俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック(シモ)

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前回・・陸の新たなガシャットを完成する為に・・色々と工夫したが1週間の核の充電しなきゃいけなかった・・が幻想郷に急遽戻る事になった陸達・・はなしてどうなる?
陸「明日未来へリンクスタート‼︎」


第二百十五話〜異変・・解決?〜

第二百十五話〜異変・・解決?〜

陸「さて・・」

霊夢「ゆかり私達はなんで呼んだのよ」

ゆかり「あれが見えるかしら?」

陸「なに・・なっ」

霊夢「なによ・・あれ」

ゆかり「見たとおりよ・・全員アレに捕まったわ」

巨大な・・生き物ようで生き物では無い・・動く気持ち悪い奴がみんなを取り込んでいた

???「・・そこにいるのは誰だ‼︎」

陸「チル・・ノ」

チルノ「陸じゃん‼︎どうしてここに」

陸「・・まぁなこいつに呼ばれて」

ゆかりに指を指す

チルノ「・・そうなんだ・・あたいは・・逃げてる」

霊夢「なにがあったの?ゆかり・・」

ゆかり「そうね・・霊夢達が外の世界に行った・・数週間後ぐらいかしらね」

チルノ「急に現れたんだ・・あいつが」

剣「あいつ?」

ゆかり「・・テツヤよ」

陸、剣「・・」

陸と剣からものすごい殺気が漂う・・

陸「クソ野郎はどこに」

ゆかり「・・アレを召喚して・・どっかに行ったわ・・私でも見つけられなかったわ」

陸「・・クソ‼︎」

地面を叩き付ける

剣「クソ‼︎・・今度こそは・・と思ったのに‼︎」

陸「今度こそ・・殺してやる・・絶対に・・」

魔理沙「・・陸、剣」

霊夢「・・ともかくよ・・あのデカブツをどうにかしなきゃいけないその前に・・情報収集ね・・」

陸「そうだな・・」

剣「・・ああ分かった」

ゆかり(・・陸、剣貴方達はまだまだ強くなれる・・あのクソ野郎を超えて・・お母様の仇は取りなさい・・陸、剣)

陸「さぁ・・あのデカ物を倒す為に・・情報収集しようか」

ゆかり「そうわね・・付いて来なさい・・チルノも」

チルノ「あたいも?」

陸「・・俺の予想だと・・このバカも必要だからな」

チルノ「ば、バカじゃあ無いもん‼︎」

陸「ああそうだな・・あのデカ物よりな?」

霊夢「はぁ〜行くわよ陸、剣、魔理沙、ゆかり、チルノ」

陸達「は〜い」

陸「・・ゆかり何人取り込んでいたこいつは」

ゆかり「・・人間の里と・・大妖精、アリスその他大勢よ」

魔理沙「アリスまで‼︎」

霊夢「早く退治・・しなきゃ手遅れになるかもしれないわね」

陸「なぁこのルートだと」

ゆかり「・・博麗神社に生き残った人々や妖夢達は居るわ」

霊夢「なんで私の家に・・はぁ〜」

ゆかり「・・すみません」

霊夢「・・100万円ね」

ゆかり「わ、分かりました」

陸「早く行く為に・・飛ぶか(やっぱ霊夢だこりゃ)」

霊夢「でも陸貴方昔はスペルカード発動時しか飛べなかった筈・・」

陸「昔はな・・ゲーイブ‼︎」

ゲーイブドライバーが装着した

ゲーイブ「へいへい呼んだか?」

陸「飛ぶから・・行くぜ」

ゲーイブ「了解」

ゆかり「これは・・」

陸「俺のゲーマドライバーをあれこれ改造した・・俺専用のドライバーだ・・」

2つのガシャットを手に持つ

裏『行こう陸』

陸「任せろって」

ストフリアクションR‼︎

ジェットコンバット‼︎(プロト)

陸「爆速大変身‼︎」

ゲーイブ「ガシャット‼︎ガッチャンレベルアップ‼︎ストフリアタックストフリバースト‼︎ストフリストフリアクションR‼︎アガチャ‼︎ぶっ飛び‼︎ジェット‼︎ドゥ・ザ・スカイ‼︎フライ‼︎ハイ‼︎スカイ‼︎ジェットコンバット‼︎」

陸「さぁノーコンテニューで向かうか」

チルノ「なにこれ・・」

陸「プロトバグスターウィルス感染者だから出来る事」

みんな飛んで・・博麗神社に到着する

・・・博麗神社・・・

陸「変身解除っと」

ゲーイブ「ガッシュ〜ン・・さぁどうする?」

陸「一応・・フリーダムにミーティアを取り付けといてくれ」

ゲーイブ「了解」

霊夢「さてと誰が生き残って・・」

陸「見た感じ・・紅魔館とクソ新聞屋と妖夢達は大丈夫みたいだな」

陸「霊夢こいつ誰?」

緑色の髪の女性を指を指す

霊夢「・・早苗って言う・・賽銭泥棒?」

陸「へぇー」

早苗「違います‼︎霊夢さんのこの神社より信頼があるんです‼︎」

陸「へぇー」

早苗「だから貴方も今日から私の」

陸「もう間に合ってます・・霊夢の神社の方が俺的には信頼出来る」

早苗「そ、そんなー」

陸「さてと・・にとり」

にとり「お、陸じゃあないか・・手は鈍っては無さそうだな」

ゲーイブドライバーを見ながら言う

陸「おうまぁな・・さてとお前の発明品であれ倒せる奴ある?」

にとり「・・あるはあるんだけど・・使ってみる?」

陸「俺は良いよ・・ストフリ準備は?」

ストフリ「グッ、ジョブ」

陸「良しニルヴァーシュの準備次第出撃出来るな」

にとり「ま、まさか‼︎」

陸「俺の天才的な発明は完成しているよ」

ブイサインをする

にとり「・・なん・・だと」

ゆかり「あれはそれの何体分?」

陸「・・んーアレを50mとするなら・・2.5体分かな?」

陸「まぁ攻撃方法は?」

文「・・どう言えば良いのか」

フラン「おねぇちゃん‼︎」

陸「‼︎レミリア‼︎・・この傷どうしたんだよ」

レミリア「・・咲夜を助ける時に・・ね」

陸「・・怪我してる奴こっち連れて来い」

ドクターワクチンDD‼︎

魔理沙「そのガシャットはなんなんだぜ?」

陸「人類最強の・・怪我、病気などを最速で完治する・・ガシャットだ‼︎」

ムソウ「ダブルガシャット‼︎キメワザ・・ドクターワクチン‼︎クリティカルフィニッシュ‼︎」

陸「オラァ‼︎」

トリガーを押しワクチンがみんなに投与される

陸「手術終了・・大丈夫かみんな」

咲夜「り・・く・・さん」

陸「大丈夫そうだな・・さてと俺は」

立ち上がった

陸「反撃の狼煙的な奴やるか?」

陸「幻想郷の住民を助けたいかー‼︎」

みんな「おー‼︎」

陸「アリス達を助けたいかー‼︎」

みんな「おー‼︎」

陸「良しあいつを潰すぜ‼︎」

みんな「ウェーイ‼︎」

陸「・・大丈夫だ」

霊夢「どこが‼︎」

魔理沙「あははなんだぜ」

陸「さてとクソ新聞屋」

文「記憶正しい射命丸文・で・す‼︎」

陸「じゃあ文・・あいつの攻撃パターンは?」

文「・・それがですね・・なんて言えば」

陸、霊夢、魔理沙、剣、雪「?」

文「弾幕と・・分からない物で攻撃するんです」

雪「その攻撃はこうゆう物でしょうか?」

一つの動画を見せる

文「・・そうですこの攻撃です・・見えない攻撃なんですよね」

陸「なるほど・・ストフリ武装追加・・」

ストフリ「了解・・」

陸「さてと待つか」

みんな「・・えっ?」

陸「えっ?・・ってもう少しでアレが来るんだから待ってろよ」

陸「見た所・・外の世界の物だし・・外の世界の物は外の世界の物で対抗しろって意味だよ」

霊夢「まぁ・・アレを使うとは思いもしなかったけど・・」

魔理沙「最強のGが動くんだもんな」

にとり「最強のG・・だと」

チルノ「にとり知っているのか?」

にとり「聞いた事がある・・外の世界ではそのモビルスーツなどを扱っている・・その特別な機体を・・ガンダムと」

陸「機動戦士ガンダムだろうが・・はぁ〜俺が持ってくるのは」

ストフリ「来たよ」

陸は外に出ながら言う

陸「俺が持ってるガンダムは機動戦士ガンダムSEED系・・オリジナル機だよ」

マキシマムフリーダムがミーティアを担いでいた

にとり「な、なに‼︎」

陸「どうよ俺の天才的発明は」

にとり「パーフェクトだ陸」

陸「さぁやるか」

コックピットが開いた

陸「行こうストフリ・・」

ストフリ「う、ん」

モンスターがこっちに向かって来た

陸「もう気づかれたか・・先行は俺が行くから・・任せた」

陸はコックピットに乗り込む

ストフリは目を閉じてマキシマムフリーダムの電子世界に行く

陸「・・良し行くぜ」

ストフリ『・・マキシマムフリーダム完全起動』

ニルヴァーシュ『いつでも行けるぜ‼︎陸』

陸「さぁやるか・・フリーダム・・霜川陸行くぜ‼︎」

ロボットモードから飛行モードにチェンジして飛ぶ

にとり「この動き・・アーキタイプも搭載されているのか‼︎」

陸「・・なんでにとりがいるん」

にとり「な、なんでだろうねぇー」

陸「はぁ〜このまま戦闘するからしっかりシートベルトは付けとけよ‼︎」

レバーを上げて出力最大にする

にとり「ヤーホー‼︎」

陸「さてとまずは・・」

ニルヴァーシュ「マルチロックオンシステム起動」

ストフリ「ロック、オン・・」

陸「当たれ‼︎」

フルバーストを発動するとモンスターは動きを悪くした

霊夢「今よ全員総攻撃‼︎・・夢想封印‼︎」

魔理沙「マスター・・スパーク‼︎」

レミリア「スピア・ザ・グングニル‼︎」

フラン「ぎゅーとして・・ドカン‼︎」

咲夜「殺人ドール」

雪「・・ライジングスパーク‼︎」

チルノ「パーフェクトフリーズ‼︎」

剣「フルバースト‼︎」

妖夢「この剣で切れないものなどあんまり無い」

その他諸々と攻撃をする

陸「クソ・・早く助けなきゃヤバいかもしれないのに・・なんで」

霊夢「なんで・・」

魔理沙「嘘だろ・・」

剣「なんで効かねーんだよ‼︎」

陸「・・ストフリ・・ミーティア装備」

ストフリ『う、ん』

マキシマムフリーダムはミーティアを装備した

陸「行くぜ」

ストフリ『全力マルチロックオン‼︎』

陸「ミーティアフルバースト‼︎」

ミサイル、レーザーなどがモンスターを襲う・・が効かない

陸「・・にとりさっきみたいに撃ってくれ・・俺しか完全には動かさないけど・・援護射撃のフルバーストモードなら行ける筈だこれで」

陸はOSを書き換えた

にとり「分かったぜ任せとけ」

陸「じゃあストフリ、ニルヴァーシュ、にとり援護フルバーストは任せた‼︎」

ストフリ「まか、せて」

ニルヴァーシュ「後で戻って来いよ」

にとり「陸が戻ってくるまで大丈夫‼︎」

陸「良し行くか」

陸「能力発動‼︎」

空を飛んで無双聖剣を持つ

陸「オラァ‼︎」

一発食らわせるが・・モンスターは弾幕で攻撃する

妖夢達「陸‼︎危ない‼︎」

陸「・・はぁ‼︎」

弾幕を切った

みんな「弾幕を・・切っただと」

陸「さぁノーコンテニューでぶっ潰すか」

陸「・・ダブルアップ‼︎」

無双聖剣が2本になった

陸「モード・・二刀流」

ゲーイブ「二刀流、無双無敵、スキルコネクトなど・・使えるぜ‼︎」

陸「・・キリト・・お前の技借りる‼︎」

モンスターがどっからか大剣を持って来て振り下ろしたが陸と雪で受け止めた

陸「スターバースト・・」

雪「ソードファイナル・・」

陸、雪「ストリーム‼︎」

陸、雪「はぁ‼︎せいや‼︎これで・・終わりだ‼︎」

パーフェクトが続いて・・モンスターに効いた‼︎

陸「ここから続けて行く‼︎」

雪「うん‼︎・・」

陸、雪「アルティメットオーバーラッシュ‼︎」

モンスター「ギャギャギャ‼︎」

陸「能力発動‼︎・・無双符・・終焉のラッシュ‼︎」

モンスター「ギャァーーーーー‼︎」

雪「これで居なくなれ‼︎無双符・・オーブ・・ストリーム‼︎」

陸「ラストスペル‼︎」

霊夢「夢想天生‼︎」

魔理沙「ファイナル・・マスター・・スパーク‼︎」

レミリア「スカーレットデビル‼︎」

妖夢「(未来永劫斬)」

陸「・・轟雷天翔斬‼︎」

陸は天まで飛び雷を放って妖夢と同時に切った

モンスター「ギャァーーーーー」

モンスターは血を出して光になって消えた

陸「異変解決・・」

魔理沙「アリス‼︎居るなんだぜ‼︎」

村人「んっここは」

陸「全員無事そうだな」

アリス「魔理沙・・陸まで居たのね」

陸「まぁアリス達が危険に晒されたら親友として助けなきゃな」

霊夢「なにがともあれ・・異変解決ね」

陸「そうだな」

萃香「宴会だ‼︎」

陸「じゃあ暴れてもいいように俺家集合な」

みんな「大暴れできるぜ‼︎」

その後どったんばったん大騒ぎした宴会が始まった

続く




次回ガシャット、ボトル、武器完成‼︎
次回も明日未来へログアウト‼︎
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