kofのイグニス(の別人)が巫山戯ながらも神になっちゃった話し 作:モチモチ
アイタタタタあ、の、駄神......
ヤロウオブクラッシャー☆
「と言うかよりによって森かよ」
そう森である
木、見渡す限りの木......あかん如何やって生きろと?
あ、俺はオロチじゃん何かできんじゃね?
よし!やってみるか!
「ヌゥウゥゥゥゥウウウン」
解る人には解る超秘である
出来た!ポテチが
バリッポリッバリッポリッ
美味ぇやはり塩味だな
ん?誰か見ているような......
「貴様の邪気を感じる...出て来い!!」
俺は地面に手を地を突く
?「よく分かr.....て、!ノリでで出来ちゃった!?」
麟と龍の掛け合いわ以外と好きだったりする
と言うかこれが神の引力?
「あんた誰?」
?「コホン.....私は八雲紫よ」
なるほど.....BBa(メシメシメシメ
「痛い痛(ミシミシ」
「ミシミシってるのにアイアンクローは酷いですよ?」
紫「全く....」
は...離してくれた...メッチャ痛いわ~
紫「で?如何やって幻想入りしたの?」
「ワキガの力と言う名の悪空間移動だ」
紫「何か悪空間と言う危険なことばが...」
「それが普通だ」
紫「普通じゃないわよ!!悪空間はどこに行くかも分からないのよ!?」
「イヤ、俺はそんな事は無いぞ?」
紫「なん....だと?」
紫「どっ如何やって!?」
ちょ!?近い近いあと数センチでキスだよ!?
止めるんだ!俺は女子には弱いのだよ!特に美人は!
「わっ分かった分かった」
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カクカクシカジカ
マルマルカミカミ
モキュモキュ
ゴックン
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紫「頭痛いわ....」
「何でだ?初代(オロチ)はこれが普通と言いながら火柱を何本も出してたぞ?」
紫「こ、今度は胃が.....胃が~.....」
「何でや」
とりあえず落ち着いた所で博麗神社と言う所で話し合おうと言う事になった
取り合えず自分は守護神的な感じだから場所が解るそこに住んでいる人も解る
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「と言う訳だ」
霊夢「どう言う意味よ?」
「説明したろ?」
霊夢「貴方が神だと言う事でしょ?」
「覚えてるじゃん」
何故こんなにも話が進んでいるのは初代(オロチ)が霊夢の夢の中で現れ告げたからだ
なるへそ
霊夢「そう言えば貴方の名前は?」
名前か......
イグニス...
実は自分はイグニスと同じ容姿で年は55
このことを教師をやっていた頃言ったら女子が沢山来た
俺女子苦手なのに(´・ω・`).....
「イグニスだ宜しく頼む」
霊夢「此方こそ」
紫「イグニスと言うのね?」
「地味に入ってくんな!!」
紫にストレートに殴る!!
そして!
↓\→↓\→P
「真空.......波動拳!」
紫「ウゥゥーワ...ゥーワ」
更に更におまけに!
→↓\P
「昇龍拳!!!!!」
<ユーウウィン
やったぜ!それにしてもコマンド制なのか.....
紫「グゥゥ.....話を聞きなさい!」
「(´・ω・`)そんな事よりうどん食いてぇ」
紫「フンッ!」
「アベシッ」
殴られた.......
「殴たr(フンッ!!アベシッ」
「二度も打ったな!まだ誰にも打たれた事が無いのに!」
紫「ダメなやつを打って何が悪い!!」
霊夢「よく打合せしないで出来るわね」
「これぞ!」
紫「友情!!」
「「魂ィィイイイ!!!」」
紫「って!そうじゃなくて!!」
何だ一体?
まあ俺神だしぃい?
聞いてやろうじゃんか.....
聞いてあげてやろうじゃんか!!
「聞いてやろうじゃん.....聞いてあげてやろうじゃんか!!」
霊夢「ウッサい!!」
「ヒデブッ」
どっから出したしハリセン
あれか?あれなのか?
ご都合主義か?
紫「話を聞く!」
「アッハイ」
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BBr(ゲフンゲフンお姉さんが話し中
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紫の話をまとめるとこうだ
『博麗神社の神になって~?』
と言うことらしい
と言うかそもそも成んないとやばい
神の立場的にヤバイ
ということで
「成ってやるぜ!!」
紫「イー....ヤッフー!!」
霊夢「私ついて行けないかも.....ハァ」
やっと終わった.....
そして!!
次回予告!!
神になったイグニスは!?
え!?その前にFate要素!?
カーニバルでファンタズムな日常が始まる!!
次回のタイトル的な何かは『カーニバルな日常!』
次回もゆっくりじゃぁぁぁあああああ!!