基本に設定で書かれていないキャラは原作と同じです。
後、桐ケ谷隊でのキリトの呼び方を「キリト」から「和人」しました。
A級2位 桐ケ谷隊
隊長 桐ヶ谷和人 攻撃手
本作品の主人公。
ALOの事件後、菊岡の友人である忍田本部長の誘いによりボーダーに入った。
SAOで培った戦闘技術をトリオン体により再現することができ、その実力はボーダー入って半年で攻撃手、個人共に2位になり、太刀川と互角に戦えるまでになった。戦い方は弧月を使用していて、旋空の間合いを短くして効果時間を伸ばし、体に染み込ませたソードスキルを使う。
彼女のアスナとは変わらずイチャイチャしているが、天然たらしの性格で女性隊員、オペレーターから人気がある。そのせいで、一部の男性隊員から嫌われている(嫉妬により)。
メイントリガー
弧月
旋空
バックワーム
シールド
サブトリガー
弧月
旋空
アステロイド(拳銃型)
シールド
SE(サイドエフェクト)
一時的に脳の半分くらいまで機能を使うことができる。どれくらい使うかは調節可能。ただし、使った機能に対して制限時間がかけられている。制限時間をこえると、生身の時は気絶し1週間寝たきりとなり、トリオン体では強制的に
刀藤綺凛 攻撃手
門下生一万を越える刀藤流宗家の末っ子であり、剣術に関しては現刀藤家領主の実力に匹敵すると言われている。
ボーダーに入ったきっかけは、誤って警戒区域に迷ってしまい、ネイバーに襲われていたところキリトに助けてもらい、彼の背中に憧れてボーダーに入隊した。ちなみに、キリトのことは彼女がいるのを知っていても好意をよせている。
戦い方は刀藤家秘伝の「連鶴」を使うが、片手でも剣を振れるようにサブにスコーピオンを入れている。
メイントリガー
弧月
シールド
グラスホッパー
サブトリガー
スコーピオン
シールド
グラスホッパー
バックワーム
SE
視覚強化
視力は大体10ぐらいであり、見えすぎると疲れるため、オンとオフで切り替えることができるため普段はオフにしている。
紗々宮紗夜 銃手
父親がボーダーの技術者のため何度か本部に見学に来ており、父の作った武器で戦いたからという理由で入隊。
キリトとは個人ランク戦で彼が戦っているところを見て気に入り、刀藤と同じくキリトに好意を持っている。
戦い方は、大型の銃手の武器で豪快に撃つスタイルであり、武器自体はかなり強度があるため棒のように近接戦闘するのもお手のもの。
メイントリガー * は紗夜の父が作った武器を使用
アステロイド*
メテオラ*
スタアメーカー
シールド
サブトリガー
アステロイド*
バイパー*
バックワーム
シールド
SE
なし
千葉エリカ 攻撃手
剣術の名門千葉家の長女。剣のレベルは村上ぐらい。
綺凛とは同じ剣術家ということで互いに遊び、研鑽する仲である。
ボーダーに入るきっかけは、綺凛がボーダーに入るという話を聞いて自分も入ってみたいという好奇心からである。キリトはまだエリカC級の頃、綺凛の紹介で出合ったときに弧月一本で勝負してくれと頼み、彼の戦い方とまっすぐな瞳に心を奪われた訳である(ようするに一目惚れ)。ボーダーに入る時親に反対されたが、兄たちが賛成したので入ることを認めてもらった。
戦い方は主に弧月一本の両手持ちで戦う熊谷と同じスタイル。持ち前の反射神経と直感力で前に出て道を切り開く突撃兵。
メイントリガー
弧月
旋空
シールド
サブトリガー
弧月
旋空
バックワーム
シールド
SE
なし
七草真由美 オペレーター
親がテレビ放送局のベテランアナウンサーなので、小さいときから人に伝えるときの言葉使いや情報の伝え方を厳しくされたのでオペレーターとしての能力は申し分なし。
双子の妹がいる。
ボーダーに入るきっかけは、第一次侵攻時の時、ボーダーにネイバーから襲われているところを助けてもらい、自分も出来ることをしたいと思って入った。トリオン量は合格ラインに達していたが、SEがオペレーターに向いていたのでオペレーターになった。
SE
同時複数視聴(マルチスコープ)
最大5人まで決めて2時間の間選んだ人と同じ視界を見ることが出来る。時間がたったら30分の休憩が必要。真由美はこの能力のおかげて、隊員全員を見逃さず指示することが出来る。
明日には投稿出来るかな‥………わかりません
それでは次回もお楽しみに!