kofのイグニス(の別人)が巫山戯ながらも神になっちゃった話し   作:モチモチ

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今回は早めの投稿です


第9話 愉悦!!!

言峰「そろそろ仲間を召喚しないかね?」

 

「英霊呼ぶ前提かよ.....」

 

セイバー「私的にはアーチャーのシ.....エミヤが良いと思います」

 

英雄王「ほう....まあ面倒にならなければ良いあの弓兵を呼ぶのは骨が折れるぞ?」

 

「それなら大丈夫だ俺のlacにまかせろ」

 

さてさて皆さんお久しぶりだな?.....え?誰だって?アンリマユと融合し白髪になったイグニスさんだぞ

今は前回の5年後妖怪達等の協力により幻想郷(冬木)は復興が完了した

まさか5年で復興が完了するとは思は何だ.....

因みに今は冬結構寒いなので炬燵に入っている紫、霊夢、セイバー、英雄王、言峰、全員

 

「盾は?石ならあるが....」

 

英雄王「ああ、あの盾かあれは我が宝物庫に入れておいた.....ほれ」

 

そう英雄王は言い指ぱっちんする

その瞬間空間が歪み黄金の波紋と共に盾が出現する

便利だな宝物庫

あと言い忘れていたが私、セイバー、英雄王は和服だ他はいつもの服装だ

 

「よっと.....寒い!!」

 

英雄王「早くしろ雑種」

 

「はいはいわかった......よ!」

 

大きく振りかぶり思いっきり投げ、楯に石が当たり床に魔方陣(?)が展開される

あれ?こんな演出あったか?確か盾から召喚されるみたいな感じだったが....

今回は制止力?だったかそれを召喚するからか?

 

エミヤ「お前が私のマスターか?私の新名はエミヤだよろしく.......ん?!」

 

エミヤ目を閉じて言っていたが目を開けると変な声を出す

そらそうだわな目の前にセイバー、英雄王、言峰神父....生前のあった人のパレード私なら腰抜かしそうになるは

汗を垂らしながらこっちを見て「本気かマスター!!」と訴えてきたが私はあえてこう言う

 

「生前にあった人が居る.....ハハッまあ頑張りたまえ」

 

エミヤ「ウワァァァァァアアアアア」

 

言峰「ハッハッハ....」

 

愉悦部&イグニス「「「愉悦!!!」」」

 

orz状態のエミヤ...こりゃ愉悦だ!ご飯三杯いける酒は100杯いける

こりゃ見ものまあセイバーがエミヤの肩をポンと叩く.....

ん?何をする気だ?

 

セイバー「大丈夫ですよアーチャー」

 

エミヤ「セ....セイバー」

 

セイバー「この後に貴男の知り合いが沢山現れることでしょう」

 

あ、追い打ちかけた

エミヤは石のように動かなくなりパリンと硝子が割れた音が聞こえる

ふふ.....何と愉悦な事か!!!!

 

セイバー「フフッ.....(o^-')bグッ」

 

言峰「酒だ!」

 

セイバー「飯だ!!」

 

英雄王&イグニス「「愉悦だ!!!」」

 

言峰&イグニス&英雄王&セイバー「「「「そして何よりも..............愉悦だ!!!!!!!!!!」」」」

 

エミヤ「ウワァァァァァアアアアア!!!!!!!!!!!」

 

ところで紫達はと言うと.....

 

紫「何やってんのかしら?」

 

霊夢「さあ?」

 

お茶を啜りながら呑気に話していた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




桜セイバー「次回特に何も決まってないらしいですよ?」

ノッブ「へー」
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