プリキュアを憎む者   作:匠 良心

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星奈「設定集2です」


設定集2

         設定集2

 

 

 

異世界都市・アルカ

 

ありとあらゆる異世界の中で互いに共存、生活できるいわゆる巨大なエントランスである。そしてその世界に行けるのは世界各国のリーダー達の特別な資格がなければ入れない。そしてアルカにはAからZまでの町と島がある。この世界に住むことができる方法は免許をとっていくこと。

 

 

ディファレントタワー

 

ありとあらゆる異世界を管理している他の異世界人達が安心して異世界都市あるいは別の異世界を自由に行くことが出来る巨大装置塔

塔の中には異世界、平行世界、別宇宙などの膨大な数のゲートが保管し存在している。

 

 

DWD 通称(ディファレント・ワールド・ディフェンス)

 

 

アルカで結成された異世界防衛組織、DWDの隊員通称ガーディアンになれるのはディファレントタワーに住む元老院達から認められたら合格できる。ガーディアンの任務は異世界の侵略・支配の阻止である。

 

 

 

 

          住人

 

 

たぬじい

 

異世界都市アルカの中心街、セントラルの古い武器屋を営む狸の老人、商品の武器はどれも異世界の武器であり、安物は使いきった武器とかである。ときどき客に自分が気に入った武器の紹介をしたり、自分の武勇伝を聞いたりもするクセがある 好きなものは饅頭と抹茶

 

 

たぬ美

 

たぬじいの孫であり、喫茶木の葉の女性店員、両親は小さい頃から他界している。たぬじいがこれまで借りた借金を返すため、バイト店員として働いている。

 

キャラモチーフはけものフレンズの狸

 

 

 

 

 

 

        プリキュアに関する設定

 

 

 

 

惑星プリズム

 

プリキュアの先祖、プリキュア人が住んでいた星、その星には戦いというものはなくそれを統一していたキュアアンジェとプリキュウスの母、マザークイーン、だがプリキュウスによってマザークイーンは殺害され、プリズムの心臓部であり源であるキュアエナジーを全て注ぎ込んでしまい、今は誰も住めない死の星となっている。

 

 

プリキュアの書

 

 

プリキュアの誕生と真実を書いた大昔の書物であり、ふしぎ図書館の外の古代都市のピラミッドの内部に発見された。一体、どこで誰が書いたのかこの後に語る

 

 

番人

 

 

古代都市のピラミッドを守るライオン型の怪物、猪のように突進し狙った獲物は容赦せずぶっとばす。

 

キャラモチーフはワンダと巨像の第14の巨像

 

 

ジェネラルプリキュア

 

プリキュアの上位クラスの存在であり、その力はパワーアップしたプリキュアとフルに闘う程の潜在能力を持っているそして全部で25人にいるが全員プリキュア人である彼女達は人間に迫害されたもの達の集まりであり25人の内一人はプリキュウスの娘がいた。プリキュウスの娘は後に語る。

 

 

キュアキャラクター

 

ジェネラルプリキュアの一人でありスマイルプリキュアの活躍している七色ヶ丘担当の監視者である。彼女の能力は他のプリキュアの顔を変えることで原作では出さなかったそのプリキュアの力の潜在能力をフルに出すことが出来る彼女の生い立ちは地球で人間達に親しみがあったが人間の欲望が強すぎて始めて発見した硫酸の影響で元の顔が見せられない醜い顔になっていた。プリキュウスによって顔はプリキュアになったことで元の顔を保っている。

 

 

キュアブレイン

 

ジェネラルプリキュアの一人であり、ジェネラルプリキュア唯一の頭脳派プリキュアであるありとあらゆる手段で異世界の生物、機械を研究しているそしてプリキュア達が戦っているドツクゾーンからノワールのデータを基にして作られた怪物"デキータ"を生み出した。

 

 

 

プリキュウス

 

元の名前はインゲル、キュアアンジェことアンジェリーナの姉にあたる。母のマザークイーンに妹と一緒に地球を調査したところ人間の残酷さと非常さに怒りを覚え、マザークイーンに訴えかけたがマザークイーンはそれを拒否され自分の手で地球をありままの姿にしようとキュアエナジーを求めたが失敗し、仲間から宇宙に追放された。それが原因でインゲルは黒い雷が当たり強靭な力を手に入れて仲間と母を殺害し、キュアエナジー全て注ぎ込むことに成功した。だがキュアアンジェとその仲間である伝説の勇者に返り討ちにあってしまい魂だけ冥王星で永い眠りについた。そして今、ジェネラルプリキュア達と共に来るべき時に備えるため、新たな肉体とプリキュア達の捕獲と“プリズムクリスタル”の入手を計画している。

 

 

 

 

          その他

 

 

黄瀬勇一

 

 

黄瀬やよいの父親であり、幼き頃の星奈を救った恩人であり、異世界都市アルカのDWDのプリキュア調査隊員であるジェネラルプリキュアのキュアパラサイトとキュアブレインのウィルスに侵され、寿命が短命になっしまったが後の妻となる黄瀬千春にこれまでの全てのことを話し、死ぬ前にプリキュアに関する全てのデータをレポートにしこの世を去った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 




加音町編スタート


1話


?「久しぶりだな・・・音吉」


音吉「お前は・・・・」


2話


ラスト「私と戦え・・・・」


オーディウム「まともな奴がいるのね」


3話


?「お前は何もわかってないんだよ!?あの小娘どもの力がいかに恐ろしいものなのかを」


音吉「な・・・何!?」


?「だからこそ問題なのだよッ!!!」



加音町編スタート
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