??「なんだよ?」
<長い間放置してたので誰がどういう性格か忘れてます>
??「オイコラァァァァァァ!!!」
ここは――サッカーで頂点になった、雷門中。
??「天馬!いったよ!」
天「ああっ!!御免、ハズした!」
??(複数)「ははははっ!!」
賑やかで、とても明るい雰囲気の学校。今は練習中だ。
??「良し…ちょっと皆、集まってくれ!」
皆を呼んだのは監督だ。
名前は……偽名、だろうか?
天「F監督、何ですか?」
F「…今度こそ、あの化身使いを仲間にしよう!」
??「…前に一度、負けた奴か…。」
天「皆、今度こそ勝とう!!」
全「オーーーー!!!!」
皆の意思が固まった、その裏の話が…この小説の本当の姿――。
天「あ、皆!化身を出そう!」
??「ああ。」
??「おやすいごようゼヨ!」
<雷門中side>
??「主人は、頑張っているな…。」
??「ワタシの主人も、頑張っておりますね。」
??「ま、もうすぐ試合だからな♪」
??「そうね……でも、勝てるのかしら?」
??「…勝つさ、きっと。」
??「ミーの出番ありマスか!?」
??「知るか。」
??「おまwwwwつめてぇwwwww」
??「ふむ…愉快だな。」
??「…酒は今は飲むな…。」
??「何、たしなみ程度だから大丈夫だ。」
??「先輩!頑張りましょうね!」
??「そうだな!」
??「お前等には個性ってのが無いのかww」
??「敬語の方が後輩です!」
??「ちょっと砕けてる方が、先輩な。」
??&??「「分かりにくい!!」」
<相手の中学校のside>
??「ワタシ達の準備も万全でございます。」
??「勝てれば良いよなぁ?」
??「…だな…。」
??「…我が主人、頑張ってくださいよ?」
??『ああ、分かってる。』
??『誰と喋ってんだ?』
??『何でも無い。気にしないでくれ;』
??『よっしゃカラオケすっぞ~!』
??『ふざけんなてめぇ』
??『俺のハチマキしらねぇ…?』
??『それよりアイツ何処だ?』
??『ここだよ…』
??『ヒィィ!?』
??「…主人は歌が嫌いでしたねぇ…」
??「下手なのか?」
??「上手い部類に入ると思いますよ?」
??「…何故嫌っているんだ…?」
??「さぁ……恥ずかしい、とかではないでしょうかね?」
??『…流石に怒るぞ?』
??「スイマセン、主人。」
??『落ち着けって~ww』
??『だから僕は中学生です!!』
??『ちっせぇなやっぱり~♪』
??『も~!!』
??「いじられキャラ…ですかね?」
??「だろうなwww俺等にもいじりキャラいりゃいいのにw」
??「…お前がなるか?」
??「俺は遠慮したいw」
??「…大丈夫なんでしょうかね…。」
??「なぁ、後半の雑談祭り…なんだ?」
<文字数がたりなかったのだよw>