君の名は if (君の名は、改,君の名は、続)   作:,あゆ

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頑張ります
初のショートストーリーです
応援が多ければイチャラブ系瀧みつ小説として連載するかもです


瀧みつ最速再開

10/4

17:00

瀧「やっと会えた。再開方法考えたんだ。ペン持ってきたからいろんなところに会う時間書くといいと思う」

三葉「書く!」

カキカキ

瀧「よしかけた」

 

2016/10/6

 

瀧「あと、今から言うことを信じてその通りに行動して、このままだと三葉もテッシーもさやちんも四葉もみんな死んじゃう。だから、三葉家族と他生き残って欲しい人を連れて東京へきて、交通費とバイト代、住まい代も払っとくから(126000円)あ、パンケーキ代と司や高木との東京散策分は、バイト代から抜いてあるから、

絶対だよ。絶対来い、きてくださいお願いします。」

 

次の日

瀧(三葉)「えぇー‼︎⁈!」

瀧父「瀧ー朝から大声出すなー」

瀧(三葉)「はーい」

 

東京駅

三葉(瀧)「どこ、ここ?東京駅じゃん。なんで三葉こんなとこで寝てんのw」

三葉(瀧)「とりあえず、ビジョン見る限り、彗星は落ちたみたいだけど、三葉はここにいる?」

三葉(瀧)「あ、テッシー、起きろ。俺だ」

テッシー「なんや三葉、昨日なんか疲れ果てとったんによく起きれるなって『俺だ』?お前もしや、狐憑きか?」

三葉(瀧)「狐憑きやめてくれ、俺は瀧だ。立花瀧だ。」

テッシー「でどうすんだ?」

三葉(瀧)「とりあえず、聞きたいこといっぱいあるからカフェ行こうぜ」

 

カフェ

 

テッシー「で聞きたいことって?」

三葉(瀧)「なんで三葉が東京にいるのか、テッシーがいるのになんで四葉ちゃんやさやちんがいないのか」

テッシー「三葉が東京に行かんと死ぬって言いだしよって、一葉ばあちゃんが克彦くんついって行っとくれって言うから来た。他のみんなは高山へ行った。」

三葉(瀧)「ok把握した。とりまうち来て、多分俺が秋休み(神宮中学校は夏やすみが短いが秋休みがある)でいるから、一応一昨日会いに来た変な女子高生として認識して忘れるわけないはずだから入れると思う」

テッシー「了解」

 

瀧宅前にて

 

403 ピッ

 

瀧「はい」

三葉(瀧)「おrじゃなくて私一昨日会いに来たと思うのですが故郷糸守が彗星被害を受けてしまったので、少し、説明も含めてお邪魔したいのですが」

 

ピー

 

瀧「開けました」

 

瀧宅にて

 

瀧「でなんでしょうか?」

テッシー「瀧ーそんなに固くなるなってゆるーく行こうぜゆるーく」

三葉(瀧)「それでちょっと私いつもみたいに話しいてもいい?」

瀧「あ、はい」

三葉(瀧)「それで俺の名前が立花瀧、そっちがテッシー別に本名覚えなくていいよw」

テッシー「あ!よくないにん。俺は勅使河原克彦やさ。よろしく」

瀧「え?瀧って???」

三葉(瀧)「説明するから、まずお前が高校2年になると俺の今の体の持ち主宮水三葉と入れ替わる謎現象に見舞われる。そして彗星から守らないといけない。」

 

次の日

瀧side

「今日は無しか。今日は三葉が会いに来るんだよな。」

 

ピーンポーン

「はーい」

三葉「宮水みつh瀧くん!はよ開けて」

「待て待て焦るな」

 

ピー

 

「開けたよ」

三葉「やっと会えた。こっちは3年も待ったんやよ。」

「ごめんって」

三葉「この3年の空白は80年かけないとトレマセーン」

「ごめんってそれでそういうことでいいんだよな?」

三葉「いいよ」

「あれやろ」

瀧・三葉「「君の名は。」」

 

 

 

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