蛇が暴れるソードアートオンライン(一時完結)   作:ゆないと☆どらごん

2 / 17
どうもゆないと☆どらごんです。プロローグをご覧になった方には感謝です。自分はこの小説は、SAO,ALO,GGO,
その他の原作にも通すことが出来ればいいなと考えております。


第1話

浅倉「これか、早速やるか」

 

警官「解ってると思うが此処は警察病院だ、ログアウトしてきて、隙を見て逃げれるなどと思うなよ。」

 

浅倉「解ってるよ、リンクスタート」

 

アナウンス「では、早速、容姿や名前を決めた下さい」

 

浅倉「名前は、王蛇だな、容姿は適当でいいか」

 

アナウンス「では、ソードアートオンラインの世界へ

ご案内」

 

浅倉「ここかぁ、祭りの場所はぁ、まずは武器だな。」

 

定員NPC「いらしゃっいませ。今日はどのような武器をお求めでしょうか?」

 

浅倉「とりあえずこの曲刀でいいか。」

 

第1層草原

浅倉「とりあえずあの豚で試し切りしてやる、

おらぁ!」

 

青い豚「プギャー、」青い豚は浅倉の強烈な一振りと蹴りでパリンとポリゴンとなって消えた。

 

浅倉「あぁ、この感覚だぁ、この感覚があるからこそ、

この世界に来た意味がある」

 

浅倉がはじまりの町の外の草原で青い豚を虐殺している

頃、

 

一方その頃、

????「おい、あんたその迷いなく武器屋に走る姿勢は、ベータテスターだよな。お願いがあるんだ、俺に、

動き方を教えてくれ。」

 

???「いいぞ、あんたの名前を教えてくれ。」

 

クライン「おう、俺はクラインよろしくな、」

 

キリト「俺はキリトだ、よろしくなクライン!、それじゃ、武器を買ったらすぐに、練習にいくぞ、」

 

クライン「おうともよ、よろしく頼むぜキリト」

 

キリトがクラインに会っていたそのころ王蛇は、

 

王蛇「つまらん、つまらんぞと、」粗方豚を狩尽くし、

飽きていた。と王蛇が道を歩いていると、橋の上に、

強そうなモンスターを見つけて「面白いやつがいるなぁ

と」、飽きから冷めて、そのモンスターに向けて走り出した。

 

王蛇「おらぁ!と、曲刀を振り下ろした。」だが、それは相手に防がれてしまった。

 

王蛇「ふん、少しは骨のあるやつか、だがとっとと、

くたばれー」

 

それから3分後決着がついた決定打は王蛇が腹に曲刀を

刺して、怯んだ所を顔面に蹴りを放つ、瞬間体力ゲージがゼロになり、ポリゴンに帰る、するとそこに、

モンスターが落としたのか、自分がライダーの時に、

使っていた、ベノサーベルによく似ている、武器が、

落ちた。

 

王蛇「こいつは、いいものが手には行ったな、

 

これでまた暴れられるぜ。」すると、どこからか

鐘の音がして、はじまりの町の中央に転移していた。

 

王蛇、これは、どういうことだ?」

 

すると、空に、赤いマントのキャラが現れ喋りだした。

 

このあたりは、覚えてないのでカットォォォォ

 

すると、あたりからは、悲鳴や怒号が飛び交っている、

 

浅倉「うるせぇぞ、てめぇらすこし黙りやがれ!」

 

浅倉「今行言ったことは本当なんだな?、

素晴らしい、俺はこういうもの待ってたんだ。ただ、

モンスター狩って、クリアするだけじゃつまらん、

こういうのが、あってこそ、この世界に入った意味があるというもの。じっくり楽しませてくれよ?茅場彰彦」

 

茅場「これは、君たちへのプレゼントだ、」

 

浅倉「なんだ、鏡か?、これは現実の顔になってる。

知ったことか、こちらの方がやり易くていいぜ?」

 

といって他の説明も聞かず浅倉は

立ち去っていった。

 

トゥビーコンテニュー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




とりあえず、浅倉と王蛇の名前の行き来は気にしないでください、状況に応じて変えます。

これからももっと頑張りますのでいろいろ意見貰えたら嬉しいです
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。