のび太「今日もなんだかテンション高い気がする・・・」
のびる「あらすじとかつけようか迷ってんだけど」
のび太「好きにしたらいいじゃない」
のびる「まあ、そうなんだけどさ」
のびる「どうするかな・・・」
のび太「とりあえず、本編どうぞ」
のび太たちは無事に早退できた
のび太「なんとか早退できたね。ああいうのは不安になるよ・・・」
のび太「っていうか僕たちが早退したときの話一行にまとめちゃっていいの?」
メタい話は無しでお願いします
のび太「さすがにひどいよ・・・」
仕方ないだろ!長々と話してたら500文字くらいいっちゃうんだから!
ほのか「そっちのほうがメタい気がする・・・・」
ま、まあ・・・・・・そんな気がする
のび太「っと、このまま話してたら無駄に時間使っちゃうね」
そろそろやめねばな
のび太「とりあえず町の様子を見てみよう」
ほのか「そうね。町の人たちまであんな感じだったら困るよ・・・・」
空き地
「ショッカー万歳!!」
「ショッカーのために!」
のび太「・・・・・・・・・・・オンドゥルルラギッタンディスカ!!!」
のび太「ウソダドンドコドーン!!!」
ほのか「オンドゥル語はダメよ!ケンジャキとかが使うものよ!」
君は本当にバカだな
のび太「バカで悪かったな!」
ほのか「いや、つい使っただけでバカとかじゃないと思うわ」
のび太「ありがとうほのかちゃん!」
というか地の文に反応しないでください
ドカーン!!
のびほの「!?」
のび太「学校の方から爆発が!」
のび太「行ってみよう!」
ほのか「うん!」
学校
ブラック将軍「また貴様か!仮面ライダーオーズ!」
オーズ「子供たちをドーパントにはさせない!」
ブラック将軍「お前たち、やってしまえ!」
マスカレイド、屑ヤミーなんかが大量に出てきた
オーズ「な、なんか多くない!?」
アンク「ちっ、屑ヤミーか。稼ぎにならないな」
オーズ「今はそんなことよりこいつらをなんとかしないと!」
屑ヤミー、マスカレイドはオーズに向かっていくが、メダジャリバーで斬られ、トラクローで引っ搔かれたりして消滅していく
照井「全ての仮面ライダーは俺が倒してやる」
先生「おお!君は!」
アクセル!
照井「変ッ身!」
アクセル!
アクセル「さあ、振り切るぜ」
スキャニングチャージ!
オーズ「セイヤーッ!」
ドーン!
オーズ「ふう・・・」
トライアル!
オーズ「ん?」
アクセル「全て・・・・振り切るぜ!」
トライアル!
ドドドドドドドドドドドド!
アクセルトライアルはオーズに接近し、蹴りを食らわせていく
Aトライアル「9.8秒。それがお前の絶望までのゴールだ」
オーズ「うわあああああああああっ!!」
アンク「映司ィ!!」
あ、言い忘れてたがアンクは腕だけです
ジャイアン「おっしゃあ!やっちまえ!アクセル!」
スネ夫「やっちゃえ!!」
しずか「・・・・・・」
「仮面ライダーにトドメを!」
その頃、のび太たちは
のび太「なんだろう。胸騒ぎがする・・・・」
ほのか「急ぎましょう!」
のびる「映司さん出ました!」
のび太「やっとか。っていうか照井さんショッカーライダー化してた」
のびる「そしてほのかの口調が変わってる気がする」
のび太「そして地の文にツッコミしすぎた僕」
のびる「色々あるけど、エターナル編が終わったら多分直ってるはず」
のびる「ってことで次回も見てってください」