kofのイグニス(の別人)が巫山戯ながらも神になっちゃった話し 作:モチモチ
あー.....ん?ああどうも元先生のイグニスだ
最近グダグダしてきた......グダー
もうちょっと刺激が欲しい
「刺激が欲しい!!!(ドゴ..グハッ?!」
セイバー「少し黙っててください」
「なんという....理不尽だ」
まさか素手で殴られ宙に浮いたあげく1回転して仰向けに打ち付けられるとは
そっちもその気なら....!
「呼んでも良いんだな?」
セイバー「何をだ?マスター」
「セイバーがpc版でY☆O☆R☆O☆S☆I☆K☆Uした奴呼んで良いんだな!?」
セイバー「ちょっ?!止めてくださいマスター!ご勘弁を......だけ.....ど」///
逆効果だと.....
くっ!こうなったらあほ毛を!!
手を伸ばす....だが!
セイバー「私のチャームポイントであるあほ毛を抜こうったって無理ですよ」
止められた!?
まあ確かにオロチ特権ですべての値がMaxだとしてもだな!
くっ!取れないだと?!どんな怪力だ!ゴリラか!
セイバー「ア゙ア゙ン゙?」
あっ
セイバー「プリンセス式背負い投げ!!」
やっちまったぁぁあああ!!?
「ぐふぅ....」
セイバー「はっ!しまったつい背負い投げを大丈夫ですかマスター!」
なんとか立ち上がれた...
まさかセイバーは大魔法峠を超えようとしているのか....?
魔法少女(肉体言語)じゃあるまいし
「いや.....大丈夫だ、問題ない」
セイバー「いやそれ死亡フラグですよマスター」
「そういやAUO達は?買い物か?」
セイバー「そうですね[我が世の春が来たァァァアアアアア!!!]とか言いながら紫と霊夢の首根っこ掴みながら出て行きましたよ?」
大丈夫だろうかAUOは.....
特に感覚が麻痺しているAUOは大丈夫だろうか本当に
喧嘩売られてエア(ソニックブーム)をしないか心配だ
-----------------AUO達帰宅-----------------
霊夢「死ぬかと思った......グフゥ」
紫「ええ....そうね霊夢.....グフゥ」
二人とも仰向けになってるぅぅぅううう!?
どうしてこうなってしまった!?
「AUO何やった!何しでかした!?」
AUO「無礼な事を言うな、ただ和服とやらを買ってきたまでだ」
「通貨は?」
AUO「棒だ」
「金の延べ棒か.....なんかこの先ツッコミ補充しないとマズいかもな」
AUO「取りあえず我の買ってきた和服を見るがいい!!」
AUOが出したのは三つの和服
AUO「雑種のはこれだ!」
黒色とおびが金色の和服、と言うかまだ雑種呼びか....萎えるわ(´д`)
AUO「我が花嫁にはこれだ!」
セイバー「誰が花嫁ですか!!ドゴン)」
あっ吹っ飛んでいった
さてAUOが出した和服は......セイバーに合うような青色と帯は....銀か
センス有るんじゃないのか?
AUO「.....ぉぉおおおおしいいてえ!!!」
帰ってくるの早いな
AUO「俺のは純金だ!!!」
前言撤回センスなんて無かった
「いやそもそも黒や金帯ならまだしも銀帯とか純金とかどっから買ってきた!?」
AUO「そんなことはどうでも良い!!」
「結構重要なんですがそれは」
AUO「我はこの世界の民草の暮らしを知らねばならん」
セイバー「そこは同感ですねこの世界はどんな食べ物が.......ブツブツブツブツブツ」
「分かっただが取りあえず明日だ!」
-----------------寝る前
「ところでアルは何処に行った?」
紫「村にカフェを作るために奮闘してるわよ?」
-----------------と、こんな話があったそうだ
聖杯君「ところで僕の出番は?」
「有るかどうか」
聖杯君「そんな!?」
桜セイバー「と言うわけで私たちが後書きにでました!!」
ノッブ「唐突すぎんかの?ま!是非もないよね!」
桜セイバー「後書きコーナー第一弾ですよ!第一弾!」
ノッブ「ワシはぐだぐだ~っと!したいんじゃが」
桜セイバー「第一弾なんですから張り切りましょう!今日のお題はこれ!!」
-----------------
異変は如何するか!
-----------------
桜セイバー「これです!」
ノッブ「ワシらと関係ないぞ?」
桜セイバー「だけど予定では出るとかなんとか.....」
ノッブ「マジ!?ワシ出るの!?やった!是非もないよね!」
桜セイバー「予定ですよ予定、一応現代と繋げる的な案が出てるみたいですね」
ノッブ「これ台本あったんか!?」
桜セイバー「台本はないですね」
ノッブ「何だー.....」
桜セイバー「何だーとか言わないでくださいよ!」
ノッブ「ぐだぐだしてきたのでそろそろ!し・め・る・ぞ!」
桜セイバー「はいはい...では!」
「「次回!シリアス、こうご期待」」
桜セイバー「しないで下さい!だいたい見切りなので!」