fgoに妖怪首置いてけに転生した者が召喚された   作:黒兎(コクト)

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イベントなどが忙しいー、名前を変えた黒兎(コクト)です。
いやいや、色々ありまして更新できなかったんですよ。酒呑さんが二回当たったり、3日で100レベにしたりイベントしたりとまぁー
考える暇すらなかったため、今回はいつも以上の駄文です。


第一特異点 邪竜百年戦争オルレアン
第一特異点に妖怪(人間)がログインしました


〜カルデアス前〜

 

彼、島津豊久が召喚されて数日、彼らは今、カルデアスの前でミーティングをしている。

 

ロ「おはよう、六花ちゃん。よく眠れたかな。」

 

六「いいえ、まったく。あの人がいつ、戦いだー、休みはいつだー、て今更、聞いてきて眠れませんでした。」

 

私の名前は藤丸六花、ぐだ子の容姿をした転生者らしい。

うん?なぜらしいかって。何故ならfgoの名前と主人公の姿しか知らないからなのさー。キリ

でも、数日前に召喚された、豊久さんがあそこまで、戦いの休みはいつだーて聞くとは思ってもみなかった。

あの薩摩人、薩人マシーン等の異名を持つ、あの島津豊久が休み、と言うことを言うとは。

初めて歴史の教科書が、役に立たないと感じたなー。

 

ロ「ははは、じゃ、ブリーフィングを開始するよ。

1.特異点の調査及び修正。その時代における人類の決定的なターニングポイント。

それがないと我々はここまで至ることはできなかった、人類史における決定的な『事変』だね」

 

豊「それらを調査・解明して、修正する。俺ら、サーヴァントはそれの手伝いて、訳か。」

 

ロ「そうだね。それが出来なかったら、2017年は訪れない。2016年で人類は破滅するだけだ。

以上が第一の目的だ。これからは作戦の基本大原則ってワケ。」

 

豊「聖杯の回収かそれと同等の存在の始末か?。」

 

ロ「うん?。それと同等て…もしかして、やばいのが居るとかじゃないよね?。」

 

豊「居るぞ。とんでもない、大物が。まぁ、どんな奴かは知らんけど。」

 

この薩摩人何か知ってる。

 

六「大物て、どんな感じなの?」

 

豊「うーん。あれだな、使○だな。」

 

○徒て、余計に分からなくなったような。と言うか、新劇場版はいつ出るのだろうか。

気になって、夜しか寝れない(普通)。あ、これは普通か。徹夜してる人、必ず3時間は寝るように。

人間、3時間寝れば大丈夫だからね。(これは、作者の実体験です。後、初日の出、見にドライブなんて、しない方が良いですよ。すごく寝むくなります。後、受験生の時に行った事があったんですが、全然見れず、たまたま、帰りに見えた奴を叔母さんが、「十光」と言う謎の言語を生み出し、それのおかげで受かったと言う、謎理論を聞かされた。因み、個人的には俺が入っていた部活の顧問の御守りのおかげ、だと思っています)

 

六「で、今行くの?」

 

ロ「いや、もう一つやって欲しい事がある。と言っても大したことじゃない。レイシフトした後のことだけど。

霊脈を探しだし、召喚サークルを作ってほしいんだ。ほら、冬木でもやっただろう?。

冬木のときと違って念話連絡程度ならこのままでも何とかなるけど…。補給物資などは転送するには、

召喚サークルが確立していないといけないからさ。方法は、前と同じようにマシュの宝具をセットすれば

召喚サークルが起動する。そうすれば、六花ちゃんも自由に召喚できる。」

 

六「そうやって、戦力強化するてわけですね。」

 

ロ「そうだね。」

 

マ「理解するが、早いですね先輩。」

 

六「ゲームとかで慣れているからね。」

 

?「ねー、そこのお調子者。いつまで私を待たせておく気だ。」

 

ロ「ごめん、忘れてた。紹介するよ、六花ちゃん。彼…………彼女?、それは我がカルデアが誇る

技術部【変態ども】のトップ、レオナルド氏だ。見た目から分かる通り、普通の性格じゃない。

説明なんかするつもりもない。」

 

マ「サーヴァントです。先輩、大変です!。この?、それはサーヴァントです!。」

 

ダ「ねー、私の扱い雑じゃないか。後、Dr.ロマン、君はギルティだ。」

 

ロ「いや、それは後で。」

 

豊「早よ、れいしふと?の準備しろ。」

 

ロ「あ、うんそうだね。さっそくレイシフトの準備をするがい スタッフA「準備は良いか(^q^)。」

誰だい、今の。」

 

スタッフA「はい(^q^)」

 

今、絶対日本兵が混ざっていた。

 

六「ももも、ふふふ、もち、ふふふもちろんです。」

 

ロ「今回は六花ちゃん用のコフィンも用意してある。レイシフトは安全かつ迅速にできる 多分。

後、六花ちゃん笑うのは堪えようね。僕も笑うのを我慢してるだから。じゃ、入ってね。」

 

 

いつもの

 

マ「……ふう。無事に転移できましたね、先輩。」

 

六「マシュ、一人いないと言うか豊久さんがいない。」

 

ロ[こちらも確認できない。豊久氏は別の、場所に飛ばされた可能性がある。」

 

その頃

 

豊「蜥蜴(食料)がいっぱいだー。肉置いてけー。」

 

豊久は元気そうです

 

 

 

 

 

 

続くかも知れない?

 

 

 

 




~ぐだぐだするように見える茶番コーナー~

黒「はい、次回予告とかするコーナーです。司会の黒兎(コクト)です。
黒さんとか兎とでも呼んでください。今回のゲストの紹介をします。
今回のゲス」どーかん

黒「え?」

織「儂の出番はいつじゃー」

黒「あなたの出番は次の召喚だー⁉︎!」

酒「うちは」

黒「カルデアに帰ってからかな?」

黒ジャン「ゲストはわた」

黒「名前が少しかぶるので帰れ。」

黒ジャン「そんな〜」

黒「本日のゲストはマシュさんて言いたかったのに次回の茶番コーナーで出番に変えよう。」

マ「そんな〜」

黒「次回予告です」

次回、「お前ら、バーサーク戦隊でもやってんのかよ。」


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