太陽戦姫プリキュア外伝キュアスター・オルタナティブ香川英里の初任務 作:のうち
英里はプリキュアクロニクルのもとになった。仮面ライダークロニクルの事件の資料をCRに置いてあるパソコンで調べていた。衛生省のサーバーをハッキングしてその資料を読んでいた。
英里「ふ〜ん、壇黎斗は、仮面ライダークロニクルの時、プロトマイティーアクションXレベル0の力でバグスター化して、コンティニュー能力を得て蘇った、ねぇ、という事は、本当に壇黎斗は死んでいるのだろうか。黎乃のオリジンガシャットと同じ能力を有しているのなら
何故、未だに姿を現さないのだろうか。」
?「余計な、詮索は身を滅ぼす事になるぞ。」
英里「あなたは、壇黎斗⁉︎」
黎人「違う、その名はもう捨てた。生まれ変わったこの私は新壇黎斗だ!。」
英里「それで、新壇黎斗が何のようかね。」
黎人「ゲームマスターの私の許可なく、ガシャットを製造した事に対する制裁を与えに来た。」
英里「知らんな、文句があるなら、つくった別の私に言うんだな。」
黎斗『マイティーアクションX!』
『デンジャラス!ゾンビ!』
ゲーマドライバーにガシャットを装填する。
黎斗「変身!」
仮面ライダーゲンムレベル0、ゾンビゲーマーに変身する。
『ステージセレクト!』とCRの風景は墓場にかわる。
英里「墓場とは、随分貴方に御誂え向きな場所を選んだもんだ。」
英里も変身する。
英里「超力転身!、オルタナティブ!」
スター・O「キュアスター・オルタナティブ!」
スター・Oもガシャットを使う。
スター・O『スーパーロボット大戦Z!』
スター・O「実験第2段階!」
『ガン、ガン、ガンレオン、ガンレオン!、ガン、ガンレオン、ガンランドクラッシャー!』
キュアスター・Oヒートクラッシャーゲーマに変身した。
ゲンムとスター・Oの激しい闘いが続く、ガシャコンハンマーをガシャコンスラッシャーに変形させスター・Oに斬りかかり、スター・Oも
チェイン・デ・カッターで受け止める。
キックとパンチ、重なるカウンター、そして
ゲンム『デンジャラス!、クリティカルフィニッシュ!』
『スパロボ!クリティカルフィニッシュ!』
スター・O「プリキュア、ライアットジャレンチ!」
『『会心の一発!』』
と、お互いが必殺技を受けたと同時に変身を解除した。
黎斗「流石だな。私に此処までさせて置いて引き分けとは。」
英里「そちらこそ!、貴方も随分噂と違って丸くなったものね。」
黎斗「娘の手助けをしてやってほしい。同じ科学者として」
英里「あぁ、任せてください。必ずプリキュアクロニクルおわしてみせますよ。」と言うと黎人は笑いいつの間にか消えていた。
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