fgoに妖怪首置いてけに転生した者が召喚された   作:黒兎(コクト)

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久しぶりの方はお久しぶりです。初めてましての方は初めてまして黒兎(コクト)です。前回、投稿していた小説(笑)は私の私情で消させて貰いました。気が向いたら、リメイクします。この、短編小説は正直、誰か書いて欲しい奴です。文才無いので誰か書いて。

修正→黒兎(コクト)


番外編など
プロローグ


義弘「豊久っ‼︎退くのじゃッ。

 

豊久ッ

 

豊久ッ

 

豊久ぁッ」

 

『1590年』関ヶ原烏頭坂

 

豊久(以降豊などの略有り)「おじ上の方が退くんだよ。ここは俺にまかせてくれ」

 

義「お前も帰るのじゃ薩摩へ。帰るのじゃ‼︎豊久ッ‼︎」

 

豊「帰りたいですよ。死ぬなら薩摩で死ぬでも

 

おじ上一人薩摩に帰れば俺も兵士も、皆死んでもこの戦、俺たちの勝ちなんだよ。

お前ら射ち方構えぃ‼︎死ぬなら今だ‼︎。

敵は最強徳川井伊の赤構え、相手にとって不足なし。俺らの命捨てるのは、今だ。」

 

井伊「奴らを生かして薩州に帰さば、井伊の 徳川の恥ぞ‼︎」

 

豊 「時をかせぐ‼︎一刻でも多く。敵をとどめる一人でも多く‼︎」

 

義「待っておるぞ豊久‼︎待っておるぞ 薩摩で‼︎ 死んだら許さぬぞ‼︎豊久ぁ‼︎」

 

豊「(悪りーな、御養父。戻れるかどうかも分からない『異世界』に行く予定だからよ。まぁ、死ぬ事が無いから許してくれや。)」

 

 

豊「放てぇ‼︎」ドッドドドド

 

オオオオオオオ

ぞんッ

 

その音と共に出てきた男は刀の峰を肩に軽く乗せ低い姿勢で馬を避けながら銃の当たってない敵に近付いた

ドガと言う音と共に『馬ごと敵を斬った』そう綺麗に斬った。

 

井「おお、見事也」

 

豊「島津中務小輪豊久。推参」

 

そしてまた、一人頭を斬られた。

 

井「死兵め‼︎。貴様らはもう負けたのだぞ。

その首、俺の手柄になれ」

 

豊「何言ってんだ。クソボケが。首になるのは俺じゃねぇーよ。てめぇーだ‼︎」

 

井「阿保ゥが‼︎」バァキッ

 

兵「直政様‼︎」「殿を、守れい」

 

「「 応‼︎」」

 

ガ ガ ガ ガ ガ ガ

 

豊「よか。」

 

男は刀で『空』を斬っり敵に『背』を向けた。

 

井「阿保か、貴様、戦の最中に背を」スゥー

 

豊「あほうはは貴様だ。井伊侍徒直政‼︎」

 

井「向け」ヒュパッ

 

一瞬だった。たった一振りで敵、『全員』の首が斬れた。その者達の表情は勝ったと思わせられる表情で絶命している

 

豊「この後は『異世界』での戦いか。さぁ、紫の所まで連れて。

あれ、何だこの魔法陣というか俺この真ん中に立ってぎゃー、光が、目がー目がー」ピカー

 

そう言うと男は消えていた。この場を見た者は居なかったがこの死体の中に島津豊久の遺体が無くその遺体は何処に行ったか議論されている。そう

『2016年』までは

 

 

~カルデア召喚ルーム~

 

ぐだ子こと藤丸六花「サーヴァント召喚、2回目やりますね。」

 

Dr.ロマン「次は、どんなサーヴァントが召喚されるのだろうか?さっきはクー・フーリンだったけど(キャスター)。」

 

マシュ「大丈夫ですよ。先輩、次にファイトです。」

 

ロ「次、今回は最後だけどねー。」

 

六「つ、次で、当てるし。クー・フーリンより良いサーヴァント当てるし⁈」

 

ク・フーリン(キャスター)「おい、俺のこと、バカにして無いかー。」

 

六「素に銀と鉄。以下略。てんびんの守り手よー」

 

マ「先輩それさっきも言いましたけど入りませんからねー。」

 

六「気分は大切なんだよー。マシュ」バキ

 

fgoお馴染みのあれ(虹色)

 

ロ「お、これはアーサー王クラスの英霊が来たね」

 

バーン

 

?「クソあの野郎、次、会った首切ってやる。おっと君が、俺のマスターかね。

サーヴァント、セイ、ゴホンゴホン、バーサーカー、島津豊久だ。さぁ、あの似非野郎殺しに行こう、と言うか殺す。」

ロ「シマ、ヅ、トヨ、ヒサ、て誰だい、六花ちゃん知ってるの?」

 

六「島津、あの九州の端っこにある。えーと、この頃てど田舎だったようなー。」

 

マ「先輩、私も余り知ら無いので、知名度は低いのでは?」

 

豊「全 員 殺 ス。先祖代々一族郎党バカにされた。」

 

この出会いは私達、いやこの先召喚されるのだろう英霊達にも胃が痛くなるサーヴァントが来た瞬間であった

 

 

 

 

 





星5
【クラス】 セ■■ー(バーサーカー)
【真名 】島津 豊久
【マスター】 藤丸 六花
【性別】 男
【身長・体重】185㎝ 79kg
【属性】中立・善
【ステータス】
『筋力』 B
『耐久』 C
『敏捷』 A
『魔力』 E
『幸運』 C
『宝具』 ■
【クラス別スキル】
『凶化 ?』 E
【固有スキル】
『戦闘続行』 EX
ガッツ×5(15ターン) 死ぬたびに体力全快
『心眼(偽)』 C
回避 攻撃力アップ
『縮地』A++
無敵貫通 クイック性能アップ

初期値
LV.1 HP2500 ATK1692

LV.50 HP 9564 ATK 8593

LV.60 HP 12683 ATK9646

LV.70 HP 13696 ATK 10169

LV.80 HP 14569 ATK 12479

LV.90 HP 15968 ATK 13697

LV.100 HP 17903 ATK 14593

【コマンド】
『AQQQB』
【宝具】

『切れるもの無き太刀筋(ゼロ)』
全体に強力な攻撃&高確率で即死
人類悪などには×3倍の威力になる

【ボイス】

『召喚』

「島津豊久
クラスセイゴホンゴホンバーサーカーだ。まぁよろしく頼むよ。マスター。」

『レベルアップ』

「マスターは、俺に早く戦場に出て欲しいらしいなー。」

『霊基再降臨』

1
「おー、体が軽いな。ちょっくら、魔神柱を斬ってくるわ。」

2
「マスター、俺の出番はいつだ」

3
「この感じ懐かしい気分だ。と言う訳で人類悪、討伐タイムアタックしてくるわー。」

4
「俺に切れないものは無いそうマスターの命令ならば、神すら殺して見せよう」

【開始】
1
「さぁ、殺し合おうじゃねーか」
2
「なぁ、お前敵だろ。敵なんだろ。なぁ、首置いてけよ。首置いてけー」
【スキル】
1
「殺ろうか」
2
「これが本当の力だ」
【宝具カード】
「さぁ、やろうか」

【アタック】

1
「ほらよ」
2
「死ねよ」
3
「消えろ」

【エクストラアタック】
「戦場に常識要らずてね」
【宝具】
「我に切れないものは無く殺せないもの無い
『切れるもの無き太刀筋(ゼロ)』」
【ダメージ】
1
「この程度で俺を止めれるとでも」
2
「アバーー、このネタ知ってる奴いるかね」

【戦闘不能】
1
「すまん、もう動けん」
2
「疲れたよ。マスター」

【勝利】
1
「日ノ本言葉、喋れない奴は皆殺す。なーんてね」
2
「飯だ、飯。近くに馬いるなー」
【会話】

1「マスター、どうした。こっちは見ての通り、本を読んでいるが」

2「マスター、疲れているのか。マッサージしてやろうか?」

3「飯を食い行くぞ」

4「マスター、寝込みを襲うな」

5「さっき、沖田に拉致られた。俺が何をしたと言うのか」

6「土方との稽古は疲れるな。え、あれって殺し合いなのか」

【好きなこと】
「飯を食うこと。後、首切り」

【嫌いな事】
「人外など」
【聖杯について】
「即刻、破壊すべきだな」
【イベント開催中】
「ぎゃー、マスター休暇をー休暇をー」
【誕生日】
「おめでとうマスター。プレゼントだ。受け取ってくれ」



誰かー書いてください

修正 必中を無くしました

更に修正俊敏× 敏捷○誤字です
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