side???
「まだだ!俺はまだやれる!」
「来やがれ、刻!ぶっ殺してやるよ!」
とある世界で二人の少年の勝負が終焉を迎えようとしていた
青い炎を使う少年と磁力を使う少年の戦いは
熾烈を極めた
「目に目を歯には歯を悪には悪を」
ザシュ
青い炎の少年が打ち勝った
「くそっ、まだやれる!来いよ大神!」
どごっ!
「ふざけんな!もう勝負はついてる。もうやめろ刻!死ぬぞ!」
「ウルセエよ!俺は負ける分けにはいかないんだよ!」
ヴォォン
ドックン!
「糞、まさかここまでかよ!」
「刻まさかお前!コードエンドが!」
「ウルセエって言ってンダヨ」
どごっ!
磁力を使う少年が青い炎の少年を殴った
「これは俺が決めた道だだれにも邪魔させねえ!」
「刻!トキィィ!」
「じゃあな大神、先に地獄で待ってるゼ」
ドゴオオー!
「トキィィ!」「刻くん!」「四番!」
この世界で少年は逝った
少年の名は
「刻」
かつてエデンで悪を裁くためにいた六人のコードブレイカーの一人コード4
少年は異能の終わりを迎えた
???sideend
side刻
アー死んだのか俺、アッケネ
しかも、大神に負けてコードエンドってダサすぎ
はあ、
まあいっか
後はエロガミくんに任せるか
しかし地獄ってのは何もないのかヨ
まっ白とはな
・・・・起きろ
ンなんか聞こえなかったか?
・・・起きろ!
幻聴じゃあねぇ!
「起きんかボケ!」
ドゴオ!
「いってえ!」
俺は白い世界から出た
刻sideend
side???
みんな大好き八神はやてです!って誰やねん自己満か!
すんません調子乗りました
ただ、うちは今はすごくテンションが高い何故ならば朝起きたら美少女がいました
なんでやろうな?しかも髪が赤くて 服はなんか騎士の格好
分けわからん格好しとるな
「まあ、可愛いから許したるわ」
可愛いは正義や
しかしなかなか起きんなー
・・・叩き起こしたろか
なんでやろ今すぐ起こせとわたしの頭に電波が
「起きてな♪」
ユサユサ
「起きてくれへん」
ユサユサ!
「起きんかいボケ!」
ハリセンで思い切り叩いた
「いってえ!」
そして、女の子が起きた
「やっと起きたなー」
「誰?」
「あっわたしの名前は八神はやて言いますあなたは?」
「刻だ刻むと書いて刻だ」
女の子は男の子ぽい口調で言った
「なぁ、なんで部屋に居たん?」
「ハア、はやてチャんここはどこだ?」
「どこってうちの家やよ」
女の子は驚いていたなんでやろうな?
「あり得ねぇ、俺は・・・」
ムーなんか黙り混んでしもうた
まあええか
「なぁ、朝ご飯たべよ!お腹すいたやろ?」
憑依の物がみたいな
後、意味わからんなこの小説