蛇が暴れるソードアートオンライン(一時完結) 作:ゆないと☆どらごん
これの前に投稿した2つにも修正を加えました。
とりあえずあと3話くらいで変身させたいと思ってます。それではお楽しみください。
SAOが茅場によってデスゲームとなってから一週間後、
はじまりの町の広場では、第1層のボス攻略会議が開かれていた。
ディアベル「俺はディアベル、気持ち的にはナイトやってます。」というと、周りから囃し立てたりするようなやじが飛んでいた。
まず最初に俺たちのパーティーが昨日迷宮区でボスの部屋を発見した。だから今回、この会議に集まった人たちでチームを作りレイドという感じでいきたいと思います。
キバオウ「ちょっと、待ってんかすまんなワイはキバオウちゅうもんやこんなかにワビ入れなあかんやつらが
おるやろとっととでてこんかい。」
浅倉「ビービーうるさいぞ、イライラするんだよ、
なまえきなこと喚きやがって、」
と浅倉はキバオウに近づくと胸ぐらをつかんで、殴り飛ばした。
キバオウ「なんや、おまぇさては、βテスターやな
なにも言い返せないからって暴力を振るってくるなんて
βテスターはやっぱり卑怯もんや」
浅倉「馬鹿は馬鹿でも救えないばかだなお前」
といって立ち去った。
そして、ボス攻略の当日、
浅倉は後ろの支援のグループだったが数の多いコボルト達に痺れを切らコボルト達を蹴散らしていた、そして
ボスに標的を変えて突っ込もうとしたときに、
ディアベル「僕が前に出る」と走り出した、
そして、浅倉が闘いの中に入ろうとして、
ボスがソードスキルを浅倉に向けて振るっていた頃だった。浅倉は走ってきたディアベルを掴み自分の前に引き寄せた、とたんにソードスキルはディアベルに当たった
ディアベル「なんで?」
浅倉「近くにいたお前が悪い」といってディアベルを
蹴り飛ばした。
そのあとキリトとディアベルの会話が、終わり、ディアベルがポリゴンに変わったあと、ボス倒すまで、カット
キバオウ「何でや、なんでディアベルはんを盾にしたんや、お前」
浅倉「俺が闘っている最中に入ってきて、近くにいた
あいつが悪い」
プレイヤーA「王蛇の顔どこかでみたことあるような、
あ!あいつ凶悪暴行犯の浅倉威だ!」
そのとたん、周りがざわつく、
浅倉「いちいち、うるせぇなだったらお前達が俺と
遊んでくれるのか?」と睨みを利かせながら聞くと
プレイヤー達からはこんなやつと闘って勝てるわけがない俺は先に行かせてもらうと、第2層に行ってしまった。
それはそれとして、ビーターにキリトがまる仮定の会話は以下略、
浅倉「なんだ、つまらん」と言い2層へ上がっていった。
アスナ「なんで、さっきの闘いの中で私の名前呼んだよね?何で知ってるの?」
キリト「それは、体力ゲージの右上になにかあるだろ見てみろ、」
アスナ「キリト?これがあなたの名前?こんなところにあったんだ。」
キリト「きみは、もっと強くなるどこかにパーティー誘われても断るなよ、じゃあね」
次回、王蛇変身!?
どうもゆないと☆どらごんです。
この小説を読んでいただきだありがとうございます。
まだまだ文や口調に性格が安定しないかと思いますが
大目に見ていただけると幸いです。
次回は結構階層を飛ばしていきたいと思います。
それとキリト達の会話はもっと増やした方がいいか
聞きたいのですが答えてくれると参考になります。