fgoに妖怪首置いてけに転生した者が召喚された 作:黒兎(コクト)
一応、番外編?と言うよりネタ。書けて言われたら書きます(以外に楽しかった)今回は立香オチです。
主人公はこの小説の主人公島津豊久の中の人の転生(IF)。いつも通りの駄文。
後、ノリで書いたので字がおかしいかもしれない。ガクガク。
こんにちは、カルデアの書類整理などを担当しているマスター、金木(かなき)です。一応、転生者です。
神様転生、聞こえは良いんですが、偶々、ミスして命令形で行け、と言われ特典を渡し忘れたらしい(夢の中で教えてくれた。その神様の顔がボコボコだった。)特典はないがどんな世界か教えてくれた。fateらしい。どの作品?snとか色々あるだろぉ!?それにFgoだったら俺、死んじゃうよ。そういえば、この世界、どこかおかしい。女性が男性に、痴漢したり、父親が、家事をしたり(専業主夫ということもあり得るが)
まぁ、そういう事は考えない方が良い。そういえば今日、特異点に入るて所長が言ってたな。会議か。所長の目が怖いんだよなー。可愛いのに、金木的にポイント、低いなー。………うん気持ち悪い。ありゃ、誰か倒れている。
金「おい、大丈夫ですか。大丈夫ですか。大丈夫ですか」最後は大声
?「なーに。ママ。」
金「寝ぼけてないで起きてください。風邪引きますよ。」
?「ふぁ!?。きゃー。」
叫ぼれた。あれー、おかしいな中の上の下のはず、まさか、俺の思い過ごしだったか、実はSAN値チェックが必要なくらいブサイクとかかな。
それに怒ってるよ。こんな奴の顔見たから目覚めが悪いて思ってるよ。
?「恥ずかしいよ。うー。こんなイケメンに寝顔を見られるなんて。」ボソ
金「えーと、その、こんな顔で生まれてきてすいません。許してください。何でもしますから。」土下座
?「そ、そんな、男の人が、何でも、て言っちゃいけないんだよ。」
?、何を言ってるのだこの子は、普通は女の子の方のはず?。
金「じゃ、出来る限りことをします、だから許してー。」深い〜土下座(これを土下寝という)
?「じゃ、名前を教えてくれるかな?あ、私は藤丸立香、よろしくね。」
金「俺の名前は、金木です。よろしくお願いします。あ、床が気持ち良い。」土下寝以下略
立「あのー。土下?座をしてないでほら立って。」
金「俺はこのまま、床と結婚しようと思う。」土以下略
立「なんで!?」
金「床が気持ち良いから後、枕さえ有れば、寝れる。」
?「あれ、金木さん、どうしたんですか?」
金「マシュ、床は良いぞ。これは良く寝れ。」zzzzzzz
マ「金木さん!?。寝ないでください。この後、ミーティングが有るんですよ。」
金「やばい、所長に襲われるて、脅されているんだった。」
立「襲われる!?金木くん大丈夫なの?。」アワアワ
マ「大丈夫です、先輩。ただの組手の延長ですから。」
立「そうなんだ。で、貴女は誰?。」
マ「マシュ・キリエライトです。先輩。」
立「えーと、マシュちゃん。」
マ「マシュで良いです。」
立「あ、うん。うん?、金木くんがいない、どこに行ったのぉ。」
マ「所長の所です。」
立「なんで?。」
マ「所長、初のナンパ成功尚且つ、初めてのボーイフレンドだから、ですから?」
立「疑問形で、返されても。で、マシュは金木くんのことどう思ってるの?」ニヤニヤ
マ「初めての友達です。」にこ
立「(やばい浄化されるー。此処まで純粋な子、中々居ない、やばい、女子力で負けてる)」orz
~ グダ茶番~
黒「はい、前回から始まった、ぐだぐだするように見える茶番、略してぐだ茶もしくはぐだ茶番。
いつもの、駄文を書く黒兎(コクト)こと黒い兎さんです。」
マ「前回、呼ばれなかった。マシュです。」
六「やっはろー。今回出なかった。この小説のヒロイン、六花ちゃんだよー。と言うことで○ね。クソ作者。」
黒「危な。こっちは、片腕、怪我してんだぞ!?。正気か?!」
マ「なんで、怪我したんですか?。」
黒「バスケットゴールの奴が少しずれてたから、直してたら、派手に落ちて、左手を。その後、倒立前転しようとしたら、
手が、スッゲー痛かった。」
六「ざまーww」
黒「何か質問などがありましたら感想に、非ログでも書けるので気軽に、質問してください。
次回は、普通にやります。」
マ「そういえば、今日は新しいストーリーが追加されるんですよね?」
黒「そうだね。」
六「そういえば、終局と新宿クリアしたんだっけ、おめでとう。」
黒「ありがとう。ちゃんとストーリーはクリアしないとね。」
マ「テストは、どうしたんですか?」ゴゴゴゴ
黒「君のような勘のいい同い年は嫌いだよ。」ゴゴゴゴ
六「次回も楽しみにしてねー。後、次回からは、あの、所長がこの茶番にメ。」ゴン