く

・・・首相・・・

龍我「そういえば黄羽何処に行った?」

戦兎「・・あれ陸も」

一海「まさか・・」

西都首相「こんにちは東都と北都の仮面ライダーと東都首相と衛生省・・」

東都首相「・・」

西都首相「今から君達に宣戦布告をする」

みんな「‼︎」

西都首相「では西都の兵器を見せよう」

・・・ファーム・・・

黄羽「大丈夫‼︎みんな今助けるから‼︎」

カシャカシャ

黄羽は変身してガーディアンどもを倒した

???「なにやってるだよ」

黄羽「えっ」

ネビュラ「ギアエンジン‼︎ファンキー・・ギアリモコン‼︎ファンキー」

龍我『おいあれって』

戦兎『カイザーシステムだ』

黄羽を攻撃する

黄羽「うわあ‼︎」

エンジンブロス「こいつ倒されたく無ければ・・グリス・・西都の仮面ライダーになれ」

一海『‼︎』

西都首相『という事だ・・いい返事を期待・・』

陸「止めろ‼︎」

龍我『陸‼︎』

陸「ゲーイブ行くぞ」

ゲーイブ「ああ」

リモコンブロス「あんた誰?」

陸「通りすがりの・・衛生省の仮面ライダーだ覚えとけ」

マキシマムストフリR‼︎

陸「黄羽達の運命は・・俺が変える」

赤羽『陸さん・・』

一海『あの野郎』

戦兎『そうか陸は別世界の仮面ライダーって事になっているから攻撃出来るだ‼︎』

東都首相『それは・・フリー?』

龍我『そうゆう事?』

陸「MAX大変身‼︎」

ゲーイブ「マキシマムガシャット‼︎ガッチャン‼︎レベルMAX‼︎最大級のパワフルボディ‼︎フルバースト‼︎ズキュキュン‼︎最大級の(がこん)マキシマムパワーR‼︎」

陸「さぁテメェらノーコンテニューでぶっ潰すぜ‼︎」

黄羽「陸さん‼︎逃げて」

エンジンブロスとリモコンブロスは攻撃を仕掛けるが・・

陸「エナジーアイテムゲット‼︎」

反射‼︎

攻撃を反射した

陸「さぁ掛かって来いよ・・お前ら2人ともぶっ潰すぜって言っただろ?」

その間に黄羽はファームの人達を逃す

陸「テメェらのレベルは50って所か・・」

陸「因みに俺のレベルはMAX・・レベル99だ‼︎」

陸「オラァ‼︎」

陸「さぁフィニッシュだ・・」

ゲーイブ「ガッチョ〜ン・・キメワザ‼︎ガッチャン‼︎マキシマムクリティカルブレイク‼︎」

陸「オラァ!!」

ブロス軍団?に必殺技を御見舞いしてやった

エンジンブロス「なんだこの力は」

陸「はぁ~疲れたぁ~」

陸「良し逃げるぞ黄羽」

黄羽「はい‼︎」

俺の手を取り東都に逃げた

・・・スカイウォール・・・

陸「良しただいま‼︎」

黄羽「ただいま?」

一海「黄羽なんであんな事を・・でも生きてて良かった」

戦兎「陸お疲れ」

龍我「通りすがりの衛生省の仮面ライダーさんよ」

陸「・・止めてくれ」

クロック「・・何か来るぞ」

戦兎「みんな・・喜ぶのはまだだ」

陸「良しなんでも掛かって来いよ」

龍我「今の俺らは負ける気がしねぇー‼︎」

一海「心火を燃やしてぶっ潰す‼︎」

戦兎「さぁ実験を始めようか」

陸「赤羽達は首相の所に行け・・ここは俺らに任せて」

赤羽「良いのか俺らを逃して」

陸「・・死んだら嫌だからな・・お前ら3人共俺達が守ってやる・・さぁ行け‼︎」

黄羽「ありがとうございます‼︎」

青羽「この恩は必ず返す‼︎」

赤羽「カシラも無事を祈るぜ」

陸「おう」

一海「さぁ行け‼︎」

赤羽達は首相の所に行った

陸「さてと掛かって来い」

トンネルを潜ってきたのはリモコンブロスとエンジンブロスと後2人だった

陸「お前ら誰だ」

???「俺は仮面ライダーローグ」

???「私は仮面ライダー・・ロード」

陸「ローグ・・ローグってまさかそれと・・お前はゲーマーKだな」

ゲーマーK「へぇ〜声で分かるとは」

ローグ「・・」

陸「・・お前らの目的はなんだよ」

ゲーマーK「私はポッピーの捕獲だ」

陸「そうかよ・・お前らをぶっ潰す」

永夢「はぁ・・はぁ・・お前達の運命は俺が変える」

マキシマムマイティX‼︎

陸「・・行くぞ永夢、戦兎、龍我、一海」

マキシマムストフリR‼︎

戦兎「ああ・・みんなハザードトリガーを使う」

カシャカシャ

龍我「戦兎・・俺達に任せとけ」

一海「任せろ・・」

永夢「俺達なら出来る」

陸「戦兎暴走前にお前を止める」

戦兎「・・みんな」

ハザードオン‼︎

陸、永夢「MAX大‼︎」

みんな「変身‼︎」

ゲーイブ、ゲーマ「マキシマムガシャット‼︎ガッチャンレベルMAX‼︎マキシマムパワーR(X)」

陸、永夢「超協力プレーでクリアしてやるぜ‼︎」

ビルド「ラビット‼︎タンク・・スーパーベストマッチ‼︎・・アーユーレディ?アンコントロールスイッチ‼︎ブラックハザード‼︎ヤベーイ‼︎」

戦兎「・・勝利の法則は決まった‼︎」

スクラッシュ「ドラゴン(ロボット)ゼリー‼︎・・潰れる、流れる、溢れ出る‼︎ドラゴン(ロボット)インクローズチャージ(グリス)‼︎ブラァァァァ‼︎」

龍我「今の俺は・・負ける気がしねぇー‼︎」

一海「心火を燃やして・・ぶっ潰す‼︎」

陸「行くぞみんな‼︎」

みんな「おう‼︎」

仮面ライダーローグとロードに総攻撃するだが・・

戦兎「なんていう強さだ・・」

龍我「うわあーー‼︎」

戦兎と龍我が変身解除される

一海「・・ハザードでもダメなのか‼︎」

陸「だったら・・」

永夢「ムテキで行くしかない‼︎」

陸はボタンを押す・・が鳴らない

陸「・・おーいクロック君・・」

ガシャットに向かって叫んだ‼︎

陸「起きろ‼︎クソクロック‼︎」

クロック『誰がクソだとあん?』

陸「じゃあ寝ているじゃあねぇよデータ人間」

クロック『データでも寝たい時があるんだよ』

陸「・・この件は後でだ・・行くぞクロック」

クロック『ああ・・心の底から・・踊る』

ハイパームソウムテキ‼︎

永夢「はぁ〜行くぞパラド」

パラド『ああ任せとけ』

ハイパームテキ‼︎

陸、クロック「・・ハイパームソウムテキ‼︎」

永夢、パラド「ハイパー‼︎」

陸、クロック、永夢、パラド「大変身‼︎」

ゲーイブ「ドッキーング‼︎パッカーンムソウムーテーキー‼︎輝け流星群の如く‼︎黄金以上の最強以上のゲーマー‼︎ハイパームソウムテキ‼︎ムソウ〜」

ゲーマ「ドッキーング‼︎パッカーン‼︎ムーテーキー‼︎輝け流星の如く‼︎黄金の最強ゲーマー‼︎ハイパームテキ‼︎エグゼイド〜」

陸「さぁノーコンテニューでぶっ潰すぜ‼︎」

永夢「ノーコンテニューでクリアしてやるぜ‼︎」

陸「一気に決める」

陸「はぁ〜‼︎」

ローグ達にキックして・・戦兎達の手を持ち瞬間移動で逃げる

陸「危ねぇ〜」

永夢「まだムテキで戦ったふりしかしてないので分からないけど」

陸「あいつらには勝てるな」

陸「今日は解散だな・・みんな気をつけろよ」

みんな「はい‼︎」

・・・病院・・・

陸「・・んー疲れた」

永夢「先に帰ってるな」

陸「おうお疲れ」

永夢「お疲れ」

そのまま永夢は帰った

陸「さてと・・俺はもうちょっとやってから」

ドクターワクチンDD‼︎

続く




次回・・22層クリア‼︎
次回も明日未来へログアウト‼︎
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