とある憑依者衛宮士郎の日記   作:カミざわ

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カガヤさんスキマ妖怪さん感想ありがとうございます。
新月さんぽんまるさん評価ありがとうございます。
この評価を受け入れ頑張っていきたいと思います。
できれば皆様、アドバイスの程をよろしくお願いします。



特別編
もしも主人公がサーヴァントとして召喚されたら


【真名】

衛宮シロウ

 

【クラス】

アーチャー

 

【ステータス】

【筋力】C【耐久】C【敏捷】B【魔力】A【幸運】A+【宝具】?

星5

カード構成 アーツ×2 バスター×1 クイック×2

HP 15000 ATK 13000

 

【クラススキル】

対魔力:D

 自身の弱体耐性を少しアップ

 

単独行動:A

 自身のクリティカル威力をアップ

 

気配遮断:C

 自身のスター発生率をアップ

根源接続:B

自身のBusterカードの性能をアップ&Artsカードの性能をアップ&Quickカードの性能をアップ

 

【保有スキル】

心眼(偽):A+

 自身に回避状態を付与(1T) &クリティカル威力アップ(3T) CT8

 

投影魔術:A+

自身のArtsカード性能をアップ(1T)&自身のQuickカード性能をアップ(1T)&自身のBusterカード性能をアップ(1T) CT7

 

千里眼:C+

 自身のスター発生アップ(3T)CT8(このスキルはゲームシステム状使用不可)

 

魔眼:A++

自身の攻撃力アップ(3T)&相手に高確率でのスタン付与(1T)CT8

 

 

自己破損:EX

自身の弱体解除し、精神異常耐性アップと弱体耐性大アップを付与(3T)CT8

【宝具】

 

無限の剣製(アンリミテッド・ブレイド・ワークス)

ランク:E〜A++ 種別:? レンジ:? 最大補足:?

無数の剣を降らせながら自身は二本の剣を持って敵に斬りかかり最後は永久に遥か黄金の剣(エクスカリバー・イマージュ)で凄まじい一撃を放つ。

敵単体に防御力無視のダメージを与え、相手の攻撃力ダウン(3ターン)、防御力ダウン(3ターン)付与。ちなみにQuick。

 

【キャラクター紹介】

この小説の主人公の未来の姿。

その身に幾度となくキズつきながらも、少年は果てのない荒野をつき進む。

何故なら、それが彼の存在意義だから。

 

《マテリアル絆LV1にすると解放》

 身長:176cm 体重:70kg

 出典:オリジナル

 地域:厄災獣魔境冬木

 属性:中立・善  性別:男性

 

《マテリアル絆LV2で解放》

遠距離からの狙撃はもちろん、二本の剣を用いての凄まじいスピードの剣技よる接近戦も得意とする。

また、アサシンの様な不意打ちも得意としており、本人曰く『勝てばいいんだよ、勝てば』だそうだ。

一応無手での戦闘もできるらしいが、好んですることは滅多にない。

 

《マテリアル絆LV3で解放》

魔眼:A++

 “写輪眼”と呼ばれる特別な血統の一族だけが持つ貴重な魔眼。

 魔力の流れを視ることができる他、直感スキルに匹敵する観察眼、魅了の魔眼の効果も持つ。

 また、アーチャーは更に上位である“万華鏡写輪眼”を持ち、上記の能力がより研ぎ澄まされ後述する“天照”や“炎遁・加具土命”といった瞳術が使用可能。

 

《マテリアル絆LV4で解放》

自己破損:EX

彼の生き様を表したスキル

彼は「 」の侵食により本来の人格と記憶そして感情が大幅に破損していることを表したスキル。

そのため彼は昔の自分を「 」侵食によってノイズと虫食いだらけの記憶を元に昔の自分を演じる。

そして、このスキルは低ランクの精神汚染と精神異常、そして同ランクの自己暗示の複合スキルである。

 

《マテリアル絆LV5で解放》

須佐能乎(スサノオ)

ランク:A+ 種別:対軍宝具 レンジ:1〜100 最大補足:300

“万華鏡写輪眼”を使用することで使うことのできる宝具。

自身の身体を起点に、魔力で構成された紫色の上半身だけの巨人を出現させる宝具。

最初は関節をボルトで固定された骨だけの骸骨の姿だが、消費魔力を上げることでは紫色の陣羽織を纏った弓を持った武将の姿になる。

また更に消費魔力を上げることで下半身を追加する事ができる。

サイズは自由自在で、更に一部分のみを出現させることも可能。

非常に耐久力が高く生半可な攻撃ではダメージを与えられない。

しかし、その分魔力消費は増大でさらにサーヴァント自身にも強力な負荷がかかる為長時間の使用は出来ない。

余談ではあるが、完成体のその一撃は対軍宝具レベルともいわれ、一撃で山をも切り裂く程強力らしい。

アーチャーも使用が可能ではあるが消費魔力が凄まじく、使えば大抵のマスターが一瞬で干からびてしまう為使うことは余りない。

 

《厄災獣魔境冬木クリア》

彼はどこまで自分に対する自己評価は低く、自身の存在に対して否定的である。

だか、自身と他との繋がりに対してどこまでも大切にし、それを守るためなら命をかけるだろう。

そして、どこまでも捻くれた性格だが、どうか根気良く接して欲しい。

そうすれば彼も心を自然と開いてくれるだろう。

 

 

【セリフ集】

 

霊基再臨

 

1段階目

「どうだこのコート、結構イケてるだろ?」

 

2段階目

「少しだけど、強くなれた気がするよ。ありがとう、マスター」

 

3段階目

「君の為ならこの眼を使おうと思うなんて……。だいぶ君に絆されたということかな?」

 

4段階目

「ここまで俺に入れ込んでくれるとは。マスター君の期待にこの身の全てを持って全身全霊で応えてみせるよ。絶対に」

 

召喚

「サーヴァント・アーチャー。真名は衛宮シロウ。召喚に応じ参上した。まっ、精々呼ばれたからにはそれ相応の活躍はしてみせよう」

 

絆Lv.1

「オレの様なハズレサーヴァントを引き当てるなんて、人類最後のマスターの運も大概だなぁ。クックック」

 

絆Lv.2

「オレの様なたいそうな変わりモノに構うわなんて、随分と暇なのかマスター?」

 

絆Lv.3

「オレが逃げている奴はどんな奴かって?それはそれは恐ろしい身の毛も凍るような最悪なストーカーさ」

 

絆Lv.4

「こうやって君と話しが出来ることにどこか幸せを感じるオレがいるよ。ありがとう、マスター。こんな壊れた俺を信用してくれて」

 

絆Lv.5

「マスター、君はきっと世界を救うだろう。だから俺はそんな君を支えるよ。君が背負ったものは変わりに背負うことも、共に背負うことも出来ない。だけど、君の倒れそうな背中ぐらいは支えることは出来るからね。だって、俺はお前が召喚したサーヴァントなんだからな」

 

好きなこと

「好きなことか?うーん……甘い食べ物と可愛い女の子さ」

 

嫌いなこと

「そんなの決まっている!他者の大切なモノを平然と踏み躙るクズ野郎だ!」

 

聖杯について

「見たくもないな。むしろ、俺にとっては最大級のトラウマだな。それに…俺には必要ないしな」

 

誕生日

「へえ、今日誕生日なのかい?それなら今日は、腕によりを掛けて美味い飯を食わせてやるよ!」

 

会話

「スッゲェ暇だからさ、何処かに遊びに行かないかマスター?」

 

「まあ、契約だからね。聞ける範囲ならある程度の命令には従うさ」

 

「なあ、マスター。退屈な事程嫌なモノは無いと思わないか?」

 

イベント

「おっ、あっちが少し騒がしいな?何か面白いことをやってるかもしれないから行ってみようぜ」

 

 

 

エミヤ所持

「あの人とオレは一見似ている様だが根本的には違う。あの人が見知らぬ誰の為に戦うならば、俺は大切な何かの為にしか戦はないからな」

 

アルトリア系所持

「いや〜、知っていたとはいえこんなにも沢山のアルトリアが召喚されていたなんて。もしやお前アルトリアのファンか?」

 

イリヤ所持

「……姉さん?いや、それにしては若すぎるな、彼女今何歳ぐらいなんだ?……え!?小学生ぐらいだと!!…マジか、そんな世界も有るんだな」

 

イシュタル所持

「げぇ、なんで遠坂テメェがここにいやがる!!…えっ、違う?人間を依り代とした美の女神だと!?……厄介の度合いが天元突破してないか!?」

 

ジャガーマン所持

「藤ねえなんでここ!?てか、なんて格好してるんだ!?…でも、まあ元気そうで本当に良かったよ」

 

エミヤ[アサシン]所持

「あの人は…。俺の知る義父さんとは違うんだろう。だけど俺にとって唯一の家族と言っても過言じゃない。それだけ俺にとっては大切な存在なんだよ、あの人は」

 

アーサー

「平行世界とはいえあいつが好きな奴だろ!!だから頼むお願いします、どうかあいつを止めて下さい。本当にマジで!!」

 

沙条愛歌

「マスタァァァァァ!!貴様という奴はあんなすえ恐ろしい化物を呼ぶなんて貴様ぱバカか?チッ、今は話している場合じゃない。さっさと逃げなければ!!」




えっ、『掛け合い少し多くないか?』って。
良いんだよ別に、このキャラ絶対実装されることないんだから。
それと何かキャラの掛け合いにリクエストがあれば、fgoに出ているキャラのみなら受け付けます。


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