ISと無気力な救世主 作:憲彦
一夏
「さてと、うp主。何か言うことは無いか」
うん。色々とあるね。
一夏
「じゃあそれを1つ1つを話して貰おうか?」
はい。では、まず最近更新出来てないことに付いてお話します。テスト期間だの体調がオカシイだのボランティアだの、色々な理由があるのですが、最近単純に文字をまとめることが出来なくなりました。ネタは出てくるんですが、文字で表現することが出来ないと言う状態です。それは日常茶飯事なのですが、文すらまとめられないと言う状態になりまして、しばらく更新をストップしていました。
何とか書き続けて、少しずつ話を作ってはいます。今日中に何とか1話出せれればな~と思っています。出せる保証はありませんけど……。
一夏
「なんだその情けない状況は」
本当、それは思うよ。何故ここまで書けないかね?自分でも不思議だよ。いつもなら結構書けるんだけど……今回は全く書くことが出来ないからね。読んでくれている皆さんには、本当に申し訳ないと思っています。それでも読んでいてくれていることには感謝しています。ですので、出来るだけ早く書いて投稿する予定なので、これからもよろしくお願いします。
一夏
「まず書けなくなった理由は何だ?」
よく分かりません。特に理由はないのですが、書こうとすると、その状況やキャラの台詞、感情や動きは想像できるんですが、全く文字に出来ないのです。いつもの事なのですが、今はそれよりも酷い状況です。恐らく、今後も少し続くと思われますが、なるべく早くこんなふざけた状況を出て、さっさと通常運転に戻りたと思います。
一夏
「じゃあさっさと通常運転に戻れ。最低でも1週間以内にな」
善処します……
一夏
「で?お知らせの方は何だ?」
あぁ、座談会の事だよ。お知らせと言えばそれくらいでしょ?
一夏
「まぁ確かにそうだな。……まさか、中止するとかじゃ無いだろうな?」
んな訳無いでしょ?もうアンケート取ったのに、この段階で中止にするわけ無いでしょ。あ、答えの変更も、自分の知っているユーザー様のお誘いも可能です。この人呼びたい。と言う事がありましたら、お送りした質問内容をコピーして相手に送ってください。返答は俺に届くようにしてくれればありがたいです。
一夏
「知らせってその事か?」
もう1つあるよ。座談会開始日ね。今はこんな状況だけど、さっさと通常運転に戻るつもりだから、今月中には出します。まぁ、今月はイベントには事欠かない月なので、12月25日のクリスマス。もしくは12月31日の大晦日の日付が変わる前に出そうと投稿しようかと思います。
一夏
「成る程。確かにイベントには事欠かない月だな。この前クリスマスイベントやったばっかりだけど」
そこには触れないでくれ。では本日はここまでです。出せるかは分かりませんが、少し粘ってみようと思います。
そこそこの期間、全く更新出来なくて、本当にすみませんでした。テンションや体調、その他諸々が通常に戻ったら、いつものようにほぼ毎日更新に戻りたいと思います。
以上。お知らせでした。今後ともよろしくお願いします。座談会に参加する方は、先程の本文にもあるように、座談会にはうp主の作品を読んでいてくれている方なら誰を誘っても構いませんので、いくらでも呼んでください。
次回からもよろしくお願いします!!