kofのイグニス(の別人)が巫山戯ながらも神になっちゃった話し   作:モチモチ

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第四話 聖杯君がやってきた!

 

聖杯君「と、言うわけでやってきたよ!」

 

「来るなよ...」

 

アーチャー「.....これが聖杯なのか?我にはただのマスコットに見えるのだが......」

 

セイバー「具現化?」

 

何故こんな奴が...

ん?どうもイグニスだ

いや~聖杯を呼び出せるかと色々やっていたら

こんなのが......

 

聖杯君「こんなのって酷いじゃないか..」

 

「地味に心読むな作者の具現化」

 

アル「そうだニャ~」

 

「お前は次元の壁をある意味超える奴だろが!」

 

霊夢「全く....騒がしい...バリッバリッ」

 

紫「そうねぇ...ズズズッ」

 

和んでるなあいつら

紫はお茶飲んで霊夢は煎餅食べているし

 

聖杯君「ねえねえイグニス君」

 

「何だ?ドラエ○ン擬き」

 

聖杯君「実はオーバーロード見てたら....」

 

「...まさか...やらせるか!!!」

 

聖杯君「..(グフッ...痛いじゃないか」

 

仕方が無い....大魔術師なんか来たらヤバイからな

そもそも来たとして色々と不味い

特に精神的な問題で

 

「それよりもだな!色々こちとらアカンのだよ!」

 

そう!色々と不味いのだ、アカンのだ

そう!

 

「異変を起こすかどうかだ!」

 

セイバー「異変..ですか?」

 

「そうだ!あとどこら辺のFateシリーズの奴らを幻想入りさせるかどうか」

 

霊夢「そんな感じで盛り上がってまいりました!」

 

紫「遂に私の霊夢が壊れ(霊夢「あんたの物になった事は無い!」....ひどい(´・ω・`)」

 

何でコントしてるんですかねぇ?

いやさ!もうカオスだよ?!英雄王見てみ!?素っ裸になってイケボでなんか歌ってるし!

仕舞にはセイバーが赤アーチャー呼び出そうとしてるし!

 

「てかセイバー!お前はキャスターじゃねぇから!どうやってやってる!」

 

セイバー「簡単です....勝手にマスターとリンクさせました」

 

「何してくれてんだァアア!!何なんだよ!?セイバーそんな器用な事出来た!?」

 

セイバー「失敬な私でもこの位は出来ますとも!」

 

セイバーはその胸.....?で、エッヘンと張る

なんか......頬笑ましいなぁ..

と、いかんいかん先生のときの癖が

 

「と言うかノリがコハエース並になってきた」

 

アーチャー「ほう....コハエースか?我も少しは興味がな」

 

ん?顔がセイバーオルタの食事(暴食シーン)のときみたいに...

しかもなんか花が見える.....あぁそう言う趣味かぁ

 

セイバー「気持ち悪いですね英雄王」  

 

アーチャー「カハッ!!」

 

霊夢「アーチャーが血を吐いた!」

 

紫「誤れ!右京さんに誤れ!」

 

セイバー「誰ですか?右京さんって方は」 

 

あっ(察し)この子無意識に...

セイバーなんて恐ろしい子! 

 

セイバー「マスター....カリバリますよ...???」

 

「すまそ」

 

セイバー「ひとまず頭を冷やしなさいマスター!えくすかりばー!!」(えくすかりばー!、は誤字にあらず)

 

「アイエー!?えくすかりばー!?えくすかりばーなんで!?グワー!?」

 

セイバー「またつまらぬ者を....カリバってしまった」

 

-----------------一方空気なアルは?

 

アル「カフェでも作ろうかにゃ~?」

 

紫「良いんじゃない?そういうのも」

 

 

 

-----------------以外と平和だった

 

次回へ続け!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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