蛇が暴れるソードアートオンライン(一時完結)   作:ゆないと☆どらごん

4 / 17
どうもゆないと☆どらごんです。
最近は挙げられてなくて、すいません
今回の挙げたらテストがあるのでまた、
挙げられなくなりますが、楽しみに待っていただけると
幸いです。
今回で変身します。


第3話

一層がクリアされてから、はや2週間がたった。

今の攻略の最前線は、27層だ。

この層に来るまでに、とてもいろいろな事があった。

つねに、ボスが見つかり攻略が始まると、黒の剣士と、

暴君の王者がLAを独占というか、取り合っていた。

王蛇こと、浅倉に至っては、モンスターと戦うのが、

飽きたなどといってプレイヤーに無差別にバトルを

挑み、数多くのプレイヤーが死ぬ寸前までに、され

それを止めに入ったことで、王蛇がやる気を無くし

去っていくのが何度か目撃されている。

その頃浅倉は、22層のとある町の中にいた。

「どこだ、どこにいる?」と町の中を走り回っていた。

すると、近くの鏡から、キーン キーン キーンと耳鳴りのような鈴のような音がしたかと思うと、キシャー!と

蛇の姿のモンスターが浅倉に飛び掛かりました。

「はぁ!」とその蛇のモンスターを剣でいなした、

すると蛇は町の外に向かっていった。

「こいつ、俺をどこかに案内してるのか?」と思い

浅倉はその蛇のモンスターを追いかけた、すると

入口が全て鏡で出来た洞窟があった。そして、

その鏡に蛇は入っていった。「ほぅ?この俺を試すのか

面白い、乗ってやる」と浅倉はその洞窟に入っていった

そして、鏡の洞窟をすこし進むとまた、キーンキーンと

鈴のような音がし、今度は、ヤギのようなモンスターが数体、襲いかかってきた。「おらぁ!」とモンスター

を蹴散らし進んでいく、奥にいくにつれ、モンスターは

虎や蟹、サイやエイ、カメレオンや白鳥など、様々な物

が出てきた。そして遂に最深部についた。

すると、そこには、中心に小さなテーブルがあり、

その上にさらに小さなバックルのような物があった。

「これは、まさか」と手に取ると突然声がした。

ようこそ、ここまでたどり着きましたね、

それは、鏡の中にいるモンスターと契約し、

力を得るものです。あなたが契約したいと、思うと

モンスターに契約のカードをかざしてください。

ついでに、鏡の中のモンスターは基本自由に、人を襲うが命令されればバックルを持つものに従うという、

「ふん、言われなくてもわかってる、はぁー、変身!」

すると、浅倉の周りに灰色の蛇形を模した鎧が装着

された。「俺が契約するのは、お前だ」と、

蛇のモンスターに契約のカードをかざした。すると

灰色の鎧は紫色に変化し、真っ白だったカードには

蛇の絵が描かれていた。「そうだぁこの感覚だぁ」と

そして「ウォーォォォォォォ」と洞窟で叫んでいました

王蛇が変身した直後の時間の少し後、

浅倉は、久しぶり変身し、その力を試すために27層に

来ていた。

一方その頃キリトはというと27層に月夜の黒猫団の

メンバーのリーダーを除いた物たちと、

素材集めに来ていた。

メンバーの一人が「おい、あそこに宝箱があるぞ!」と

言った、すると、他のキリト以外のメンバーは、警戒も

せず宝箱に、寄っていったのだった。

「迂闊に開けるな、トラップが仕掛けてあるかもしれないぞ」と忠告したがメンバーの一人が開けてしまい。

ブーブーとサイレンが鳴った咄嗟に閉まる扉に入ったが

扉は閉まり、次々とモンスターが出てくる。

「転移するんだ」「ダメだ使えない」

「くそ無効化エリアか」と焦っているまに、

仲間の一人が遂にモンスターの手によって、ポリゴンになってしまった。「ササマルー」と、てを伸ばしたが、

次にまた、一人がモンスターの手によってポリゴンに

なってしまった。「テツオー」と残りはあと自分と

パーティー唯一の女の子のサチだけになってしまった

そして、とても、絶望的な時にシステムで壊れないはずの扉が粉々に砕けた、砕けた破片がモンスターに当たってぶっ飛ぶそして、煙の中からでて来たのは、

蛇の姿をした紫色の鎧のプレイヤーだったそして、

「祭りの場所はここかぁ~?」と言った。

 

 

 

 

 

 

とうーびーこんてにゅー

 

 

 

 

 

 

 




どうも、読んでいただきだありがとうございます。
なにか、改善したほうがよいものなどがございましたら
コメント待ってます。
ではまた次回
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。