kofのイグニス(の別人)が巫山戯ながらも神になっちゃった話し 作:モチモチ
いやー実は─────え?良いわけは良い?
....すいませんした!!!
アル「取り敢えず名簿欄に記入してくださいにゃ」
イグニス「ああ、、ん?」
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涼宮ハルヒ ご一行様
フリーザ様 ご一行様
金木 研 ご一行様
などなど、、、、、、
「世界の概念働けや!」(タイトル回収)
紫「ありゃりゃ」
霊夢「博麗大結界歪んでないでしょうね、、、、」
セイバー(肉、、、、肉!!)「、、は?!」
むぅ、、、結界が仕事していないな、、、
その内ここ(冬木)火の海にならないよな?カー二バル時空であること祈るしかない
取り敢えず名前を、、、、、よし
「ベネ、、、まあそこに座るぞ」
紫「あ、あえて話しやすそうに奥にしたのね!」
霊夢「何ぶりっ子ってんのよ」
セイバー「肉ゥゥゥゥウウウウ!!」
ダメだセイバーが野生解放しそうだ
ずっと唸ってるは涎を垂らしてるし今にも野生解放する勢いだ
だが他から見たらただの涎を垂らしてる美少女だろう、、、いや、それもまずい
「セイバー!」
セイバー「ウウウウ!!」
「待て」
セイバー「ゥゥゥゥ、、、、」
ダメだな、、、
野生化しているな、、、
セイバー「ゥゥ、、ゥゥ、、」
「クッ、、そんな目で見ないでくれ罪悪感が罪悪感が!」
霊夢「あんたねー、、、」
紫「取り敢えず座りましょ」
-----------------移動中、、、
アル「御注文は如何いたしますかにゃ?」
「とりまこの世の全ての悪入り麻婆で」
霊夢「エ゛、、、、大丈夫?それこの世の全ての悪入りと書いてあるけど」
「下手物は極上かもしれないだろ?」
紫「そうかしら?私は毛外道ライスで」
セイバー「ガウガウ!」
「分かった骨付き肉な何故解ると言う質問に答えよう何故なら私が神だからだ!!」
セイバー「ガウ!」
-----------------注文待ち中、、、
「ハフハフ、、、、美味すぎる!!!」
霊夢「よかったわね、で?紫は?」
紫「ハフ、、、、、、、ぐぅ、!イグニス!毒じゃあないか!」
セイバー「ガツガツモグモグバリバリ、、、、、」
「でだ、冬木は至って安全のようだな」
セイバー「ゴク、、、ふぅそうですね今の所は」
霊夢「今の所は?」
セイバー「この冬木の協会まぁ麻婆協会とでも言いましょうか」
「あー、、、、、そう言うことか取り合えずそこに勝ち混みを」
セイバー「駄目です!そんな身勝手なことは!」
「なぬー(´・ω・`)」
セイバー「そもそも戦力が足りませんもっと増やしましょう」
霊夢「また投げ壊すの?」
「そうじゃないと召喚できんのだ!世界観的に」
霊夢「はあ、、、ツッコまないわよ」
紫「あ、、、、、帰らない?」
「分かった分かったから吐くなよ」
-----------------会計済ませ神社へ、、、、、
英雄王「やっと帰ってきたな雑種!」
「寒いからこたつに入らせろ」
英雄王「え、、、あ、はい」
-----------------移r
あー温かいなり、、、、、、
ん?何だ、、、目の前が
この世界線は安全では無かった
何故なら、、、、、、、
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全ては夢だった、、、
空は紅く火の粉が散り手は赤黒くなっている
体がナニカに浸食されている
セイバー達は紫のスキマに避難している
???「どうかね?聖杯の泥の味は?イグニス、、、、、、」
「言峰、、、、、、、、、綺礼、、、、か?」
言峰「ほう、、、私の名を知っているのかまぁいい」
「私に何をしろと、、、、?グゥゥゥウウウ!!!」
体が半分以上浸食された事は解る、、、、、、、
ふっ、、、まさか不意討ちでこうなるとは気を緩めすぎたか
言峰「君にはアンリマユを背負って転生者を打ち取ってもらいたいのだ」
「転生者狩りか?屑なら大歓迎だが?」
言峰「安心しろ確かイグニス、、、、君の前世の願いは、、、、、」
「世界を崩す者を消して欲しい、、、、、と言う願いか?」
言峰「ああ、、、、喜べイグニス貴様の望みはようやく叶う」
「、、、、分かったならば貴様は仲間だ」
体が完全に浸食され髪の色が抜け落ち目が何処までも深い黒になり心なしか感情が変わった感じがする
体は自由に動くようになり起き上がる
言峰「何故かね?」
「前世の私の願いを叶えてくれたからな」
言峰「ふっ面白い良いだろう仲間になろう」
「頼むぞ?」
令呪を使うか、、、、、
だが使えるのは三回しか使えない、、、、、
亜空間でスキマに入るか
「来い、言峰神父?」
言峰「皮肉か?だがやはり良い響きだ」
自分は亜空間を開きスキマに繋げ言峰神父と入っていく、、、、、、、
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「と、いうことがあった」
イグニスのお仲間さん(言峰以外)「「「「身勝手すぎるわ!!!!!」」」」
言峰「息ぴったりだな英雄王....そしてアーサー王」
セイバー「皮肉ですか?大魔法峠にぶち込みますよ」
言峰「おお怖い怖い」
セイバーの目付きが一段と鋭く.....
ええい!!何故そんな子に!!まあ元をたどればえーと.....
「確かセイバーの元の元マスターが....衛宮切嗣だったか?」
セイバー「..........切られたいですか?それとも.....」
「あ、いや、済まん」
怖い......
エクスカリバー持ちながら剣先を首筋に突きつけられた
あれ?いつの間にかセイバーのキャラが段々とヤンデレ(?)に
英雄王「ヤンデレか.......またそれも良い」
あ、こっちも駄目だキャラが酷くなっていく
嫁のためなら何でもする奴の顔になってる
は!!こういうときこそ紫だ!!
紫「面倒くさいから何もしないわよー」
霊夢「ちょっ起きなさい!!」
紫「ゆーらーさーなーいーでー」
あ、駄目だわ
娘と若いお母さんみたいになっている
この先変わり果てたこの環境でやっていけるのか?
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アル「次回!胃がやばいおかん弓兵登場!!」
───フンフンフン
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桜セイバー「やあやあ皆さん第二弾ですよ!!桜セイバーです!!」
ノッブ「あーそう言うのは良いんじゃないかの?第二弾と、ノッブじゃ」
桜セイバー「と言うか今回投稿遅すぎません?」
ノッブ「書き溜めしてたらしいぞ?あと結構悩んでいたらしいぞ?」
桜セイバー「あー!!もしかして今後の展開についてですか!?」
ノッブ「そうじゃ」
桜セイバー「やったー!!沖田さんの大勝利-!!やっと私が出られるんですね?!」
ノッブ「残念ながら次回はおかん弓兵が出るからまだまだ先かもしれんな」
桜セイバー「えー....あっそうだ!弓兵と一緒にでるんですよね?!」
ノッブ「わしとセットらしいぞ」
桜セイバー「コフッ!!」
ノッブ「あ~あま、次回気長に待っておれ!!!」