俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック

24 / 240
今回は仮面ライダークロニクルです。
今回もリンクスタート!!


第二十一話~仮面ライダークロニクル~

第二十一話~仮面ライダークロニクル~

エム「そういえばリク電話なってるよ」

シモリク「本当だ・・もしもし」

????「もしもしあなた達は狙われている」ブチ

エム「迷惑電話?」

シモリク「セブン逆探知よろしく」

セブン「分かったイニシエイト・クラック・シークエンスアクセス開始」

セブン「逆探知特定・・・・01だ」

シモリク「なに!!」

エム「そういえば聞いた事あった声だなと思ったら・・・・ゲームコンポレーションの社長じゃん」

シモリク「てっことは仮面ライダークロニクルを発売させた張本人とゆうことだな」

ユリ「なんで?」

シモリク「だってクロニクルを開発したのあそこじゃん」

ユリ「あっそっか」

シモリク「今の社長て誰だっけ?」

キリト「確か・・・・壇政宗だったか」

エム「まてまてあいつは死んだじゃん」

シモリク「こう考えよう駄目神がやらかしをやったとしたら・・・・」

一同「あいつめ・・・・」

シモリク「壇政宗は01と手を組んだんだな・・・・‼︎」

カズマ「何驚いているだ?」

シモリク「ちょっと待て壇政宗と01が手を組んだ?」

カズマ「そうだて言ってるよ」

シモリク「じゃあそこに居るゼロワンは何だよ」

一同「‼︎」

セブン「ゼロワンもしかして前に死んだゼロワンが居るのか?」

ゼロワン「あっちは初代ゼロワンこっちはバックアップしといたゼロワンだ」と言いながらいつもの口笛をやる

セブン「そっそうか」

シモリク「セブンあっちとこっちのゼロワンどっちが強いんだ」

セブン「復元する時に元のラムダチップを使って復元&バージョンアップさせてあるだからこっちのゼロワンの方が強いはずだ」

その時セブンから着信音がなった

セブン「新壇くろとからだ」

シモリク「これはエムに任せます」

エム「分かった」

エム「もしもし〜」

くろと「もしもしあっエム」

エム「どうしたんですか」

くろと「変な電話が来なかったか」

エム「来ましたよ壇政宗だと思ってました」

くろと「やっぱりかくそ」

エム「どうしたんですか?」

くろと「今から言うこと聞いてくれよ」

エム「分かった」

くろと「お父さん?はお前らをSAOで殺そうとして居る」

一同「マジで‼︎」

くろと「そして仮面ライダークロニクルをSAOにも・・・・販売しようとして居るそして・・・・分かるよな」

エム「ゼロデイみたいな事が起きる・・・・」

一同「え〜〜」

くろと「そこでセブンに現実で作ったガシャットマゼルを送っといたただ問題がある」

エム「問題?」

くろと「ああガシャットマゼルを使えるのは・・・・バグスターウィルスプロトに感染中の人しか使えないそんな簡単には見つからないだろう」

エム「バグスターウィルスプロト・・・・どっかで聞いた事があったような」

一同「・・・・あ」とみんなシモリクを見る

シモリク「何だよ俺がバグスターウィルスプロト感染中だからって見んなよ」

一同「いた〜」

シモリク「いちゃいけないのかよ‼︎」

エム「くろとこっちに新しく入った奴がいただろリクはバグスターウィルスプロトに感染中何だよセブンに送ってくれ」

くろと「マジか分かったみんなお父さん?を警戒しとけよ」と言って

電話が切れる

カズマ「まさかここにプロトが居たとは思わなかったな」

セブン「バディメールだ」

シモリク「そうか・・・・ユリ、キリト・・・・ユキとナオトをよろしくな」

ユリ「分かった」

キリト「危険だからな」

シモリク「分かった・・・・ユキ、ナオト大人しく待ってるんだぞ」

ユキ「分かったよ父さん」

ナオト「分かったパパ」

シモリク「じゃあ大暴れしていきますか」

ガシャットマゼルを取り出した

シモリク「何か一箇所だけセブンかさせそうだけどやめとこう」

エム「試しにブラザーとマキシマムで混ぜて見るか」

マゼルA「ダブルガシャット‼︎」

マゼルB「マキシマムガシャット」

マゼル「マゼール」

できたのは・・・・マキシマムマイティーブラザーズXX

シモリク「本当に混ざってるな」

エム「そうだな」

シモリク「じゃあ行きますか」

・・・・移動・・・・

エム「壇政宗‼︎」

壇政宗「こんにちはマキシマムマイティとそちらは?」

シモリク「シモリクだ無双無敵のな‼︎」

シモリク「パラド居るだろちょっとは協力しろよ」

パラド「よう久しぶりリク」

エム「パラド居ただな」

パラド「久しぶりエム今回は仲間に入れてもらうぜ」

エム「リクはパラドになにされた」

シモリク「こいつは元のプロトパラドのバグスターの復活版で俺の元バグスターでもあるけど今はゲーマー仲間だな」

パラド「そうだリクこれあげるよ」

渡されたのはガシャットデュアルギアだった

シモリク「何で?」

パラド「これはここまで頑張ってくれたお礼だそれは2台目だ」

シモリク「じゃあ今回マキシマムで行く」

エム「じゃあ俺はこれだ」

取り出したのはさっき作ったガシャットだった

パラド「だから呼んだんだな」

シモリク「そうだなそうゆう感じだ」

エム「じゃあ行くぞパラド‼︎」

パラド「分かって居るて」

みんなはボタンを押した

「マキシマムマイティーX〜♪」

「マキシマムマイティーブラザーズXX〜♪」

「仮面ライダークロニクル〜♪」

シモリク達「マックス大変身‼︎」

ゲーマ「マキシマムガシャット‼︎」

待機音カット‼︎

シモリク達「はあーー」

「マキシマムパワーX」

「マキシマムブラザースXX」

遠くで見て居た人はアンダーCRのみんなだった

ユキ「父さんいっけーー」

など

エム「だけどポーズが・・・・」

シモリク「何言ってるだこっちには良い仲間がいるじゃねーかなあセブン‼︎」

セブン「忘れて欲しくはないな・・・イニシエイト・クラック・シークエンスアクセス開始‼︎」

一気に完了した

壇政宗「なっんだと‼︎」

パラド「はっはあ?」

エム「パラドこいつはチートだ」

そうシモリクは無双無敵(チート)だ

エム「まあこのデスゲームはこいつが居たからかなここまで来れた」

パラド「さすがリクだな毎回スゲー心が躍るな」

シモリク達「ノーコンテニューでクリアしてやる」

壇政宗「まずはそいつが邪魔だな」セブンに突っ込む

シモリク「ヤメローーー」止めに入るが・・・・セブンが壊れてしまった

シモリク「セブン‼︎」

続く




次回セブン復活!!
次回も明日未来へリンクスタート!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。