蛇が暴れるソードアートオンライン(一時完結)   作:ゆないと☆どらごん

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はじめまして、ゆないと☆どらごんです。小説を投稿するのは初めてなのでおかしい所もあるかもしれないですが大目に見ていただけると幸いです。


アインクラッド編
プロローグ


浅倉は気づけば人気のない路地裏に佇んでいた。

 

浅倉「ここは何処だ?」

 

浅倉は街の光がある方へ歩いていった。

街へ出ると、店の店頭にあるテレビにとある物の宣伝が

流れていた。

 

ナーブギア&ソードアートオンライン来月発売!

 

浅倉「何だ、これは面白そうだな」

 

そうして浅倉がテレビの宣伝を見ていると、

たまたま肩が当たったのか当たった方の人がよろけた。

よろけた人は柄の悪い男とその周りに4人いた、

 

柄の悪い男「てめえ、どこ見てやがんだ、ぶっ殺すぞ!」とがんを浅倉に向かってやって来ました。

 

浅倉「面白い、ちょうど暇してた所なんだ相手してくれよ」と朝倉は近くに置いてあった鉄パイプで殴りかかった。

 

柄の悪い男たち「やんのか、てめえ」と浅倉に近いて行きました。ボコッ バキッ

グシャッ

ガッシャーンとぼこぼに柄の悪い男たちは置いてあった荷物の積んである所に倒れてしまった。

キャーと悲鳴が上がる、

 

浅倉「うるせぇな、イライラするぜ」

 

暴れ始めました。少しして警察が駆けつけたが、

3時間後に警察官が20人係で確保された。

後日、浅倉は留置所に送られ、世間では、

2人を撲殺し、三人を重症させ、警察官にも怪我人を

出させるほどの凶悪犯として報道されていた。

 

浅倉「つまらん、つまらんぞ、とガシャガシャと

鉄格子を揺らしていた。

 

警察官「朝倉面会だ、」

???「よう、浅倉相変わらずいい君だな」

 

浅倉「てめぇは、北岡」

 

どうしてこいつがここにいるのかはわからないがまた

こいつとやりやえると思っていた浅倉は内心ぞくぞくしていた。

 

浅倉「北岡、またやろうぜ闘いをよう」

 

北岡「残念だが 俺はもうお前とやりあったり関わるのはごめんなんなんでな、どれ顔見知りのよしみだ、もっと罪が重くなるようにしてやるよ」

 

浅倉「相変わらずイライラさせるやろうだぜ」

 

一週間後、

 

アナウンサー「凶悪犯浅倉威の判決が決まりました。懲役10年とのことです。次ののニュースです、来週ついにソードアートオンラインとナーブギアが発売されます。ゲーマーの皆さんは買えるように頑張って下さい。以上ニュースでした。」

 

浅倉「おい、誰か居ないのか、誰か、ガシャガシャガシャ、」

 

警官「うるさいぞ朝倉、静かにしろ。」

 

浅倉「なあ、俺にもあれやらしてくれよ」

 

警官「なんだ、あれとは、」

 

浅倉「ソードアートオンラインだよ、やらしてくれるなら、改心するかもしれないぜ?」

 

警官「ふん、貴様のような凶悪犯がゲームだと、とりあえずは上司に、聞いてやる、もしできたら改心するんだな」

 

浅倉「ああ、してやるよ、だからやらせろ」

 

2日後

 

警官「とりあえずは許可が降りたぞその代わりやる時は監視させて貰うことが条件だいいな。」

 

浅倉「ああ、これでまた、闘いを始められる」

こうして浅倉はナーブギアとソードアートオンラインを手に入れたのだった。

 

 

ToBeContinued

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




このような小説を読んでいただきだありがとうございます。次回は自分がもっと書き方などマスターした頃に挙げるつもりです朝倉のキャラはこんなんじゃないという意見の方やもっとこうした方がいいという方がいましたら
意見を貰えると嬉しいです。ではまたお会いしましょう
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