蛇が暴れるソードアートオンライン(一時完結)   作:ゆないと☆どらごん

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いやー遅れてすみませんそろそろまともな文や
内容を書ければいいんですが、これからも頑張って
書いていくのでよろしくお願いします。


第5話

アルゴside

あれはそうだ40層が解放されてから少し時間が経った

頃だったオレっちは、40層にどんなクエストがあったりするのかを調べていたときだ。突然後ろから倒すくらいの勢いで引っ張ってキタンだアイツはオレっちに、

何処かでモンスターを大量に狩れるクエストや場所は

無いかとカネを払おうともせず強引に聞いてきたノサ

だからオレっちは、アイツに言ったんだ「カネを払わない奴に教える情報はナイヨ」と、するとアイツは、

「カネは払ってやるからとっとと教えろ」と、迫ってきた。見たカギリ噂通りのやつとは思えないほど、焦っていたように見えたなソノトキハ、するとキー坊が、

なんで焦っていたように見えたのか聞いてきた。

そうだからオレっちも理由を聞こうとしたときに、

鏡から、蛇のモンスターが浅倉に向かって噛みつこうと、していたんだ。すると近くに来ていた、

ビーストテイマーのシリカが「それは、おかしいです

何故ならテイムは、仲良くならないとできないはずです」と言ってきた。オレっちもそれは、よく知ってる

でも実際浅倉のやつはモンスターをテイムしたのでは

なく契約をしているらしいンダ。すると、話を聞いていたプレイヤー一同が「契約?」と疑問の声をあげていた。そうオレっちはなんでテイムしたモンスターに襲われていたのか気になり聞いたんだ。すると浅倉は、

「テイム?それはペットのことだろ?俺のはあくまで

契約に過ぎない」とそこで気になったらオレっちは

もっと多くモンスターが出てくる場所を教える変わりに契約とはどういうことか教えてくれと交渉シタンダ。

いやーまさか、うまくいくとは思ってなかったヨ。

つまり、浅倉はモンスターとの契約とはどんなものかを

教えてくれた。1つは、浅倉はモンスターの力を借りる変わりにモンスターの餌を用意しなければいけないと、いうことと餌を長い間与えなければ自分が食われると

言ってきた。

契約したらモンスターは呼び出したりしなければ

基本的には、自由にしているらしい。

だからこそ焦っていたのかも知れないナともあれ

いまとなっては多分関係のない話だけどな。次の日にはそのクエストはクリアされてたからナ。

まっみんなもアイツには気をつけるんだな。

じゃ、オレっちはまた新しい情報を集めてくるな

 

キリトside

俺はアルゴから王蛇のモンスターの契約のことを

聞かされてとても危ないと感じた。

そしてそのあとアスナたちと町を散策して、宿に

戻った。

 

そして、血盟騎士団の団長であるヒースクリフに、

入団をかけた決闘を挑まれるのは、この圏内決闘事件の数日後のことだ。そしてこの後あんなことになるとは、

だれも予想だにしないことだ。

 

とぅーびーこんてにゅー

 

 

 

 

 




読んでいただきだありがとございます。
今回はアルゴが中心で話を進めさせていただきました。
会話などに違和感などが有るかたもいるかもですが
それでもお付き合いいただけるとありがたいです。
ではまた次回
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