あべこべ、ハーレムは突然に   作:ゆないと☆どらごん

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どうもゆないと☆どらごんです。先週は、アイデアが
浮かばずさぼってしまいすみません。

でもまって頂いてありがとうございます。
それではどうぞ


7話

蓮斗は境内に降りてきた少女を縁側で霊夢とお茶を

すすりながら起きるのを待っていた。

 

すると霊夢が「蓮斗さん、人の家の境内に豪快に降りてきた挙げく蓮斗さん見て気絶するなんて失礼なやつ

ほっといてもよかつたのよ?」と話をしていた。

 

蓮斗は「霊夢ちゃん、それは言い過ぎなんじゃないかな

仮にも知り合いなんでしょ?それに気絶してる女の子をほおっておけないよ」

 

と言葉を返していた。すると、「うぅ~ん」とという

うなされているかのような声を挙げたかと思うと

「あれ、私何してたんだっけ?」という言葉をいうと

 

起き上がった。すると、少女が気づいたように

「そうだ!私、霊夢の神社に降りてそしたら格好いい

男の人がいて・・・」と周りを見渡すと

 

蓮斗を見つけて、「ご、ご、ご、ごめんなさぁ~い」

と顔真っ赤にして蓮斗に謝った。蓮斗はすぐに

「いや、いや、謝らないでそれよりは君は?」と

 

名前を聞いた。少女はすぐに「私は霧雨魔理沙、普通の魔法使いDA⭐ZE」というとすぐに「あんたの名前聞いてもいいか?」と言った。

 

蓮斗はすぐに「おれは、神楽咲 蓮斗」っていうんだ、よろしくと魔理娑に向かって微笑んだ。

 

すると魔理娑の顔がまた真っ赤になってまんがとかで

あるボフッて擬音が聞こえた。

 

魔理娑side

私は、今まで生きてきたなかで余り家族以外の男と触れ合うことが余りなかったがそれなりに人里のなかでは

格好いいと思える顔の男も居たが魔法の研究が必死で

 

ほとんど考えていなかったが、私は博麗神社に遊びに

いって神社に降り立った時に今までとはかけ離れた

くらい格好いい男の人が立っていた。私はそこで

 

意識がなくなった。目覚めて周りを見るとあの人がいた

この幻想郷では私達みたいな不細工は余り相手にされないから、名前を聞いて、嫌わずに接してくれるということがとても嬉しく思えた。

 

そして、私が名前を聞いて、微笑んでくれたのだ

顔が熱くなるのがわかった。いま、私の顔はリンゴみたいに真っ赤なのだと悟った。

 

そして、霊夢に「おい、霊夢ちょっとこっちこい」と

「なんで蓮斗は私達みても嫌ったりしないんだ?」と聞くと霊夢が「彼外来人なんだけど、彼の世界だと私達

みたいのが可愛いんですって」

 

それを聞いて私は霊夢に「霊夢も蓮斗事好きなのか?」と聞くと「ば、ばか、いってんじゃないわよ」と

 

帰って来た私は霊夢に「霊夢が好きじゃないんなら

私がもらってくぜ☆」と言って蓮斗の所に行こうとすると後ろから弾幕が飛んでた。

 

すると、「霊夢があんたには渡さないから」

と言ってきた。私はこの幻想郷には、まだいっぱい

女の子はいるから蓮斗のことを好きになるやつが

 

出てくるかもだがそいつらに勝って蓮斗に告白して

好きになってもらうと決めた。

 

 

とぅーびーこんてにゅうー

 

 

 

 




後愛読ありがとうございます。
これからも頑張っていくので応援よろしくお願いします

みなさんには楽しんで読んで頂けるようこれからも
精進いたしますのでどうぞこれからよろしく
お願いします。 では、また字解
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