俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期 作:リパック
あります
今回も明日未来へリンクスタート‼︎
第六話〜SAOβ版にリンクスタート!!〜
陸「では永夢さん昨日言った通りゲーセンに行きますか」
(当選的には、俺と永夢が当選!カズマだけ、落選)
永夢「行きましょう」
・・・・移動中・・・
陸「あそうだ永夢さんバナ●スてまだ使えるですか?」
疑問だった、もう数年前まで使えているのは分かってるが、今使えるのかは分からないので、永夢さんに聞いた。
永夢「いや去年までは使えたんだけど今年から全部新規カード使わなきゃいけなくなっちゃたんだ」
結果、使えない・・
陸「そそうですか・・あー、シモリク復活戦になると、思ったのになー〜」
すっごく落ち込んだ・・計2年か3年分のデータが・・
永夢「まあまあ引き継ぎでデータは使えるから」
陸「引き継げるですか?」
引き継ぎが出来ると聞いた瞬間、
永夢「バナパスDRで引き継げるよ」
陸「よっしゃシモリク復活戦だ〜〜」
・・・・・・ゲーセン到着・・・・・・
陸「よっしゃ到着」
永夢「じゃあバナパスDR買ってこようか」
陸「はい」
ゲーセンの店員「バナパスDRですねはいこちらとなります」
陸「あ二枚ください」
ゲーセンの店員「分かりました。2枚合わせて、1000円になります」
(いつの間に300円から500円に・・とツッコミそうだった陸だった。)
陸「ありがとうございます」
永夢がゲーム個体を取っていたのでそこに速攻で向かった。
陸「永夢さん買ってきました」
永夢「・・?何で二枚買ったの?」
陸「ガチ用と煽り撃退用に分けてあるですよ」
永夢「なるほど」
陸「永夢さん、とりあえず・・バーサス(ガンダム)やります?」
永夢「いいですよ!あ、あと・・別にタメ口でも良いので気楽に永夢って呼んでください!」
陸「了解!じゃあ永夢やろう!」
・・・・・・引き継ぎ後・・・・・・
永夢の周りにいっぱいの人が集まっていた
ゲーマーMが帰ってきたぞ〜〜など
陸「じゃあ永夢やりますか?」
そこにはガチ本気の永夢が居た。
永夢「良し行くぜ!」
陸「久しぶりの格闘だからな、鈍ってるかもな」
本気になってる永夢を見てヤバイかもと思っている陸がいた。
陸「じゃあ行きますよ永夢さん」
永夢「ああ掛かってこい」
陸は自分の愛機でもある、ストフリを選ぶ。
一方の永夢はウイングゼロカスを選んでいた
場所はランダムにして、戦いが始まったと同時に、それを見ていた観客が叫んだ
RとMの戦いだとかゲーマーRが復活したや、シモリクダァ!とかで
にぎやかになっていた
観客A「天才ゲーマーRてあれだろ噂では聞いていたけど死んだとか言ってたよな」
観客B「ああ噂でわの話だろ死んだらここにいるRは誰だよ」
観客A「だよな」
こんなに言われるとは、まあ死んだのは本当だけど、なんでシモリクの名があるかというとこのSAO世界は俺がいた世界の数年後の世界だと言っている(神様が)
でも家族はいないらしい(神様によれば・・)
永夢「陸って、人気者?」
ツインバスターライフルを撃ちながら言う。
陸「一応、全国大会で連続で3、4回ぐらいも出ているので・・・」
ドラグーンを発動して逃げる。
陸「じゃあここからは、本気で行きますの手加減無用で来てください」
永夢「分かったぜ!」
最大出力のアレを発動させやがった。
陸「舐めるなぁ!」
回避し、《ハイマット・フルバースト》を発動した。
次は、接近戦を繰り広げていたり、遠距離戦の繰り返ししていると、時間切れになり、引き分けになった。
永夢「久々に楽しいゲームになりそうだ」
陸「だな・・次は」
と言いながら、音ゲー、レースゲー、格ゲーなどをやるがその殆どが引き分けの繰り返しで、もうそろそろ俺達15歳が居てはいけない時間になりそうなので、帰ることにした。
・・・・・・その帰り道・・・・・・
永夢「凄いな、陸は、僕に追いつけるなんて・・」
陸「いや永夢あそこまで追い込んだのは永夢ともう1人だけですよ」
永夢「いいんですか?」
陸「いいんですよ多分出来るのは俺と永夢さんだけですよ」
陸「それにその方がゲームが面白いと思いますよ」
永夢「じゃあお願い致しますね」
帰ってきた後
陸「帰ってきたぞー」
和真「ソードアートオンラインβ版が届いていたぞー(あー落選した)」
凄く和真は、落ち込んでいた。
永夢、陸「よっしゃ」
説明書を読まずに設定したりして、陸は違う作業をする
ナーブギアにセブンを繋げていた
陸「よしセブンこい」
セブン「はあ」
陸「セブン、アクティブフォーム」
そしてセブンを繋げて
永夢「じゃあいくか」
陸、永夢「リンクスタート‼︎」
続く
陸強すぎ・・・・・・・
まあいいですけど
次回はキリトに会うと、思う。
次回明日未来へリンクスタート!!