蛇が暴れるソードアートオンライン(一時完結)   作:ゆないと☆どらごん

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えーと今回もこのような小説を読んでいただきだ感謝
致します。これからもみなさんに楽しんで読んで
頂けるよう頑張る所存であります。

ではどうぞ〜


第6話

キリトside

 

俺は今血盟騎士団の本部にきていた。そこで待っていたのは、騎士団長のヒースクリフだった。

 

 

「やぁ、キリトくん初めましてかな、私は知ってるとは思うが自己紹介させてもらう。改めて、騎士団長の

ヒースクリフだ。よろしく」

 

 

と、手を差し出してきた。俺はヒースクリフに、

今日ここに呼んだ目的を聞くことにした。

 

 

するとヒースクリフは、「実はね、これ以上

うちの副団長を連れ回すのはすこし

控えてくれないかい?」

 

と、言ってきた。するとアスナが、

 

「団長、それはあまり私の行動を

制限し過ぎだと思います。!」

 

と反発した。だかヒースクリフは君が抜ければ攻略に

差し障りが出てしまう。とするとヒースクリフが

 

「ならば、こうしよう、キリトくん私と決闘したまえ、君が勝てば、無償でアスナくんを行動できるように

しようだが、私が勝てば血盟騎士団に

入ってもらいたい」と

 

俺は「いいだろう、その勝負受けてたつ」

 

「では、明日の昼頃にコロシアムで会おう、それまで

アスナ君は、きみに付けよう」

 

そして、ヒースクリフとの話し合いの帰り道・・・

アスナが「キリトくんなんであんな約束しちゃったのよ団長はプレイヤーのなかでも1番かもしれないくらい

強いんだよ!?」

 

俺は「まぁ、そう怒るなよなってしまった以上なるようにしかならないんだから、できるだけ頑張るだけさ。」

 

そして、決闘当日、ガヤガヤ、ざわざわ

 

俺はヒースクリフに「これは一体どういうことだ?」

 

と聞くとヒースクリフは「すまない、キリトくん

どこからか私たちが決闘するという情報が流れた」

 

と言ってきた。多分アルゴの仕業だろうなぁと

思うと頭が痛くなった。

 

 

すいませんが戦闘シーンは、すこしほどカットさせて

いただきます。

 

 

そして、キリトがヒースクリフに凄い勢いで剣劇を

浴びせていき、キリトがもうすこしでヒースクリフに

剣が届くと、思った瞬間、ありえない速度で自分にしかわからないくらいかもしれないがキリトには盾が

普通では間に合わなかったのに、間に合ったのだそして

 

WINヒースクリフはとでた。キリトは負けたと思った。

するとヒースクリフがいい試合だったと

手をさしのべてきた。

 

それを俺は手に取ったすると会場がどっと湧いた。

 

すると突然WARNING WARNINGと警告が出た会場と

俺たち何事かと思うとコロシアムのシステムで壊れないはずのコロシアムの入り口ようの檻がドガーンと凄い音をたてながら壊れました。そして、土煙から

 

「よぅ、楽しそうなことやってるじゃねえかおれも

遊びに混ぜてくれよ」と王蛇が現れた。

 

 

とぅーびーこんてにゅー

 

 

 




すいません戦闘シーンをどう書いてかいいかがわからないのと早く王蛇登場させないと話が進まないのですいませんでも作者の戯れ言だと思いスルーしていただけると幸いです。今回も読んでいただき
ありがとうございます。ではまた次回お会いしましょう
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