ようこそ実力至上主義の教室へ 【捻くれ者の主人公】 作:修羅シュラ
ダンスパーティー開催
「はぁ、やっぱり一人だと落ち着く」
これがぼっちの特性なんだろうか、周りの人に合わせなくて良い、常に自分のためだけに動けるという最強のスタイルである。
やっぱりぼっちは最高、最強だな。
一人でフッと笑いながら本を読んでいく、波の音は心地よく、本を読むには最適だと思った。
そんなことを思った矢先だった。ドアを叩く音が聞こえた。言うまでもない、そう俺がいるこの部屋だ。
(居留守を使おう)
そう至った経緯は邪魔されたくない、というのはあるがそれよりも、うんざりしている。綾小路と堀北が起こした一件で俺の評価が一変した。いや決して自惚れているわけじゃない。まあ今の自分は好きだけどね!
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10分ほどたっただろうか。そろそろいいか、と思い部屋から出ると、目の前のソファで本を読みながら座っている堀北がいた。
読んでる本は「存在の耐えられない軽さ」
普通の恋愛小説よりは哲学的で、人の価値観の中での重さと軽さの判断基準に疑問を投げかけてくる一般的には見ない小説。
堀北が恋愛小説なんて読むなんて意外だな。てっきりミステリーとか読んでるかと思ったが。
「やっぱり居留守だったのね」
「あ」
思い出した。小説なんかにつられている場合じゃなかった。
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夏休み。いつからかあっただろうか?え?五十年前?とか思ってしまうほどの昔からあるものである。昔はクーラーとかがなく、夏に勉強できないため、夏休みというものができた。
だから今の俺たちには必要ないものであり、廃止される可能性があるものである。
だか待ってほしい。夏休みは、学校でも経験できないこともできるのである。昼夜逆転など学校生活がある中で、きっとできないことであろう。あとは日本一周など海外に出かけたりなど、いそがしい学校がない日だから行けることだ。あとは............、えー、ま、まあ、あとはなんかあるだろう。
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『高度育成高等学校のみなさま。今日の18時から大ホールで催しを行いますので、参加できる方がいましたら是非、大ホールへお越しください』
俺と堀北が言い争ってると(堀北が怒り、俺が謝るという一方的な討論)そんなアナウンスが流れた。
また特別試験とか言わないよな?そうだとしたら、なにこの社畜みたいな高校。
「これ、なんだと思う?」
堀北が椅子のから俺に呼びかける。俺はベットに寝転がりスマホをいじっていた。
「さあな、参加は自由なんだろ?行きたければ行けばいいんじゃねぇか?」
「そう、ならあなたも行くわよ」
「いや、俺は行かないぞ。これから予定あるし」
それに驚いたらしいく、目を大きく開いて、俺のことを見つめていた。いや、あの堀北さん。その反応は失礼ですよ。
「そ、そう。い、一応聞いておくわ。なんの予定があるの?」
なんか堀北のまぶたがピクピクしているが、気のせいだろう。
「いや、えーっとあれだよ。読書っていう大切な行為をしないと行けない」
「え、あ、そう」
堀北が少し安堵しみたいだが、何かわからなかった。
てか読書いいんだ。とっさの言い訳だったからなにも思いつかず、読書って言ったんだけど。
堀北は自分が何か気づいたみたいに頬を叩き、咳払い一つしてこう言った。
「読書はいつでもできるでしょう。とりあえず行ってみましょう」
「は?お前俺の話聞いてたか?俺はどく、グェ、おい!引っ張んな」
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大ホールに着くと、人はいなく、後ろの廊下にもいなかった。ここにきたみんなは中に入っているのだろうか?あ、途中で帰るの諦めました!
「お待ちしておりました。比企谷八幡様と堀北鈴音様ですね」
タキシードを着た男の従業員が俺たちに話しかける。あとは、赤いチャイナドレスのようなものを着た、女の従業員さんが出てきた。
てか女の従業員さん、そんな露出しちゃって大丈夫?あ、いやチラチラ見てないからね、堀北さん。こっちをジト目で見ないでね。
「ええ」
「ではこちらに」
女の従業員さんが、そう唱えると従業員の二人は振り返り、大ホールの中に入って行く。
「俺たちも行くか」
「そうね」
俺と堀北はそう答え、着いて行く。
俺は従業員の背中を睨みつけながら、歩いて行く。
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「では比企谷様はこちらへ」
「堀北様はこちらへ」
従業員は俺たちをわけ、俺は男の従業員について行き、堀北は女の方へ着いて行った。
大ホールの中、メインホールに入る前に個室みたいな部屋に入って行く。そしてあったものは、オシャレに身を包む、一年生の姿だった。
なんだこりゃ、こんなのパーティだぞ?これって本当に特別試験とかないのか?いや、みんな警戒してるな。これが特別試験なんじゃないかって。警戒してるため、人数は多く、緊張しているのがよくわかった。
「ではこちらの服にお着替えください」
俺はビニールに入ったタキシードを受け取り、カーテンがある着替え室に疑問を抱きながら入る。
まずはビニールを破る。ビニールに小細工がないか調べる。そのあとタキシードを取り出し、上から下まで見て行く。これ絶対高いやつだぞ。そして、ポケットも何もない。小細工はなしっと。
俺はさっさと着替え、カーテンを開ける。
「比企谷様、こちらを」
渡されたものはメガネだ。俺は視力は別に悪い方でもないし、メガネは必要としてない。まだ、全員に配るメガネならわかるが、全員じゃない。
「いや、自分目は悪くないので」
「こちらはあの方からのプレゼントです」
「あの方?」
俺はとりあえず胸ポケットにしまい、従業員が指を指している、メインホールの方を見る。すると、白ワインだろうか、それをちょびっと口にしている、茶柱先生がいた。茶柱先生は紫色のドレスを着て、あまり露出が少ない、ドレスを着ていた。
「あの人何考えてんだ?」
「私共にはわかりかねます。あの方からの依頼ですので」
メガネには細工はない、俺へのプレゼントだろうか?俺はわからずとりあえず、メガネをつけ、茶柱先生がいるメインホールに入る。
てか伊達メガネかよ。
メインホールは豪華な食事や飲み物までが並び男はタキシード、女の子は種類は色々あったが、どれもドレスというものだ。
奥にはオーケストラの演奏が行われている。妙にリアルだなと思っていたらこれだったのか。
堀北はまだ着替え中だろう。ドレスに着替えるにはなかなかの時間がかかる。その間に茶柱先生に会う。
「おお、比企谷やはり来たか、似合っているぞメガネとタキシード」
「何が目的ですか?あとこれは何ですか?」
「目的か、そんなものはないと言おう。ただのプレゼントだ、頑張った礼だと思って受け取っておけ、あとこれは何だ?だっけか?」
茶柱先生は白ワインをゴクリと飲んでからこう言った。てか先生、何杯お酒飲んでるんだよ、ざっと10杯は軽く超えてるだろ?。グラスの量でわかった。数えると10個以上はあるだろう。てかどんだけ飲んでるんだよ。
「ただの催しだ。ありがたく、頂戴しとけ、私はそろそろ帰る。あとは楽しんでおけ」
いつも通り、威厳のある歩き方で帰って行く。俺はそれを見送るとどうするかと悩んだ。このまま帰っていいが、帰ったら帰ったで堀北にキレられるだろう。適当に飲み物でも飲んで、時間を潰そう。
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10分ほどたっただろうか?俺がウロウロしているとなぜか、ざわざわ周りの人が騒ぎ出す。え?俺の比企谷菌が悪さしてますかね?
すると一人の女性が、話しかけてくる。
「あ、あの。Dクラスの比企谷くんですよね?」
「いえ、違います」
俺はさっさと、飲み物を持って早足で逃げて行く。あのやろう、噂を広げやがったな!龍園!
「はっ!くっしゅん!あぁ?誰か噂してんのか?」
「あんたのことを噂する人なんてたくさんいるって」
俺はさっさと逃げて、人があまり少ないところに行く。ふぅ、ここまでくれば大丈夫だろ。
「あれ?比企谷くん?」
「いえ!違います!」
クッソここにもいんのかよ!さっさと逃げて、いや!違うこれは天使だ!!
「え!すいません!人違いでした」
「いや、悪い嘘ついた。俺だ、比企谷だ」
「そ、そうだよね?よかったぁ人違いしたかと思った
俺が会ったのは、天使もとい佐倉と出会った。
佐倉は赤いドレスを着ていて、比較的露出が控えめな服を着ていた。
「佐倉なんでここに来たんだ?」
「え、えーっとね。前みたいな試験があったら大変だなぁって思ってこっちに来たの、でもよかったぁ比企谷に会えて」
俺も嬉しいよ!佐倉!
俺は佐倉にこの試験は何もない、ただの催しだと伝える。なぜそうわかったか、先生がないというのならないのだろう。それが大きな理由になる。
「そ、そうなんだ、焦って来ちゃって髪がボサボサになったないかな?」
佐倉は髪がボサボサになったないかどうか手で確認している。
佐倉は「あ」っと言ったので佐倉はどこか見ていた。そこを見てみると、奥で踊っている人たちがいた。社交ダンスだろうか、よくわからないが、スポットライトが当たって楽しそうに優雅に踊っていた。決して踊りが綺麗とは言えないが、本当に楽しいそうに踊っている。
「もしかして、踊りたいとか............か?」
俺は勇気を振り絞り、そんなことを言った。いや、これチャンスじゃね?と思い、申し込んだが、どうなんだろうか、俺の顔を火照っていて、どんな顔しているかわからない。
「い、いや!そんなことないけど!?あの、その、えーっと........................踊ってくれるんですか?」
「お、おう」
俺と佐倉は距離を保ちつつ、奥に歩いていく。
一年前の俺なら味わうことができなかったこの気持ち。なんだろうか、これが青春と言えるものなんだろうか。
奥に着くと周りの従業員が寄ってきて、是非踊ってくださいと言わんばかりに俺と佐倉にステージに上がらせる。
「わ、わたし、社交ダンスとか踊ったことないから、その............」
んもぅ!可愛いなぁ!佐倉は!
「まあ、俺は少しそういう嗜みはあるから、俺の動きに合わせてくれれば、大丈夫だとは思う。まあ、無理はすんな」
「う、うん!頑張るね!」
「少しコツを言うとしたら、歩くときは脚の付け根と一緒に骨盤も意識して左右に軽く振りながら脚を交互に前に振り出して歩くことと。ダンスの音楽を繰り返し何度も聞いて、リズムを覚えればなんとかなる。あとは俺に合わせてくれ」
そう言ってダンスが始まった。
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「比企谷くん、どこにいるのかしら」
私は赤いドレスに身を包み。ジュースを持ちながら、周りを見渡していた。
「もしかして帰った?」
可能性はある。あの人はすごくめんどくさがりやで、一人でいるのが好きな人。比企谷くんに無理やりここまで連れてきたのだから、可能性はあるはずだわ。
はぁ、とため息をついてから今後のことを考えてみた。特別試験がもうないと言うのならば、私はまだ比企谷くんを誘うチャンスが来る。もし特別試験が来たとしても、夏休みは船の上だけじゃなく、あと1ヶ月ぐらいは残ってるはず。そこでも誘うチャンスはまだまだある。
誘う、比企谷くんを誘う........................。無理。そんなことを考えただけで頭がショートする。なら電話、いや多分発信できないだろう。だったら、メールで?無理だ。送信できない。一番可能性があるとしたら、直接言ってしまうこと。なんとか勢いで言ってしまえるかもしれない。そして何をしようかなんだけど............
「あ」
ステージの奥で踊っている人たちがいるわね。あれ確か、腐った目がわからないけれど、メガネをかけているのは比企谷くん?一緒に踊っているのは、佐倉さんだわ................................................。
どうしようかしら?
今まで沸いたことがない感情が私を襲った。
『嫉妬心』
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ゾクッと背筋が凍ったが、今はそんな余裕はない。佐倉と社交ダンスを踊ったのだ。こんな幸福な男はこの世にはいないだろう!うん、そうに違いない!!
「ありがとう。比企谷くん。私なんかと踊ってくれて」
「いや!むしろありがとうって言うか!あのいや、こちらこそ、ありがとう」
「私そろそろ帰るね」
「お、おう」
まじか、もう帰ってしまうのか。天使よ帰らないでくれ、てかあれ?俺なんか用事あった気がするんだけど気のせいだっけ?
「あの!比企谷くん!!今日はありがとう!」
と言い残して、走り去ってしまった。
よし、俺も幸福に満たされたし、帰るか。
「比企谷くん!」
そんな明るい声で話しかけてきたのは、櫛田桔梗だった。
櫛田は水色のドレスを着て、足や胸上部を露出していて、周りの男子たちに見られてるようだった。多分櫛田は気づいているんだろうが、ここで睨みを利かせたり、嫌な顔なんかすれば、信頼が落ちることは間違いない。だからこそ、こんな服を着て、好感度をあげる対応にしたんだと確信できる。
「なんかようか?」
「あそこで、堀北さんが比企谷くんのことすごい睨んでるけどなんかした?」
え?あ!?堀北のことすっかり忘れてた!!
櫛田が指を指している方向を見てみると、ジュースにストローをさし、ポコポコさせながら鋭い目つきでこっちを見ていた。
櫛田がため息をつき、呆れたようにこちらを見ていた。
「はぁ、比企谷くん。あなた、あれでしょ?堀北さんほっといて、佐倉さんと踊ってたとかでしょ?」
「うっ」
「はぁぁ」
「だったらさ、私の案に乗ってみない?」
「え?」
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櫛田から聞いた案は全く乗り気がしなかった。まだ土下座した方が、許してくれるような気がした。まじでこの案やるの?
「なに?」
俺が近づくと堀北は態度を変えずに、ジュースをポコポコさせていた。てかそんなふくれっ面でやるとめっちゃかわ、............そんなことより。
「え、えっと堀北。あの、」
「...........」
俺は深呼吸して、覚悟を決める。まあ、この事態を招いたのは俺だ。俺が解決しないといけないな。てか放置してたら小町に「お兄ちゃんのヘタレ!バカ!ボケナス!八幡!」てか、八幡は悪口じゃねぇ。
「堀北、俺と踊ってくれませんか?」
「え?」
うわぁぁ死にてぇ!!なにやってんだ俺!!まじで恥ずかしすぎる!
てかこれで断られたらほんとにこのまま海に飛び込む気がする。
「........................っ、くっ、べ、別にあなたがどうしてもと言うならば踊ってあげてもいいわ」
「ふぁ?」
予想外すぎて、変な声が出てしまった。俺は鈍感主人公とは違い、むしろ言うなら敏感主人公だ。けれど堀北のこの態度は解せない。俺のことを仲間だと認めているからこそのテレなのか?それとも、いやそれはない。そんなことを思い、どれだけ黒歴史を作ったと思っている。
後ろを振り返ると櫛田がガッツポーズをしながら「よかったね!」と口パクだけで伝えてきた。
そして櫛田は俺の方に近づき、周りのみんなに聞こえないようにすれ違いざまに、冷淡な声で伝える。
「これは貸しだよ。比企谷くん」
******
堀北と踊り終わって、帰ろうとした時、堀北に呼び止められ、生暖かい風が吹く中、船の上部に移動する。周囲には夜のため誰もおらず俺らだけだ。堀北は船の手すりにつかまり、夜の海の景色を見ているようだった。堀北の綺麗な黒髪が風と一緒になびいている。
俺は堀北の3歩くらい後ろで景色を楽しんでいる。
「ねぇ、比企谷くん。恋ってどう思う?」
「はぁ?」
俺は唐突な質問に疑問を抱いてしまった。そりゃそうだろ。恋なんて無縁の堀北が、恋の質問をしてくるんだぞ?ありえねぇ。
「突然どうした?」
「い、いいから答えなさいよ。恋って悪いことだと思う?いいことだと思う?」
「............それは人それぞれだが、俺は別に悪いことじゃないと思うぞ」
堀北の肩がピクリと動く。意外だろ?俺がこんなことを言うなんて、俺だって驚きさ。
「恋って、好きな時にできて、嫌な時にできるって言うわけじゃねぇだろ。ガンのように突然突発的に起こる。恋がしたことないやつでも、何度もしているやつも、恋っていうのはするかもしれない。ガンができるやつのように、当然できずにそのまま死ぬやつもいる」
堀北がこちらを見ていた。堀北は少し、ほんの少しだけ顔が赤かった気がする。俺は堀北を避けるように後ろを振り向き、頬をかきながら話を続けた。
「だから、もし恋っていうのをしているのなら、大切にした方がいいのかもな。その気持ちがきっとお前を変えてくれるのかもしれないしな」
俺が、話を終えるとしばし沈黙が起きた。やばい、なんで俺こんなこと言ってんだよ。なんかここにきてから恥ずかしいことばっか起きてる気がする。
「そう、別に私は恋なんてしていないけれどね」
「おい、じゃあなんで俺にそんな話をさせたんだよ」
俺がそう尋ねると、堀北は俺が見てきた中での最高の笑顔で、こう答えた。
「さぁ?何故かしらね?」
今夜は星が綺麗だ。
「ねえ?比企谷くん、夏休みってこの船が止まっても、続くわよね?」
「続かなかったら俺はこの学校を呪う」
「なら、船が止まったなら............そ、その」
「なんだよ」
「プール。というものがあるわよね?」
「あぁ、夏休みだからめっちゃ混んでるっていう人がゴミのように集まる場所か」
「私もその意見には同感だわ。コホン、そうじゃなくて、そ、その人が集まる場所に行って見たいのよ」
「はぁ?俺は行かないぞ」
「へぇ、そんなこと言っていいのかしら?」
「お前なんかキャラ変わってきてないか?」
「私はいつでもこんなものでしょ?変なこと言わないで、私まだほっとかれたの怒っているのだけれど」
「うっ」
「................」
「なら決まりね。また今度連絡するわ。おやすみなさい」
そう伝えて曲がり角までは平然と歩く。曲がり角を曲がった瞬間、立ち止まり、壁に手をつく、はぁ、はぁと息を整えて調子を戻す。
夏休みはまだ始まったばかり、そして私の恋も始まったばかり。初めてする恋。私は失敗ばかりするのだと思うのだけれど、泥沼を必死で歩いていくことを決めた。きっと苦しくてたまらないのだろう、きっと悲しい思いもするのだろう。けれど、恋をするのは理由はいらない。恋をして、なにか得ることができるだろうか、それはまだわからない。だって、まだ始まったばかりなのだから。
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はい、これだけじゃ足りないので夏休み編プール編も追加です。まだどんな内容にするのか決めてませんが、人狼ゲームを終えたら書きたいと思います。
今回で、決めました。毎週土曜日の夜の方に出したいと思います。文字数少なくなったりするかもしれませんが、やりたいと思います。
23時59分ぐらいに出したいと思います。
Fate100階までクリアして、高難易度のゲーマーオタクを倒しました。エレシュキガル、マーリン、マーリンで余裕ですね。エレシュキガル強スギィ。
インフェルノがほしくて単発引きまくったら、金時当たりました。いらねぇぇ