俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック

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前回イトナが暴走した
今回も明日未来へリンクスタート‼︎


第六十二話〜球技大会〜

第六十二話〜球技大会〜

陸「梅雨明けだな」

杉野「そうだな」

渚「そうだね」

杉野「アウトドアの季節だね」

渚「良いねどっか釣りに行こうか4人で」

陸「良いじゃん今何が旬だけ?」

カルマ「夏はねえヤンキーが旬だからね渚君を餌にして釣り上げてお金を稼ぐ方法があるぜ」

陸、渚、杉野「・・・ヤンキーて魚だったけ?」

杉野「本当に何しようかな・・・渚はなんかある?」

渚「うん・・・海とか?」

杉野「ん?」野球部を見る

???「あっ杉野じゃねえーか」

陸、渚、カルマ「?」

その後色々とあり結果的には・・・

???「野球部とE組の違いを教えてやるよ」

陸、渚「えっえ〜」

・・・次の日・・・

殺せんせー「ふむふむクラス対抗の球技大会ですか」

殺せんせー「ですが・・・なんでE組はエントリーされないですか?」

前原「E組はエントリーされないだ一チーム余ると言う素敵な理由があるからな」

殺せんせー「いつものですか」

みんな「はいいつもの」

前原「そしてエキビションマッチて言うのがあって・・・E組は野球部とやるだ」

殺せんせー「・・・勝ちますか」

杉野「でもな・・・」

殺せんせー「みんなさん勝ちましょうよ」

杉野「あっちには140㎞だす怪物がいるだぜ無理に決まってるて」

殺せんせー「何を言ってるですかその140㎞より出せる怪物がいるじゃ無いですか」

みんな「あっ」

殺せんせー「あっじゃ無いですよさあ特訓ですよ‼︎」

みんな「え‼︎」

・・・球技大会・・・

陸「さてさて潰しにかかりますか」

百合「頑張ってね‼︎」

陸「うんわかったよそっちも頑張れ」

百合「うん」

杉野「先生は?」

渚「遠距離方であそこにいる」

殺せんせー「1.2.3.1.2.3」

杉野「なんて?」

渚「えっと殺す気で勝て」

陸「ふう〜ん」

杉野「やるぞみんな」

みんな「おお‼︎」

空「さあゲームを始めよう」

陸「そういえば白と離れても大丈夫なのか?」

空「・・・これが終わればシロの所に早く行って・・・」

陸「わかったよ」

空「さて俺か」

陸「そうみたいだな」

空「盟約に誓ってアシェッテン‼︎」

空「ホームランにかけるか」

陸「ホームラン取ってこい」

和馬「さて行くか」

ホームランを普通に打つ

空「あら掛けを取っちゃった」

陸「行ってこい」

和馬「ああ魔法ありなんだな」

陸「隠れてな」

和馬「じゃあパワード、祝福を‼︎」

陸「これなら」

和馬「とりゃー」

解説「ホームラン‼︎?」

・・・ベンチ・・・

陸「あっこれが狙いか」

和人「スラストだスラストだ」

陸「和人大丈夫か?」

和人「・・・ダメだもうおしまいだー」

陸「・・・明日奈が見てるぞ」

和人「・・・良しホリゾンタルだ」

陸「おいアレ4連撃だろが」

和人「・・・良いだろ別に」

ユイ「パパ頑張って下さい」

和人「・・・良しあいつら潰そう」

陸(愛人と愛娘が応援するとあんな感じになるだな)

和人「ホリゾンタル‼︎」最後の一撃だけ再現した

陸「その方法があったのかそして和人は足は仮装でも現実でも速いからなwww」

解説「E組に3点‼︎入ってしまった」

陸「次は俺か・・・良し」

杉野「陸暴れて来い」

陸「言われなくても暴れてやるよ」

アイ「頑張れパパ‼︎」

陸「行くぜ‼︎」

解説「まさか・・・」

陸「これが俺の本気裏リンクしない方法の一つだ‼︎」

解説「ほ、ホームラン‼︎」

野球部はポカーン

解説「一気に4点‼︎」

殺せんせー「1.2.3」

渚「3人とも良くやりましただって」

陸「そりゃどうも」

その頃女子組は・・・

百合「なんか勝っちゃったてへ?」

陸「あっちは勝ったのか」

その頃野球部は・・・コーチが変わったその人は理事長‼︎

陸「あっちは対策されたか」

カルマ「油断が出来なくなったね」

殺せんせー「カルマ君あの人達をいつものようにやってください」

カルマ「わかったよ殺せんせー」

いつものみたいに他の学年を悪戯する

他の学年「なんだと‼︎ふざけるな」

カルマ「ダメみたいだよ」

殺せんせー「良いのですこれで」

陸「カルマ行って来い」

守備が近すぎるのに審判は何にも言わない最悪だなこの審判は

カルマ「‼︎」野球部は凶暴化している

みんな「・・・なんじゃありゃ」

和人「二刀流とかあり?」

みんな「ありなんじゃねえーか?だってあっちは偽二刀流してるし」

陸「本当の二刀流を見せて来い」

和人「任せとけスターバーストストリームでやって来るから」

和人はバットを軽いとか言っていた

陸「みんな見とけアレが和人の本当の二刀流だ」

和人「スターバースト・・・ストリーム」最後の一撃だけ再現した

解説「二刀流でホームラン‼︎?」

陸「絶対負けないぜこのチームは」

杉野「だなそう思えてきた」

相手がバットになった

殺せんせー「カルマ君さっきのを」

カルマ「そゆことなあ理事長先生さっきこの審判は何にも言わなかったよな守備が近くても」

理事長「・・・ご勝手にどうぞ」

カルマ「じゃあ」

陸「はあ俺もか」

解説「はあこんなの有りなのか有りなのでしょうか」バットの人の数センチ近く来た

カルマ「打てよまあ邪魔しないから」

陸「打ってみろよ」

野球部「ひい‼︎」ボールがかすりもしないでストライクした

・・・その後色々とあって・・・結果は・・・

解説「E組の勝ち⁉︎」

みんな「やった‼︎」

野球部「そんな事・・・」

 




次回才能の時間
次回も明日未来へリンクスタート‼︎
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