俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期 作:リパック
今回も明日未来へリンクスタート‼︎
第六十三話〜才能の時間〜
烏間「・・・ここら辺が才能・・・‼︎」無意識に二人に防御技をする
陸、渚「ぐは・・・痛た」
烏間「あっ済まない強く防御技をしてしまった」手をだす
陸「大丈夫ですアレに比べたら」手を貸してもらう
渚「こっちも大丈夫です」こちらも手を貸してもらう
烏間(なんなんださっきのは)
殺せんせー「ぬるふふふふ」
陸「誰?」
烏間「お前は・・・鷹岡」
鷹岡「烏間久しぶりE組のみんなこんにちは今日から防衛省でここに配属された体育の教師の鷹岡だよろしく‼︎」
みんな「よろしくお願いしまーす」
鷹岡「じゃあ最初にこれを食え食え」なんか高級のお菓子だ
空「あっ糖分だ」
白「これ高級のお菓子だ」
陸「良く知ってるな白」
白「兄が糖分糖分うるさいから」
みんな「あはは」
渚「明日から体育の先生は鷹岡先生が?」
鷹岡「そうとも烏間の負担を減らす為にだ」
倉橋「お父さんぽい」
鷹岡「じゃあ今日からここの父さんだ‼︎」
みんな「あはは」
陸「・・・(なんだろうやな予感しかしない)」
・・・その夜・・・
陸「やっちまった‼︎」
ナオト「どうだの父さん」
陸「ストライクパックを買うの忘れてた‼︎」
ナオト「・・・それなら一式揃えたよ」
陸「マジ」
ナオト「マジ」
陸「ナオトあざす」
ナオト「まあストライクパックを使うて言ってたしなんで買わないだろうかと思って思いきって買ってみましたてへ」
ナオト「まあそろそろアーマーが届くぜストフリとニルヴァーシュが合体したアーマーだ」
陸「やっとか」
陸「寝るか」
ナオト「うん」
・・・次の日・・・
鷹岡「今日からちょいと厳しくなるけど終われば昨日みたいにお菓子食べれるからな」近くにもう二人居る多分手助けの人達だろう
鷹岡「今日からこの時間割な」
渚「午後9時まで‼︎」
前原「この時間割じゃ勉強が少ないよ受験に間に合わないよ‼︎」
その瞬間鷹岡は前原に膝蹴りをやる
前原「ぐは‼︎」
陸「‼︎」
鷹岡「やらないじゃないだよやるだよ」
みんな「‼︎」
陸(なんじゃこりゃ)
鷹岡「言っただろう俺は親父だ親父のゆう事を聞かない子供はどこに居る」
鷹岡「抜けたい奴は抜けていいぞその場人を増やすけどなでもな俺はそんな事したくないだ」
鷹岡はだんだんと百合の方に行く
鷹岡「親子で地球を助けような」
鷹岡「なあお前は父親について行くよな」
百合「はいすみませんが私は烏間先生の授業の方が良いです」
鷹岡「おい」拳をグーにする
陸「間に合え鋼鉄化‼︎」
ギリギリで百合を助ける
陸「痛えな」
百合「ごめんね大丈夫?」
陸「こんぐらいは大丈夫だ痛た」打撲を打ったらしい
鷹岡「おいお前は父親のゆう事を無視するのか?」
陸「親の気持ちなんて分かんないな親を見たり聞いたりてか居ないしまあ俺に愛情をくれたのは百合だからなそれに今ならなんだって助けられる」
鷹岡「ほほおうじゃあこれはどうだ‼︎」殴ってくる
陸「こんなの止まって見えるだよ」避ける
烏間「何をして居る・・・前原に陸大丈夫か?」
陸「大丈夫です」
前原「大丈夫です」
鷹岡「なんですか烏間俺流の特訓をして居るのに」
殺せんせー「なんですかはこっちの台詞です」怒って居る
みんな「殺せんせー‼︎」
鷹岡「まだ一度も攻撃をして居ない俺にやるのか怪物‼︎」
・・・その後スクワットを300回される・・・
白「疲れた・・・兄助けて?」
空「今は無理だ・・・ごめん妹よ」
鷹岡「おいおい大丈夫?」
白「これくらいなら烏間先生の授業を受けたいです」
鷹岡「烏間は俺ら家族の一員じゃあない」殴ろうとするが烏間先生に止められる
烏間「良い加減にしろ‼︎」
白「うわあーん兄‼︎」
空「良くもやったな・・」
鷹岡「・・・じゃあ良いだろ俺が負けたらここを出てってやるよ」
みんな「‼︎」
鷹岡「ルールは寸止めで殺せる感じにしたら良いだろうただし使うのはこれじゃないこれだ」本当のナイフ‼︎
烏間「本当のナイフ‼︎」
鷹岡「4人選べ」
烏間「・・・陸、渚、カルマ、剣頼めるか?」
前原「先生とても良いずらいですが・・・カルマどっかに行きましたよ‼︎」
陸、渚、剣「僕達はOKです」
烏間「カルマが居ない」
陸「大丈夫ですよ永夢マイティーブラザーズ貸して」
永夢「何をする気?」
ポッピー「そうだよマイティーブラザーズは普通の変身アイテムでしょ‼︎」
陸「見とけて」ゲーマードライバーを装着する
マイティーブラザーズXX‼︎
ゲーマー「ガシャット‼︎」
陸「うっ」裏が出てくる
裏「ありゃと久々に登場の裏だぜ」
みんな「裏が出て来た‼︎」
陸「ああ今日はストフリブラザーズを持ってくるの忘れちゃったてへ」
裏「そんなところだ」
永夢「だからマイティーブラザーズを」
陸「そゆこと」
鷹岡「ああ忘れたがナイフ1本しか無いは」
陸「こっちは好き勝手にやりますから」
渚「作戦は?」
陸「俺が鷹岡をやるからお前達はあの三人の雑魚をやれ」
裏、渚「了解‼︎」
陸「やるか裏‼︎」
裏「了解」
陸、裏「裏リンク‼︎」暴走発動
目の色が変わった
陸、裏「ノーコンでクリアしてやる」無双無敵と7八銃剣を取り出す
剣「・・・一発で仕留めてやる‼︎」
剣「能力発動」
剣「さてさてゲームの始まりだ」
陸「E組のみんな運命は俺がいや俺達が変える‼︎」
陸「そうだ剣お前のスペルカードだ‼︎」
剣「ありがとうな」
殺せんせー「ぬるふふふふこれは面白いですね」
みんな「陸に渚に剣に裏‼︎任せたよ」
陸「了解」
裏「俺ら無双無敵が現れたら俺らの勝利しかない」
陸「だな‼︎」
鷹岡「掛かってこいよ」
陸「さて面倒だから・・潰す‼︎」
鷹岡「ひい‼︎」
陸「取り敢えず十二結界とスペルカードと能力で」
みんな「スゲ一瞬で」
その結果渚は寸止めでナイフで気絶、剣は能力で裏は剣で陸はフレディを結局召喚して気絶
陸、裏、剣「俺らの完全勝利‼︎」
渚「・・・寸止めで良いんですよね‼︎?」
烏間「・・良くやった」
陸「まあ幻想郷でやって来た事だからな」
和馬「あれ幻想郷てあんな感じだったけ」
剣「・・昔はですよ昔は・・」
陸「やめとこうぜ黒歴史が沢山あるから」
剣「そうだな」
裏「俺は戻るぜ」
陸「わかった」バグバイザーを取り出して裏を入れて自分に裏を入れる
陸「う・・」
百合「大丈夫?」
陸「・・まあな」
前原「陸ありがとうななんかスカッとしたわ」
鷹岡「ふざけるな不正だ」
陸「ルールに書いてない‼︎」
鷹岡「もう一回だ」
陸「俺は疲れたからな・・空に白まだキレてるだろ
白、空「うん」
陸「やって良いぜ」
空「じゃあゲームをしようか」
鷹岡「なんだとじゃあチェスで」怒りついてる
空「テト‼︎」
テト「はい空に白なんかやるのか・・ふむふむわかったディスボード展開」
空「さあゲームを始めよう」
陸「みんな見とけこれが空白だ」
テト「この世界の盟約を話すよ一つ・・・・」
テト「そして十みんな仲良く遊びましょう」
空「こっちは空と白で空白だ」
鷹岡「ああわかったぜ親を怒らせたからな」
空白、鷹岡「盟約に誓って・・アッシェテン‼︎」
結果・・空白の勝ち
空「空白に陸以外の負けはない‼︎」
白「それを肝に命じとく事だね」
みんな「やったー」
烏間「俺が体育の授業の先生にしてもらう」
鷹岡「ふざけるな」俺にナイフを刺そうとするが・・
????「ふざけるなはこっちの台詞です‼︎」大きな鎌が見える
陸「やっと来たかリューズにセブン」
セブン「バディなんか怪我は無いか‼︎」
陸「無いぜ」
セブン「それなら良かった」
リューズ「陸様潰しました」
陸「ご苦労さん」
リューズ「陸様このお方はどうしましょうか」
陸「じゃあリューズそこに置いて・・結界‼︎」結界を張る
陸「ヤバイ眠い」倒れる
百合「りく?陸‼︎」
・・・???・・・
裏「お前大丈夫か?」
陸「大丈夫じゃあ無いだろうが」
陸「お前が居るて事は俺の精神の所か」
裏「うんそだよ」
陸、裏「久しぶりに疲れた‼︎」
陸「でもそろそろ起きなきゃな後でな裏」
裏「ああ行ってこい」
・・・現実・・・
陸「・・うん・・」
百合「陸?」
陸「なんとかなった」
みんな「大丈夫かよ」
烏間「・・すまないウチの同僚が」
陸「大丈夫ですよ」
鷹岡「今度こそ」
陸「まだ居たのかよ」無双無敵と7八銃剣を取り出す
陸「そろそろ良い加減にしろその気になればお前なんかバラバラだ」剣と殺意を鷹岡の方に向ける
鷹岡「クソクソクソ」どっか行った
烏間(これは技術の才能でも無い喧嘩の才能でもない暗殺の才能だあの陸と剣と渚の才能を開花させて良いのか?)
陸「やっと終わった」
みんな「陸のおかげでめちゃくちゃスカッとした」
陸「殺せんせーこれで良いですよね」
殺せんせー「はい満点ですあなた達はあの人に殺意と気絶させるだけをして怪我をさせないようにして居ましたねその所が満点中の満点です‼︎SAOで何を学んだですか?」
SAO組「教えても良いかな」
この日はSAO組でE組にSAOの出来事を1日中言った
・・・次の日・・・
陸「うわあきりやさん?」
きりや「よう名人に無敵・・なんか保健室の先生になっちゃった」
永夢、陸「・・・・」
きりや「そのなんだ乗せられちゃった」
陸「まああのキチガイの鷹岡よりは全然マシだ」
みんな「だな」
烏間「保健室の先生になってくれる先生だ九条きりや先生です」
きりや「保健室の先生になりましたきりやです陸と永夢と同じくアンダーCRのドクターですよろしくお願いしまーす」
続く
次回ビジョンの時間
次回も明日未来へリンクスタート‼︎