今回は艤装メインですね。
もしかしたら最後に演習始めるかも。
妖精さんや明石さんも出番ありそう。
とりま本編どーぞっ!
ogi「なんやねん最初の(´・ω・`)は・・・」
大鳳「悲しかったからじゃない(適当)」
~工廠~
大鳳「どもー明石さん」
明石「こんにちは。って隣の子は?」
大鳳「新しい提督さんです。見た目かなり幼いですけど・・」
大鳳「実は・・・」
~少女説明中~
明石「・・・了解です!妖精さんに話しておきますね。」
ogi「・・んで、どうなった?」
大鳳「なんか妖精さんに話入れとくから、その間艦種設定しておいてだって。」
ogi「俺・・いや「私」はどれでもいいが・・」
昔(ついさっきだが)の癖が出てしまった。
まあ別にいいが。
大鳳「とりあえず明石さんには、全艦種の艤装の開発頼みましたが・・」
ogi「楽しみだなー・・。どんなのが来るのかなー・・」
大鳳「そうですね・・(絶対普通のじゃない・・)」
~改装室~
開発結果
・454カスールカスタムオートマチック×1
・対深海凄艦用戦闘専用13mm拳銃ジャッカル×1
・80cm連装砲×1
ogi「・・・・はぁ?」
どれもなぜ出来たのかがわからない。
454カスールカスタムオートマチックと対深海棲艦用戦
闘専用13mm拳銃ジャッカルとか意味がわからない。
この鎮守府にはウォルターさんでもいるのだろうか。
今の世界は進化したなー(しみじみ)。
明石「それと調べてみたいことがあるので、少し宜しいですか?」
ogi「べ、別にいいが・・なにを?」
明石「艤装適正があるならもっと「伸びる」はず・・・」
明石「・・・ってなんです?その注射が嫌な子どもみたいな顔して。」
「伸びる」とは一体なんなんだ。これ以上増えてもいらないのだが・・。
ogi「え、えっ。そ、そうか?(めっちゃ恐い・・)。」
大鳳「まあまあつべこべ言わず行って下さい。」
明石「では、行きましょう!」
~しばらくして~
明石「どうやら調べてみたところ最大125はありそうです。」
ogi「あ、ああ。そ、そうか(げっそり)。」
とりと、いうか今考えたけど適性ってなんだ?
明石「実は適正値。高すぎると艤装と一体化してしまうんですよね・・。」
大鳳「そうなんですよね・・」
明石「なので拘束制御術式つけておきますね。」
ogi「・・・うん。とりあえずやばいんだな。拘束制御術式ってなんだ?」
明石「名前のままです。「拘束して制御する術」です。適正値が溢れないように。」
適正値ってあふれるのか・・・。
明石「詳しく言えば「溢れる」じゃなくて「暴走する」ですかね・・・」
エ○ァなのか?拘束術ってアーカードの旦那やないですかやーだー(解らなかったら「HELLSING アーカード」で検索な!)
ogi「その「拘束術」の名前「cromwell」でいいかな?」
せっかくなら合せたい。
というか旦那がかっこいいんだ
。
明石&大鳳「(うわっ・・厨二病やん・・)」
ogi「「いま厨二病だな」とか思ってただろ!」
大鳳たち「な、なんのことかな・・(なぜばれたし・・)」
~end~
ogi「いやー。また、つーかーれーたー(ガタッ)」
ogi「ZZZzzzzz・・・」
どうやら作品内の私は眠ってしまったようです・・。
ここで二つ連絡です。
一つ ・「七海 碧月」様とコラボさせていただきます!ありがたいです!
二つ ・100UA突破しました!まさか思いつきでやり始めたのがここまで・・ (´;ω;`)ブワッ
次はマジで演習回です。
それでは皆さんまた次の話で!
ogi「チョコレートうまし・・・」
大鳳「執筆中になに食べてるんですか・・」