kofのイグニス(の別人)が巫山戯ながらも神になっちゃった話し 作:モチモチ
「で、何なんだこの状況わ?」
セイバー「えーっと.....ですねマスターいやその何というかつい!」
「何、青タイツなら大丈夫だ、青タイツのお兄さんなら戻ってくるから」
セイバー「ありがとう御座います、マスター」
やあ、皆さんなんか長く顔合わせしてませんでしたね?とイグニスだ
青タイツの下りは気にしたら負けだ
それにしても冬木はこんなカオスだったか?(白目)
<オレゲドーマーボーヨロシク
<マコトシシオオカネカエシテーヤー
<ホンキヤード
<テーレッテー
<デーンデーンデーンデデデ、デデデデーンデーンデーン
<コノメニウー
<イトシサトー
<キンニクモリモリマッチョマンノヘンタイダ
<コイヨベネット
<ヤローブッコッシャー!!
何だろう...なんか格ゲーの人居ません?!
まあ、私もそうだが流石にコクトロケールは不味い...特にコンボだとかバスケだとか
と言うかなぁ....
「ウルセエエエェェェェ!!!!」MAX2技
霊夢「ちょっ止めなさい!!」
「ブルゥゥゥウウウアアアアアア!!!!!」
紫「その構えは亀流、まさか!?」
「かー、」
セイバー「まだ間に合います!!止めて下さい!!」
「めー、はー、めー、」
<ニゲルンダーカテルワケガナイヨ
<ナニヲイッテイルフテクサレテイルヒマガアッタラタタカエ!
「波ァァアアアアアアアアアアアアア!!!!!」
<ワタシワトリヨーー----
ムシケラ「⑩!」
「死に損ないめ!!」
ムシケラ「ふん!⑩⑩⑩⑩⑩⑩⑩⑩⑩⑩アタック!!」
「うせろ....兄弟...貴様では勝てないぞ?」
ムシケラ「何だと!?試してみるか!!」
「ベリーメロン!!!」
ムシケラ「グハ!?」
「天へ帰るが良い!!カイザー....ウェイブ!ウェイブ!ウェイブ!ウェイブ!ウェイブ!ウェイブ!ウェイブ!ウェイブ!」
ムシケラ「ノワーー!?」
「ジェノサイド.....カッタ!!」
霊夢「これが....子安コンボ...!」
紫「テラ子安(笑)」
セイバー「あのコンボは見習わねば」
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紫「何やってくれてんの?」
「す、済まない.....すまない本当にすまない」
霊夢「なんかどっかで.......ウッ!頭が」
セイバー「便利ですねその頭あとあの店に行きたいです」
ん?喫茶店か?まあ私は麻婆が食べたかったが
そういえばアルは一体如何しているのやら
<ハジマルヨ!
<フンフンフン!
喫茶経営為ていたのか
「取り合えずあの喫茶店でこれからの事を考えるか」
-----------------イラッシャイヤセー
「む?」
アル「にゃ?」