club live! school band project   作:gooty

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読まなくても悠太くんを自分に置き換えて読んでもどちらでも構いませんw
時系列としてはだいぶ先の方です。


梨子と悠太をイチャイチャさせたかっただけ

梨子side

私は今テレビを見ている。

そこでこんなことを言っていた

テレビ『オキシトシンが分泌されたら幸せに感じられます!方法としては…』

 

梨子「そんな事で幸せになれるんだ!そうだ、本当に分泌されてるか試して見よう」

 

そこで1人で出来ることは鞠莉ちゃんに頼んで実験道具を借りてしてみた。後は好きな異性と共に出来ることを試すだけ!

 

窓をみた。そこには真っ青なインプレッサが帰ってきた状態だ。

 

そこで…

 

梨子「悠太くーん!ちょっと来れる?」

 

悠太「ん?どうした?」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2人side

 

悠太「手伝って欲しい事って何?」

 

梨子「さっきテレビでオキシトシンが分泌されれば幸せになれるって言ってたから試して見てるの。それで好きな異性と一緒にやれば効果があるってものがあって」

 

悠太「そ、それを俺が手伝うの!?////」

 

梨子「だめ?」ウワメヅカイ

 

悠太「うっ…分かったよ」

 

梨子「じゃあ行くよ~!」

 

①手を握り目を見つめ合う

 

悠太「なんか恥ずかしいなぁ」

 

梨子「そう?」

 

1分経過

 

梨子「さっきより分泌量が増えてる!」

 

②ハグ

 

悠太「ハグぅ!?」

 

梨子「そうよハグ。」

 

悠太「いきなりレベル上がりすぎじゃない?」

 

梨子「いいじゃない恋人同士だし。」ギュッ

 

悠太「!?/////」

 

梨子「悠太くん、好きよ。」

 

悠太「何何何急に!?誘ってんの!?」

 

梨子「たじろぐ悠太くん可愛い!」

 

1分経過

 

梨子「一気に分泌されたね」

 

悠太(ドキドキ止まんない…)

 

③キス

 

悠太「キスぅ!?」

 

梨子「数回したことあるくせに私とは嫌なの?」

 

悠太「なんというか、緊張する…」

 

梨子「また私から行くね」チュー

 

悠太「//////」

 

梨子(舌入れちゃおっと)

 

悠太(!?!?!?!?!?)

 

三分経過

 

梨子「すごい増えてる~!」

 

悠太「誘ってんの!?」

 

梨子「半分正解かな?最後の大物もあるからね」

 

悠太「ま、ま、まさか…」

 

④性交渉

 

悠太「やはりか…////」

 

梨子「ちょっと待っててね、ゴム取って来るから」

 

悠太「えっ!ガチなの!?」

 

梨子「もう3回目なんだから慣れてよ~」

 

悠太「もうちょい清純な子だと思ったのに…」

 

梨子「こんな梨子は嫌い?」ウルウル

 

悠太「大好きだけど慣れない…」

 

梨子「ゴムあった!じゃあ始めるよ」

 

 

30分後…

 

梨子「気持ち良かった~悠太くんって最初は乗り気じゃあなくても最終的にえっちになるよね」

 

悠太「そりゃ俺も男だし…それに…」

 

梨子「それに?」

 

悠太「お前が可愛いから自然と許せてしまうんだよな~」

 

梨子「!?!?!?!?//////」

 

悠太「なんか変なこといった?」

 

梨子(いっつも不意打ちずるい!////)




オマケ
一部始終を声のみで楽しんでいたようちか

曜「梨子ちゃん今日は随分と攻めるね~」

千歌「聴いてるこっちが恥ずかしい」

曜「なんだかんだいって純粋よねあの二人」

千歌「ね!私もあんなふうな中になりたいなー」

曜「ね~」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最後まで駄文ですみません!
これはAqours編の後半位の話です!
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