俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期 作:リパック
今回も明日未来へリンクスタート‼︎
第五十八話〜中間の時間〜
陸「アレを作ってみようかな?・・・どうせなら色々と改造しながら
いやいやアレを俺のストフリと合体させるのもいいなでもなそこそこお金がかかる気がするなじゃあそれようのガシャットにするのも良いな」
百合達「なに考えてるの?」
陸「ああこれは・・・アイとセブンと俺の極秘プロジェクト何で」
百合達「なにそれ」
陸「まあ・・・百合とナオトと雪ぐらいにはこの計画書見せても良いかな?」計画書を見せる
百合「凄い‼︎」
ナオト「父さんカッケェー」
雪「パパかっこいい‼︎」
陸「まあここにあの科学があるかが心配だけどwww」
みんな「ですよね」
陸「まあ医者&エージェント&メカニックなどなどだからなそのうちに暇が出来たら面白い事が起きるかもな?」
いつの間に土日休みだ
陸「中間は大丈夫だあ」
みんな「なっなんだと」
剣「まあ幻想郷で学力1位とも言われた奴だからな」
陸「まあな剣は2位だけどな」
剣「はあいやいや俺の方が上になってるかもしれいじゃん」
陸「いやいや無いからじゃあゲームでもするか?」
剣「ああ良いだろう受けて立つよその学力勝負‼︎」
陸「勝負の内容は・・・」
陸、剣「どっかが1位を取るかだ‼︎」
みんな「・・・えっ?」
陸「アレを作るかナオト手伝ってくれるか?」
ナオト「あっうん父さん」
陸「雪は空きガシャット開発よろ」
雪「分かったよパパ」
陸「アイは雪の手伝って」
アイ「はあーいパパ‼︎」
陸「さて行くか次世代型ストフリを作りに」
・・・アークエンジェルガレージ・・・
陸「よし頑張るか」マキシマムストフリを呼び出す
ナオト「父さん骨組みだけになったよ」
陸「こっちもだお疲れさん」
ナオト「にひひ後は」
陸「パーツとOSとその他諸々だ」
ナオト「・・・」
陸「OSはずいぶん昔に作った奴が有る」
ナオト「・・・それ使えるの?」
陸「今のOSに1億倍ぐらいの力はあるぜ」
ナオト「父さんて何者て感じがする」
陸「遠くから来た天才?だ」
ナオト「カッコいい‼︎」
陸「でも少しだけ未完成だ」
ナオト「えー」
陸「また今度な」
・・・次の日・・・
陸「全校集会が有るのかよ」
・・・全校集会・・・
陸(これは酷いこんなの教育では無いぜこれは・・・いじめの分類に入る・・・と言っておこうだってエンドのE組?ふざけるなどっかの組にならないでください?ふざけるなこの校長と理事長ふざけてやがる)
・・・帰り道(校舎)・・・
ブスA「おい渚‼︎」
渚「なんですか」
陸(色々と言われているな)
ブスB「E組はE組らしく大人しく俺たちのゆう事を聞いてろ」
陸(なんか俺怒っていいかな裏リンクしても良い状態なんですけど)
陸「おいそこの人なんか俺達を物として扱ってるみたいだけどな俺達も人間なんだよ‼︎」殺意を送る
ブス「うわあー逃げろ‼︎」
陸「大丈夫か渚」
渚「大丈夫だけど陸こそ大丈夫なの?」
陸「俺から見ればいじめに見えるだわ全校集会がいじめに変わっているように見えてキレそうだったとでも言っておこうか行くぞ」
アイ「てかパパはもうキレていますよ」ヘッドホンから鳴る
渚「ぱっパパ‼︎」
陸「ああこら出て来ちゃダメだって」
渚「どうゆう事?」
陸「これには深〜い事情がありましてまあ渚くらいには教えても良いかな?」
これまでのアイとの出会いなど教えた
陸「一応みんなにはバラさないで色々と面倒だから」
渚「うん分かった」
・・・教室・・・
殺せんせー「遅かったですね陸君に渚君」
陸、渚「色々と問題があったので・・・」
百合「ふうんどうゆう問題なのかな?」
陸「嫌々浮気はしてないからね」
百合「・・・アイちゃんに聞いて良い?」
陸「良いぞ」
アイ「はい呼ばれてだだだだ?」
陸「はあみんなにバレた」
みんな「何これ‼︎」
渚「そのなんだろう・・・ドンマイ」
陸「うわあーー説明めんどくさい」
それからまたアイの説明をした
百合「いつの間にヘッドホンにアイちゃんのコアプログラム入れてたの?」
陸「なんて言えば良いのかな?ナオトを見てもし・・もしもヘッドホンにアイのコアプログラムを入れたらどうなるのかなと思いましてその他としてセブン発進システムとアークエンジェルの管理に電話機能付けたり茅場のプログラムも入れてカメラ機能、チャット機能その他諸々がこのヘッドホンに入ってる」
みんな「すっスゲー」
陸「大抵はなんでも出来ますはい直ぐに壊れても修復の能力でちゃっちゃっと直すから大丈夫OK?」
みんな「・・・OK」
みんなOKだそうだ
陸「じゃあ能力でも発動するか・・・無双無敵能力発動ここらの人の学力を上げる」
殺せんせー「これが」
渚「陸の」
みんな「能力‼︎」
陸「これはずーっと学力が上がる能力だ」
渚「中間やな予感する」
殺せんせー「実は私も」
陸「じゃあアイ本校の調査よろな」
アイ「了解ですパパ」
・・・1時間後・・・
アイ「パパ大変です大変です‼︎」
陸「どうしたアイ」
アイ「今の殺先生の授業じゃあ本校の人達に勝てません‼︎」
陸「えっマジで」
みんな「えっえー‼︎」
殺せんせー「どゆこと‼︎」
アイ「これを見てください」黒板にヘッドホンの機能の一つプロジェクターが発動した
みんな「なんじゃこりゃあ‼︎」
アイ「理事長が直々に教えて居るのです」
陸「それにこれ絶対答えだろおい最低だなここの校長と理事長その他諸々」
殺せんせー「あわわあわわわ」
陸「しょうがないアレを発動するか」
みんな「うわあーおしまいだ‼︎」
殺せんせー「慌てないでください‼︎」
陸「どうしようか」
百合「ねえアイちゃん本校に答えがあるの?」
アイ「はいありますが複雑なロックをされていて・・・」
陸「そゆことね普通ならもおとっくに諦めだな」
寺坂「なんだとてめえ」
陸「だから普通ならて言っただろう」ヘッドホンを付ける
陸「今アップデート中だからな注意しろよ・・・システム起動」
システム「起動しました」
和人「まさか」
陸「そのまさかだ・・・セブン‼︎」
システム「セブン発進システム起動セブン設置完了」
セブン「まさか」
陸「そのまさかだセブン気を付けてカーディナル‼︎ソリッドとシーカーとスピーカーも発進OK?」
カーディナル「OKソリッドにシーカーとスピーカー設置完了発進します」
陸「・・・おいちょっと待てこっちに発進されて無いよな」
カーディナル、アイ「てへ間違えちゃった」
陸「・・・みんな逃げろ‼︎」
みんな「ええ‼︎」
グランドにセブンがぶつかった
百合達「きゃあーー」
和馬達「うわあーー」
陸「何やってるだよカーディナルにアイ‼︎」
セブン「だからケータイは発進する物では無いと言っただろう‼︎」
陸「ごめんてじゃあ任務な本校に気付かれずに・・・答えを取ってこい‼︎」
セブン「バディ分かった」
陸「先生OKですよね」
殺せんせー「ぬるふふふあったが不正をするならこっちもですかいいでしょうただし全員上位に入る事が条件です」
陸「分かったみんな良いよなただし剣と俺は勝負にならないから答えを見ないとゆう事で」
剣「ええー」
里香「だってそれだと勝負にならないじゃない」
桂子「そうですよ」
剣「うわあー(ユウキ)助けて」
陸「そゆことだユウキに助けて言われても助けに来ないぞせいぜい頑張れ」
陸「セブン着信だソリッドスタンバイ‼︎ソリッドの着信の許可をするリアルブーストシーカーとスピーカーをリアルブースト‼︎」
セブン「着信・・・完了‼︎」
陸「セブン行って来い」
・・・数時間後・・・
陸「帰ってきたぞ」
みんな「うわあーこれが答えか・・・疲れるな」
陸「セブンお疲れさん」
セブン「充電が必要だ」
・・・次の日・・・
陸「今日はテストだあ・・・剣さんよ絶対負けねえからな」
剣「ああこっちもだ」
・・・テスト後・・・
陸(勝った)
・・・数日間後・・・
殺せんせー「ぬるふふふふみなさん面白い事になっていますよまずは渚君は10位‼︎」と感じで行く
殺せんせー「剣さんは4位ですカルマ君は3位百合さんは2位陸君は・・・1位です先生嬉しいです」
百合、陸「やった‼︎」
和人「明日奈の次の順位か」
明日奈「やったね」
和人「まあな」
剣「バカップルが1位2位だと」
陸「まあこれでも百合に解き方を教えて貰っただけだな」
百合「やったね」
剣「それじゃ・・・」
陸「反則だって・・・俺は答えは教えちゃダメだけど解き方は教えちゃダメなんて一言も言ってないぞ」
剣「くそ・・・(ユウキ助けて)」
陸「中間終わった‼︎」
みんな「いえーい」
続く
今度からシステムからカーディナルにします
次回修学旅行‼︎
次回も明日未来へリンクスタート‼︎