優希猫ですw
黒神様さんに書きませんか?と
誘われて戻って参りました
こんな長い前置き今回が最後じゃないでしょうかw
これが終わり次第「幻想郷の凡人君」も
アップできたらしておいきたいなーと思っていますので
暫しまっててください
(見てくれている人がいるとはいっていない)
LI○E
『よし、お前ら買えたか?』ピコン
『3日前から待ってた甲斐があったぜ···』ピコン
『余裕w、待機勢なんかよりも先に買えたね』ピコン
『貴方たちねぇ···』ピコン
『Ok.じゃぁ全員ログインして、キャラメイク終わり次第、広場集合な』ピコン
『Ok』ピコン
『はーい』ピコン
『りょ』ピコン
琴が退出しました
龍が退出しました
柚が退出しました
和人が退出しました
「じゃぁ行くか···長かったなぁ、この三ヶ月···」
「よし、いくか···スゥ···リンクスタート!」
スゥ···と意識を手放し俺はゲームの世界に入っていく、SAO(ソードアートンライン)
は株式会社アーガスが作った最先端のフルダイブ式のVRMMORPGである。
これは脳の信号を···っとログインが終わったみたいだ···
『ようこそSAOへ、ここではキャラネームと、キャラメイクをしていただきます。』
キャラネームか····じゃあ安直に自分の名前でいいか···
「Kotoっと···」
『性別を選択してください』
無論男だ、俺、今神琴(いまがみ こと)、17歳未だに彼女はいなく顔が童顔なのでたまに···
本っ当にたまに女と勘違いされるのが嫌だったので今回のキャラメイクは
「ここは渋く、カッコいいダンディーな男で···」
おっと、キャラメイクに時間をかけすぎたな···よし、これこそ俺が目指す
ダンディーな男だ。
『最終確認をしてこれで良いのならば○を押してください』
○っと···
『これでキャラクタークリエイトは終了致します、これより始まりの町に転送致します』
『3、2、1転送します』
これで俺はあの世界に行けるのか···楽しみだn···
『どうか死なないで···』
えっ?AIが今···
シューーーーン
「!···と!···琴!!」
「うわぁ!?···って、誰ですか?」
「はぁ···それあんたが言う?」
「何だよ初対面の人に向かってその口の悪さは···ん?YuZu···あぁ!柚か!!」
「そうよ、何で人目でわからないのかしら···」
「んー···いや、そのリアルではですね···無いものが大きいくて、一瞬誰かわk」
「誰が貧乳ですってぇ!!?!?」ドスッ
「グホァ!!」ゴンッ
『immortal Object』ピコン
「いてて、暴力的なところも変わってないな・・・」
ファァァン
「お、俺は3番手か」
「おっそのネームは龍か!!」
「おぉ、おまえ等ゲーム内でもいちゃついてるなぁ・・・」
「「いちゃついてない!!」」
「お、おう」
ファァァッ
「なんだ・・・俺が最後か・・・」
「おっその名前は・・・あぁ和人かぁ!!」
「ちょ、お前、ゲーム内でのリアル名はルール違反だろ」
「わるいわるいW」
「ん、これで全員かな」
「おぉー、てか、一番KOTOが一番リアルと容姿違うな」
「だろ?ダンディーな男を目指したんだぜ!!」
「「「いやないw」」」
「えっ」