俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期 作:リパック(シモ)
陸「さぁ明日未来へリンクスタート‼︎」
第二百十四話〜・・幻想郷に緊急帰還・・〜
陸「ふぅ〜なんとか・・」
剣「なんとか・・妹を守れた」
陸「さてと俺はこれの続きでもやるか」
(元)ムゲンストフリギアを取り出す
陸「俺の最高で・・最強のガシャットに使う・・ガシャットにな」
太陽にガシャットを向けた
陸「・・さぁ・・やるか」
パソコンを持って来てプログラムを打ち込んで行く
陸「・・このガシャットの開発期間は3ヶ月・・作ったのが先月だから・・来月中には完成する・・今使ったら1回変身したら爆発するだろうな」
明日奈「なんか独り言言ってない?」
和人「・・ああなんか言ってるな」
陸「・・3つのモード・・つまりは・・ガシャットギアデュアルのガシャットが必要だな・・ガシャットギアデュアルRXが無いんだった」
陸「・・開発一時停止だなこりゃ」
陸「・・誰かマザルアップ出来るガシャットギアデュアル」
パラド、裏パラド「「ほらよ・・貸してやるよ」」
陸「パラド、裏パラ・・お前らありがとうな」
パラド「まぁ陸には毎度お世話になってるからな」
裏パラド「俺は・・陸のバグスターだからな」
戦兎「・・陸俺も手伝うよ・・フルフルラビットタンクボトルを開発を手伝って貰ったからな」
陸「戦兎・・」
永夢「あっ陸僕も手伝うよSAOとかも・・仕事とかも手伝ってくれたし・・後この人も」
黎斗『人では無い‼︎私は神ダァ‼︎』
陸「黎斗さん、永夢・・」
黎斗「ブゥーン・・陸ゥ・・私が居ないところでガシャットを開発するとは良い度胸だなブハァ・・」
陸「黎斗さん・・」
黎斗「グレードを上げる・・レベルは・・」
陸「決めてます」
陸、黎斗「無限・・」
黎斗「・・この私のグレードビリオンを超えるガシャットを作るとは昔の私を超える時だな・・神の才能をありがたく受け取れ‼︎」
陸「黎斗さん作りましょう・・一億レベルを超えるガシャットを・・」
黎斗「私と戦兎と陸ゥが・・居れば作れる・・その為には」
陸「マキシマムフリーダムのデータ、核が必要って事ですか?」
黎斗「それにガシャットに核の充電は・・最低1ヶ月・・これはやがらない・・もしその期間中に使うと・・」
陸「使用後に壊れて・・爆発」
黎斗「せいぜい・・爆発はちょっとした爆発だろうな」
陸「黎斗さん・・」
黎斗「覚えておけ陸ゥ・・もしこのガシャットが充電期間中に必要になった時は・・迷い無く使え・・私と戦兎と永夢、雪ちゃんやパラド達がまた手伝う・・迷うな・・使えだ」
陸「・・分かりました・・黎斗さん・・その前にアークエンジェルでやりましょう」
・・・アークエンジェル・・・
黎斗「それこそイレギュラーだ陸ゥ・・さてと開発を始める・・」
陸、戦兎、永夢、パラド達「はい‼︎」
明日奈「なにをやろうとしてるのあそこは」
和人「さ、さぁ?」
剣「・・まぁ陸達だ・・すんごい物でも作るだろうな」
木綿季「・・陸って開発者だっけ?」
百合「まぁ開発・・者なのかな?」
霊夢「またヤバイ物でも作るでしょガシャットとかガシャットとかを」
魔理沙「あいつは幻想郷に居た時とあんまり変わらないぜ」
霊夢「少しは変わってるわよ・・魔理沙」
魔理沙「そうなのかだぜ?」
霊夢「はぁ〜眠い・・昔の陸と今の陸を比べてみたら分かるわよ」
戦兎「こうゆうのはどうだ?・・このガシャットにボトルを入れる」
陸「・・それだと・・なぁ」
戦兎「だと思った・・このガシャットは通常の60本のボトルは共通の認識するつまりだ・・ネビュラスチームガンと同じ認識をする」
雪「それだと・・ボトルが使えなくなるよ」
戦兎「雪ちゃん・・違うだよこれが・・俺は通常の60本って言っただろ?・・つまりだ陸のフルボトルとフルフルラビットタンクボトルと俺が今から・・このガシャットとのベストマッチなボトルを開発する・・その為には陸、ストフリと雪の力が必要だ」
陸、雪、ストフリ「あーなるほど」
永夢「?どうゆう事?」
陸「俺と雪とストフリは共通点が多くあるんだ・・」
雪「パパと私は同じスペカを発動・・同じ能力をコピーしている」
ストフリ「・・私とにぃは、リンクすると・・シンクロ率が大幅にアップする・・私とにぃの初期のシンクロ率は・・忘れた」
陸「・・40%だろうが・・はぁ〜てか・・もう戦兎が言っていた奴はあるんだけどな」
戦兎「嘘〜」
陸はこの前俺(ストフリとリンクした)と雪の成分が入ったボトルを取り出した
戦兎「あれ・・まだ未完成?」
陸「・・まぁなあのクロコダイルフルボトルと同じ感じにしよう思ったんだけどな」
戦兎「それなら任せとけ・・イメージ的には・・」
陸「んーなんでもいい」
戦兎「じゃあ・・いっその事・・マキシマムフリーダム・・陸・・雪ちゃん・・ストフリちゃん・・危険・・超能力・・シンクロ率・・暴走・・覚醒・・」
黎斗「・・じゃあ機能をフルフルラビットタンクボトルと同じにすれば良いんじゃあ無いのか?・・名前は・・」
陸「・・ハイパーフルフルストフリボトル」
戦兎「今なんて?」
陸「ハイパーフルフルストフリボトルだよ・・それをそのガシャットに差し込む・・」
戦兎「それだと武器も必要だな・・」
陸「もう考えてる・・戦兎のフルボトルバスターと永夢のガシャコンキースラッシャー・・龍我と一海のツインブレーカー・・そして俺の無双天雷聖剣通称・・無双Rドラ・・」
戦兎「アレってRドラだったんだ」
陸「・・そのデータを合わせる・・そしてもちろん飛彩さんや大我さんそして貴利矢さんに黎斗さんの武器もデータを入れる・・」
戦兎「おいおい・・それって・・」
陸「ああ今度の武器は・・ラビットタンクスパークリングやクローズドラゴンまで装填できるようにする」
戦兎「それがツインブレーカーの特性か・・」
陸「そうゆう事だ・・」
黎斗「武器作成は私と戦兎に任せておけ・・ガシャットとボトルが出来たらすぐに作る・・ひとまずは・・」
陸、黎斗「ガシャットだな」
黎斗「まずは陸に雪ちゃんこれを被ってくれ」
VRのアレを持って来た
陸「・・はぁ〜やるか・・行くぞ・・リンクスタート‼︎」
雪「はぁ〜・・リンクスタート‼︎」
・・・VR世界・・・
陸「仮想世界か・・」
雪「何をやるかなのかな?」
黎斗『聞こえているか?』
陸「はい大丈夫です‼︎」
黎斗『・・これから永夢のデータと戦ってもらう』
雪「永夢にぃとか・・楽しみだね」
黎斗『一応言っておくハイパームテキだ・・』
陸、雪「・・嘘〜」
黎斗『それもモードエクストラだ・・こいつの攻撃が・・防げるかな?』
陸「や、やってやろうじゃあねぇか‼︎なぁ雪」
雪「うんパパやろう‼︎」
永夢(仮装版)「ハイパー大変身」
ゲーマ「マキシマムガシャット‼︎ガッチャン‼︎レベルMAX‼︎最大・・ドッキーング‼︎パッカーン‼︎ムーテーキー‼︎輝け流星の如く‼︎黄金の最強ゲーマー‼︎ハイパームテキ‼︎エグゼイド‼︎」
永夢(仮想版)「ノーコンテニューでクリアしてやるぜ‼︎」
陸「・・あれガシャットが無い」
黎斗『能力で倒せ』
陸、雪「あーなるほど」
陸「無双無敵来い・・」
雪「・・無限剣・・」
陸「さぁノーコンテニューでぶっ潰すか」
雪「・・うん‼︎」
剣を構えで目を閉じた
霊夢『・・陸の本気中の本気が来るかもしれないわね』
みんな『えっ』
陸「・・これはガシャットの為・・でもあるし・・全力で使えるように・・リパック・・リミッターを全て解除しろ」
リパック「・・はぁ〜しょうがねぇな・・とっとと終わらせろよ」
陸「・・ああ分かってる・・」
陸、リパック「・・リミッター解除・・プロセス1、2クリア」
陸「オーバーロード‼︎」
目が虹色になった
リパック「あまり無茶するなよ」
リパック「久々に見たモード」
霊夢、リパック『「オーバーロードをな」』
百合『今なんて』
霊夢『・・あのデータはもう終わったわね』
魔理沙『もうこれを発動して・・生きていた奴なんか・・』
霊夢、魔理沙、剣『『『居ない』』』
陸「・・ウォォォォォ‼︎」
雪、陸「無双符・・アルティメットオーバーラッシュ‼︎」
永夢(仮想版)「うわあああああ」
雪「これで・・」
陸「終わりだ‼︎」
陸「・・ソードスキル・・ハイパー・・フルバースト‼︎」
雪「・・ソードスキル・・シューティング・・スター‼︎」
陸「・・オラァ‼︎」
雪「・・これで終わりです‼︎」
永夢(仮想版)に・・陸の最後の一撃がハイパームテキガシャットを貫いて・・永夢(仮想版)は変身解除になった
陸「はぁ・・はぁ・・」
雪「・・終わった・・よね」
黎斗『・・全てのデータは取ったこれでガシャットが作れる』
陸「ログアウトするか・・リパックリミッター頼む」
リパック「はいよ・・リミッター起動・・リミッターの機能を確認」
陸「・・良しリミッター確認した」
リパック「ほいリミッター付けてやったぞ」
陸「・・ありがとうな」
リパック「大丈夫大丈夫・・ストッパー役なのでね」
陸「はぁ〜」
ログアウトボタンを押す
・・・現実・・・
陸「・・次は?」
黎斗「次は・・マキシマムフリーダムのデータだな」
陸はマキシマムフリーダムに乗り込んで・・キーボードを出す
陸「良し黎斗さん‼︎出来ました」
黎斗「・・良し転送されて来た・・」
黎斗さんはいつの間にか自分のパソコンルームを作り上げていてキーボードをカタカタと打ち込んでいた
黎斗「ブハァ‼︎戦兎‼︎」
戦兎「ガシャット全てと全てのフルボトルの差し込みが終わった」
黎斗「永夢‼︎」
永夢「は、はい出来てます‼︎セーブの能力・・リプログラミングの能力・・エナジーアイテムの能力全てのデータは用意出来ました」
貴利矢「ついでに・・リプログラミングの能力は5.0になったぜ」
黎斗「・・良し後もう少し・・後もう少しなんだ」
紗羽「戦兎君なにしてるの?」
戦兎「今は陸のフルボトルを作成中・・フルフルラビットタンクボトルの半分の奴を作ってそこに全てのデータを打ち込む・・」
ネジを締めながら言う戦兎
紗羽「じゃあ私も手伝わせてもらおうかな?」
戦兎「じゃああそこにあるボトル・・全てのデータにした物をこっちに持ってきてそしてこのフルボトルと今使ってるこれをレンジに入れるからな・・それまでは待機だ」
紗羽「分かった」
陸「さてと俺は・・良しこれで・・代表選までには終わりそうだな」
戦兎「まぁ後1、2ヶ月だからな・・一回変身して壊してももう一回作れるだろうな」
陸「良し俺は・・こいつ(マキシマムフリーダム)の核をちょっと取り出して・・最強のエネルギーをな」
戦兎「そのエネルギーってまさか・・」
陸「・・まぁ後はご察しでお願いします・・あっ‼︎」
黎斗「どうした陸」
陸「黎斗さん・・思いついた事がある・・このガシャットに・・」
黎斗「ほう・・なるほど・・それは良いアイデアだ‼︎」
ストフリ「?」
陸「・・お前らの出番だ・・ライ、ティラ‼︎」
ライ、ティラ「・・えっ?」
陸「・・簡単に言うとお前らをライティオールからこの最強のガシャットに引っ越しして・・ライティオールガシャットとこのガシャットにデータを入れる・・そしたらどうなる?」
ライ「ハイパーシリーズに続く・・ガシャットが完成」
陸「大正解・・ライ、ティラとまた一緒に戦えるって事さ・・」
ライ「でも大丈夫なの?・・レベル的に」
黎斗「陸はプロトバグスターの唯一の感染者・・全てのガシャットぐらいは扱える筈」
永夢「だと良いんですけど・・」
陸「・・さてと後は」
黎斗「充電するだけ・・そしてそのボトルと開発したボトルをレンチンするだけだ・・後武器も」
剣「兄貴‼︎幻想郷に戻って来いだとよ」
陸「・・後任せて良いか?」
永夢「行ってきて下さい」
黎斗「ここは任せろ‼︎ブァァァ」
戦兎「帰っていってやれ陸」
陸「はぁ〜さてと・・雪来るか?」
雪「・・あ、うん‼︎」
霊夢「置いて行くわよ」
魔理沙「異変だぜ‼︎多分なんだぜ」
剣「良しあいつを呼ぶか」
陸「任せとけ・・ゆかりんババァ‼︎」
隣にスキマが空いた
ゆかり「なんって言った?」
陸、剣「・・ゆかりおばぁちゃん?」
霊夢、魔理沙(こ、こいつら平然とババァと呼んでやがる・・そこに痺れる憧れる‼︎)
ゆかり「よくも言ってくれたわね‼︎」
霊夢「さっさとしなさいゆかり」
ゆかり「れ、霊夢‼︎・・はい・・」
スキマを作ったゆかり
陸「はぁ〜・・さぁ行こうか・・行ってくるなみんな」
みんな「行って来い・・チート野郎」
陸「みんな・・帰ったら覚えてろよ」
みんな(ガーン?)
スキマを通った
・・・幻想郷・・・
クロック「えっと今回は俺と陸に雪ちゃんに」
ゆかり「雪ちゃん?誰その子」
陸「俺の娘であるが?・・俺の能力を使える」
ゆかり「・・なん・・だと」
ゆかり「どうゆう事よ陸‼︎」
陸「・・雪・・こいつに特大なスペルカード宣言しろ」
雪「分かった・・無限剣」
ゆかり「それはリパックの‼︎」
陸「そのリパックから貰ったんだよな」
雪「うん‼︎ゆかりおばぁちゃん行くよ・・無双符・・無双封印‼︎」
ゆかり「・・ぐは」
霊夢「・・それと私と魔理沙に剣だわ」
ゆかり「無視しないで・・」
続く
次回異変・・解決?
次回も明日未来へログアウト‼︎