学校から帰ってきて確認したら.....
「さーて、小説確認しようかな.....ん?ふぁぅっ!?」
お気に入り25件、感想2件、評価値、2つ。
あざす!
では、どうぞ。
設定+高校生になるまでにあった事ォォォォ
設定
真名:衛宮士郎(アーサー・ペンドラゴン)
クラス:セイバー(冠位)
ステータス
筋力:A+
耐久:A
俊敏:A++
魔力:EX
幸運:B+
宝具:A++
宝具:【嘗ての栄光は未だ果てん】(アンリミテッド・ブレイドワークス)
ランク:A+
??
レンジ:??
詠唱
体は剣で出来ている。
血潮は鉄で、心は硝子。
幾度の栄光を経て不敗。
ただ一度の闇は無く
ただ一度の敗北も無し
担い手はここに一人
彼の丘で希望を照らす
ならば、我が生涯に偽りは無く
この体は、無限の剣で出来ていた。
宝具:【約束された勝利の剣】(エクスカリバー)
ランク:A+
対城宝具
レンジ:10~100
詠唱
__十三拘束(シールサーティーン)__円卓議決開始(ディシジョン・スタート)
『承認』
是は、己より強大な者との戦いである事 ―― 《ベディヴィエール》
是は、人道に背かぬ戦いである ―― 《ガレス》
是は、精霊との戦いではない事 ―― 《ランスロット》
是は、邪悪との戦いである事 ―― 《モードレッド》
是は、私欲無き戦いである事 ―― 《ギャラハッド》
これは、世界を救う戦いである。
是は、世界を救う戦いである事 ―― 《アーサー》
約束された、勝利の剣。
説明
真名を衛宮士郎。またの名をアーサー・ペンドラゴン。彼は転生者である。唯の一般人だと思っていたが、実は肉体が並行世界のアーサー・ペンドラゴンだと言う事を死んだ時に知った。彼はアーサーの肉体と魂の器となったのである。
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主人公side
俺は士郎。10歳。段々と前世の記憶が薄れてる気がするけど、別談、原作を知らなくてもそれはそれで分からないなりの進め方があるのではないのだろうか。
さて、まだ俺は切嗣に引き取られる、つまり大聖杯によって起こされる大災害が起こる確か1年前だ。因みに、この士郎の体に転生したのは5歳だったので、それなりにイージーモードを進んできた。勉強だけはギリギリ覚えてた。友好関係もなるべく広げてきたし、近所の人達とも仲が良くなった。運動なんて目に見えるほどの出来だ。うん、やっぱ俺の身体って凄いね。
『そりゃあそうだよ。僕はこれでも騎士だからね。王としても騎士としても、認められる為には努力をしたからね。』
まあなぁ。
で、まあ今日はクリスマス。大災害までのこり2ヵ月。
あまり時間が無い。今の内に剣技をもっと習得して、身体能力をあげないといけない。なにせ、この身体にアヴァロンなんて埋め込まれたが最後大変な事になりそうだからな。だって既に竜の因子持ってるんだぜ?なんか、その、混ぜたら危険っぽいじゃん?手なわけで、アヴァロンの埋込みを阻止するためにも生き残る手段を得ないといけない。最悪、大聖杯に向けて今出せる最大出力の【約束された勝利の剣】を放つ。こうでもしなけりゃ生き残れないからな。(他の人も)
さて、俺はこれからまた母さんに遊びに行ってくると称して修行しないといけない。じゃ、またな。
___その2ヶ月後、冬木市で広範囲の大災害が起こった。被害は甚大。原因は不明。目撃者のうちで、輝く希望の光のようなものを見たらしい。因みに、生存者は”1人”。20代後半の男性に助けられたとの知らせがあった。
残念主人公君。必然的にアヴァロンは同化する!物語を歪まさない為にな!アホ毛が特徴的なセイバーを登場させないと......
では、感想など是非是非待ってます。
また次回。